■隔週刊 青春のうた ベストコレクションの紹介
1960年代~1980年代(昭和35年~昭和55年)の激動の時代を彩り、若者たちを熱くさせた名曲を年代別に解説したマガジンとCDがセットになったワンテーママガジン
1960年代後半~80年代―。 フォークギターが平和の象徴となり、新宿西口フォーク集会をはじめとする学生運動などが起こり、若者たちが反戦歌を熱く歌っていた…。 激動の時代を彩り、若者たちを熱くさせたあの名曲たちが、年代別に解説されたマガジンとセットになり隔週刊「青春のうた ベスト・コレクション」として完成! 青春の1ページが、今、色あせない思い出の名曲とともによみがえります。
■隔週刊 青春のうた ベストコレクションを買ったひとはこんな雑誌も買っています
■隔週刊 青春のうた ベストコレクションの詳細

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確かにあの頃、時代は音楽とともにあった。 1960年代後半〜80年代—。 フォークギターが平和の象徴となり、新宿西口フォーク集会をはじめとする学生運動などが起こり、若者たちが反戦歌を熱く歌っていた…。 激動の時代を彩り、若者たちを熱くさせたあの名曲たちが、年代別に解説されたマガジンとセットになり隔週刊「青春のうた ベスト・コレクション」として完成! 青春の1ページが、今、色あせない思い出の名曲とともによみがえります。 |
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加藤和彦 監修 ミュージシャン、作曲家、音楽プロデューサー。 1947年3月21日生まれ、 京都府出身。 フォークグループ「ザ・フォーク・クルセダーズ」でデビュー。 ロックへ転向し、「サディスティック・ミカ・バンド」を結成。解散後、作詞家 安井かずみとのコンビで数多くの作品を発表。「サディスティック・ミカ・ バンド」や「クルセダーズ」を一時的に再結成したり、歌舞伎音楽を 手がけるなど、活動は幅広い。 |
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CD化されていないあの曲が聞きたい! 1曲を聞きたいだけなのにアルバムをを買わなければならないなんて! 「青春のうた ベスト・コレクション」なら、欠かさず聴いていたラジオの音楽番組のように、次々とあの頃のヒット曲が流れ出します。 レコード会社に眠っていたあの名曲も初CD化に向けて始動中! なつかしい写真に読みやすい歌詞、詳しい解説に、ギターコードや今だから読める裏話も。「青春のうた ベスト・コレクション」であの頃の想いを取り戻してみませんか。 |
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「あの頃ぼくらは」
各号に収録されている楽曲の世代にあわせ、1年ごとに、当時の時代背景を「時事」「スポーツ」
「エンターテインメント」など、さまざまな視点から解説。 また毎号、名曲を生み出したアーティスト
たちを取り上げ解説することで、当時の音楽シーンを浮き彫りにします。
●その年のおもなニュースを写真とともに解説●時代の表現者
毎号、ひとり、あるいは1組のアーティストにアプローチし、その
時代に彼らがなにをしたか、なにを
表現しようとしていたのかを探ります。
●HIT! GOODS!
その当時流行ったモノ、コト、ファッションなどを解説
●あの頃、よもやま話
その年の印象的な事柄をカテゴリーに分けて取り上げます。
◆今後取り上げる予定のアーティスト
吉田拓郎/井上陽水/荒井由実/さたまさし/イルカ/チューリップ/
森山良子/小椋佳/トワ・エ・モワ/栢山雄三/加藤登紀子/
中島みゆき
「あの歌を唄う」
CDに収録されている全6曲の、歌詞とギターコードに、当時のレコードジャケットやアーティストの
写真を掲載。各曲が生まれた背景やエピソードを読みながら、名曲の数々を楽しむことができ
ます。 また、弾き語りで楽しみたい人のために、ギターコード・タブラチュア図も付いています。
●コード掲載により、CDを鑑賞するほかに、自宅で演奏できる楽しみも!
●オリジナル音源から忠実に採譜しています!
●ここでしか読めない制作秘話などを交えた楽曲解説
●今では入手困難な、当時のジャケットを掲載
「アルバム・レビュー」
収録曲が含まれたアーティストのオリジナルアルバムを紹介します。
また、本誌で取り上げる年代に、話題になったアルバムも紹介します。
●それぞれのアルバムのエピソードなど、当時の貴重な情報を1枚ずつ紹介しています。
●CDに収録された音源を含む、オリジナルアルバムをジャケット写真
付きで紹介。
ライナーノーツも付いているので、資料としても十分に活用できます。
♪本誌についてくる応募券を集めて応募された方全員にもれなく、
第1弾「赤盤 Ver.Red」収録曲
あの素晴らしい愛をもう一度/神田川/花嫁/心の旅/岬めぐり/学生街の喫茶店/
夢の中へ/冬の稲妻/裏切りの街角/知らず知らずのうちに/22才の別れ/サボテン
の花/旅人よ/精霊流し/たどりついたらいつも雨ふり 全15曲収録
◆Fujisan.co.jp/Deagostini Japanにてお客様のご購読履歴を確認できますので、
応募はが きは必要ありません。90号送付時に自動的にお届けいたします。
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 忘れてしまっていた曲と再会できる
- 投稿日 2010/02/27
- 投稿者 記憶喪失
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
完全に記憶の中から飛んでしまっていた曲、題名の一部しか覚えていない曲、題名もわからないがメロディーだけは覚えている曲・・・などなど、このシリーズを購入して聞いていると”あっ!これだ”と思うものがたくさんあります。毎号購入して聞くのが楽しみになっています。全号制覇まであと少しだけどシリーズが終わってしまうのが残念です。
- 忘れかけていたあの曲が・・・
- 投稿日 2007/12/24
- 投稿者 katut163
- 会社員
- ★★★ 3.0
すっかり忘れてしまっていた懐かしい名曲を毎回毎回思い出させてくれます。各曲のギターコードやそれぞれの時代背景も掲載されており、あの頃を生きた者にとっては素敵な贈り物です。
- 懐かしい!!
- 投稿日 2007/10/08
- 投稿者 MIU
- 専業主婦
- ★★★★ 4.0
懐かしい曲がたくさん聴けて、しかも当時は知らなかったことエピソードや時代背景までわかってしまって。賢くなった気分。懐かしい音楽は若返りに役立つらしいので今後も楽しみです!!
- あの名曲はいつ聴けるのかな?
- 投稿日 2007/08/10
- 投稿者 ヴァイタリス・フォークビレッジ覚えてる?
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
このシリーズ購買者には、それぞれが思い出の曲、わすることのできない曲があると思います。昔、相良直美のDJで文化放送だったと記憶していますが、整髪料メーカーのフォークヴィレッジというラジオ番組があって、そのファンでした。レコード化されていない曲も多いと思いますが、当時の曲がもっと聴ければうれしいと思いつつ、40巻。
- 懐かしくて涙が・・・・・
- 投稿日 2006/05/26
- 投稿者 PCばあちゃん
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
それぞれの曲を聴いていると、それにまつわる思い出が波のように押し寄せてくる。昨年は孫も産まれていて、私はおばあちゃんになっていました。と言うわけで、たまに子守をしたりして孫にもフォークを聴かせて大いに楽しんでいます。ずっと待っていた企画なので末永く続けていただきたいと思います。
■隔週刊 青春のうた ベストコレクションの目次

隔週刊 青春のうた ベストコレクション
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2009/11/24発売号
(現在発売中の号)
■あの歌を唄う
イムジン河/ミューテーション・ファクトリー
♪イムジン河 水清く とうとうと流る
チューリップのアップリケ/岡林信康
♪うちがなんぼはよ おきても
この世に住む家とてなく/高田 渡
♪帰る巣がないさすらうおいら
酔いどれかぐや姫/南こうせつ
♪青い青い 月の夜
最後のニュース/井上陽水
♪闇に沈む月の裏の顔をあばき
歌姫/中島みゆき
♪淋しいなんて 口に出したら
■あの頃ぼくらは
●僕たちの「あの頃」。
喜び、怒り、哀しみ、楽しみ……
そこにはいつも歌があった。
■隔週刊 青春のうた ベストコレクションのバックナンバー
- □ 第100号 2009/11/24
- □ 第99号 2009/11/10
- □ 第98号 2009/10/27
- □ 第97号 2009/10/13
- □ 第96号 2009/09/29
- □ 第95号 2009/09/15
- □ 第94号 2009/09/01
- □ 第93号 2009/08/18
- □ 第92号 2009/08/04
- □ 第91号 2009/07/21
- □ 第90号 2009/07/07
- □ 第89号 2009/06/23
- □ 第88号 2009/06/09
- □ 第87号 2009/05/26
- □ 第86号 2009/05/12
- □ 第85号 2009/04/28
- □ 第84号 2009/04/14
- □ 第83号 2009/03/31
- □ 第82号 2009/03/17
- □ 第81号 2009/03/03
- □ 第80号 2009/02/17
- □ 第79号 2009/02/03
- □ 第78号 2009/01/20
- □ 第77号 2009/01/06
- □ 第76号 2008/12/23
- □ 第75号 2008/12/09
- □ 第74号 2008/11/25
- □ 第73号 2008/11/11
- □ 第72号 2008/10/28
- □ 第71号 2008/10/14
- □ 第70号 2008/09/30
- □ 第69号 2008/09/16
- □ 第68号 2008/09/02
- □ 第67号 2008/08/19
- □ 第66号 2008/08/05
- □ 第65号 2008/07/22
- □ 第64号 2008/07/08
- □ 第63号 2008/06/24
- □ 第62号 2008/06/10
- □ 第61号 2008/05/27
- □ 第60号 2008/05/13
- □ 第59号 2008/04/29
- □ 第58号 2008/04/15
- □ 第57号 2008/04/01
- □ 第56号 2008/03/18
- □ 第55号 2008/03/04
- □ 第54号 2008/02/19
- □ 第53号 2008/02/05
- □ 第52号 2008/01/22
- □ 第51号 2008/01/08
- □ 第50号 2007/12/25
- □ 第49号 2007/12/11
- □ 第48号 2007/11/27
- □ 第47号 2007/11/13
- □ 第46号 2007/10/30
- □ 第45号 2007/10/16
- □ 第44号 2007/10/02
- □ 第43号 2007/09/18
- □ 第42号 2007/09/04
- □ 第41号 2007/08/21
- □ 第40号 2007/08/07
- □ 第39号 2007/07/24
- □ 第38号 2007/07/10
- □ 第37号 2007/06/26
- □ 第36号 2007/06/12
- □ 第35号 2007/05/29
- □ 第34号 2007/05/15
- □ 第33号 2007/05/01
- □ 第32号 2007/04/17
- □ 第31号 2007/04/03
- □ 第30号 2007/03/20
- □ 第29号 2007/03/06
- □ 第28号 2007/02/20
- □ 第27号 2007/02/06
- □ 第26号 2007/01/23
- □ 第25号 2007/01/09
- □ 第24号 2006/12/19
- □ 第23号 2006/12/05
- □ 第22号 2006/11/21
- □ 第21号 2006/11/07
- □ 第20号 2006/10/24
- □ 第19号 2006/10/10
- □ 第18号 2006/09/26
- □ 第17号 2006/09/12
- □ 第16号 2006/08/29
- □ 第15号 2006/08/15
- □ 第14号 2006/08/01
- □ 第13号 2006/07/18
- □ 第12号 2006/07/04
- □ 第11号 2006/06/20
- □ 第10号 2006/06/06
- □ 第9号 2006/05/23
- □ 第8号 2006/05/09
- □ 第7号 2006/04/25
- □ 第6号 2006/04/11
- □ 第5号 2006/03/28
- □ 第4号 2006/03/14
- □ 第3号 2006/02/28
- □ 第2号 2006/02/14
- □ 第1号 2006/01/31








