■PAFE japon(パフェ・ジャポン)の紹介
人もどうぶつも、もっと家族になるライフスタイル誌
家族として暮らすどうぶつと、もっとココロが通い合う、もっと毎日が楽しくなる――。 そんな暮らしのためのエッセンスをお届けするライフスタイル誌、パフェ・ジャポン。毎号、特集2本を初め、著名人のインタビューやエッセイ、旅や暮らしの情報、獣医師や動物看護士の暮らし方アドバイスなど盛り沢山でお届けします。 ☆定期購読者 無料5大特典 1.迷子捜索サポート 2.「どうぶつモデル」として優先的に活躍 3.しつけ相談、健康相談 4.イベント優待 5.コミュニティサイト
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読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 読みやすい本です
- 投稿日 2008/01/04
- 投稿者 朝香
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
写真がとてもきれいだし、おしゃれです。内容も分かりやすいし、なにより自分が飼っている動物はもちろんその他の動物のことも理解を深めることができる本です。ペットを飼っている方や動物好きな方にはおすすめです。
- 温かい感じがします。
- 投稿日 2007/07/18
- 投稿者 ぐっさん
- 会社員
- ★★★ 3.0
動物病院に置いてあるこのパフェを読んで、あまりごちゃごちゃとしていなくすごく読みやすい本だなーと思いました。改めて動物と人間との絆は深いものだと感じました。
■PAFE japon(パフェ・ジャポン)の目次

『PAFE japon』 no.8
PAFE japon(パフェ・ジャポン)
□
2007/10/01発売号
●どうぶつのいる風景
写真家:ジョン・ドライスデイル
今年1年間、雑誌の表紙を飾ってきたジョン・ドライスデイル。彼の作品から、“異種の交流”をテーマにした選りすぐりの写真とエピソードを紹介。
●インタビュー
【神津善行・中村メイコ】
ただかわいいから、寂しさを癒やしてほしいから、そんな気持ちでどうぶつと暮らすのは人間の身勝手かもしれない。家族に迎えることは、彼らの一生を請け負うこと、共に生きるということ。
●第1特集
【異種が奏でる、2つのわが家の物語】
競走馬を育てる厩舎を舞台にした馬と犬と人のハッピー・トライアングル。そして、ある一家の、人と犬と猫の家族愛と友情の物語。種を超えて育まれた、ふたつの愛情レポート。
●第2特集
【ルールを知って幸せ大家族】
わが子とわが家は、複数どうぶつが暮らす大家族に向いている? 迎えるなら、相性のいい子はどんな子? 迎えるときの注意点は? まずはルールを知ることから始めよう!
●別冊『PAFE Life』
【テーマ】おいしいモグモグ 元気なゴックン
おいしく食べる「口福」と、食べて元気になる「幸福」。どちらも日々の暮らしを豊かにしてくれる大切な要素。そのためにも歯と口のケアは不可欠! 実りの秋。おいしさを味わう体の準備はできてますか?
仕様:サイズ210mmx280mm
84ページ+16ページ別冊 フルカラー
価格:780円(税込)







