■COURRiER Japon(クーリエ・ジャポン)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■COURRiER Japon(クーリエ・ジャポン)の目次
クーリエ・ジャポン 3月号の主な内容
★巻頭特集:人生を豊かにする「脳」の使いかた
ずば抜けた才能を持つ人もそうでない人も、脳の基本構造は変わらない。
そして最先端科学で解明されつつある脳のメカニズムを理解すれば、
記憶力や発想力のパフォーマンスをいまよりずっと高めることができる。
より豊かな人生を送るために、眠れる才能を“覚醒”させるメソッドを学ぼう。
1.“ひらめき脳”の作りかた
たいしたアイディアが出てこない不毛な「ブレスト」はもうやめよう!
2.“ポジティブ脳”で成功する
学力も才能も寿命ものびる!科学が証明した「楽観主義」の力
3.“記憶力”は鍛えられる
たった1年で「記憶の超人」になる全米チャンピオンの“究極の脳トレ”
4.ニューロマーケティング最前線
名だたる企業がこぞって「脳科学」に夢中になる理由
5.“強い意志”を身に付ける
なぜダイエットは難しいのか?その秘密は「決断疲れ」にあった…and more!
★「ウェブの未来」を賭けた戦いが始まった
フェイスブックの精鋭部隊3000人に対し、グーグルは総勢3万人。
“ソーシャル=人間関係”を中心に再構築される、
新たなデジタル世界の覇者となるのはどちら!?
★「ポスト金正日」の北朝鮮
最後の冷戦を抱えた朝鮮半島情勢は、金正日の死亡によってどう変化していくのか?
弱冠29歳の“後継者・金正恩”が率いる北朝鮮がどのような道を歩むのか占う。
本誌連載「アラサー女子の年金計画」拡大版
★素人投資家がドバイを行く!
“世界をリードする未来都市”か、それとも“砂上の楼閣”か――。
爆発的な成長を遂げ、バブル崩壊も経験したドバイの現在を現地取材。
★世界が見た NIPPON
“失われた20年”は真っ赤な嘘だ! 日本社会は米国よりも「これだけ豊か」
日本はポピュリズムの国になるのか… 「橋下市長」の誕生が意味するものは
“カジノ解禁”が復興の特効薬になる!? 世界が狙う日本の「ギャンブル市場」
市民に恐怖を与えるロシア警察よ、日本の「お巡りさん」を見習え!…and more!
★WORLD NEWS HEADLINE~クーリエでしか読めない世界各国のストーリー~
INDIA:インド最強企業「タタ財閥」 43歳の次期経営者の手腕
VIETNAM:インフレ率はアジア最悪 ベトナム「成長神話」の陰り
SOUTH KOREA:「国際養子の数を減らせ!」 経済大国になった韓国の挑戦
CHINA:視聴率ランキングは禁止! “社会主義的”テレビ改革とは
NORTH KOREA:なるほど、労働新聞 〈新連載の著者は日本人〉
EGYPT:“アラブの春”から1年・・・ メディアの民主化は遠かった
GERMANY:ドイツとの新たな歴史を・・・ 在独ユダヤ人新聞の“挑戦”
ITALY:イタリア財政危機で高まる 「南チロル」分離要求の声
RUSSIA:“ロシアの橋下徹”となるか!? 政府を痛烈批判する若き弁護士
SENEGAL:大統領を目指す世界的歌手に立ちはだかる「学歴の壁」
USA:ロムニーが矛先を向けるオバマ外交の「5つの論点」
BRAZIL:歓迎、ブラジル人ご一行さま 彼らの切実な買い物事情とは…and more!
■COURRiER Japon(クーリエ・ジャポン)編集部information
■COURRiER Japon(クーリエ・ジャポン)のバックナンバー
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- □ 7月号(80) 2011/05/25
- □ 6月号(79) 2011/04/25
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- □ 5・6合併号(67) 2010/04/10
- □ 4月号(66) 2010/03/10
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- □ 12月号(62) 2009/11/10
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- □ 10月号(60) 2009/09/10
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- □ 2007.1.18 2006/12/21
- □ 2006.12.21 2006/12/07
- □ 2006.12.07 2006/11/16
- □ 2006.11.16 2006/11/02
- □ 2006.11.02 2006/10/19
- □ 2006.10.19 2006/10/05
- □ 2006.10.05 2006/09/21
- □ 2006.9.21 2006/09/07
- □ 2006.9.7 2006/08/17
- □ 2006.8.17 2006/08/03
- □ 2006.8.3 2006/07/20
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- □ 2006.7.6 2006/06/15
- □ 2006.6.15 2006/06/01
- □ 2006.6.1 2006/05/18
- □ 2006.5.18 2006/05/02
- □ 2006.5.2 2006/04/20
- □ 4/20号 2006/04/06
- □ 4/6号 2006/03/16
- □ 3/16号 2006/03/02
- □ 2006/02/16
- □ 2006/02/02
- □ 2006/01/19
- □ 2006/01/05
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 世界の流れを把握
- 投稿日 2012/05/20
- 投稿者 うーろん
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
海外メディアからの抜粋などが多くあり、今、我々が生きている世界はほんの一部でしかないことを気かせてくれる。それ故に、自らの無知をしり、そして、探究心をかき立ててくれる。
- あなたの好奇心を刺激する雑誌!
- 投稿日 2012/05/14
- 投稿者 Urara
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
世界の国々に目を向けるともてよい機会を与えてくれます。レイアウトもスマートでどの記事もとても引きつけられます!特に去年から登場した、猫のムッシュ クーリエがいい味出していてすきです♡
- 細切れ記事が多すぎ
- 投稿日 2012/05/14
- 投稿者 triathlete
- 自営業
- ★★★ 3.0
全体的には満足していますが、ほとんど役に立たないトリビア的な細切れ記事が多すぎるように思います。もっと内容のある特集記事を多く掲載されることを望みます。
- 貴重な一冊
- 投稿日 2012/05/13
- 投稿者 syng
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
日米の政治・経済については、以前にあったフォーサイト程の濃い内容は望めませんが、クーリエは全世界の様々な情報が散りばめられており、大半の人にはこちらの方が得られる物が多いだろうと思います。気楽に読めるのもGood!
- 時代を読み解く雑誌
- 投稿日 2012/05/05
- 投稿者 ゆう
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
毎号 同じテーマの特集はなく、マンネリ化する事がない質の高い雑誌です。
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