日経SYSTEMS

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  • 出版社:日経BP社
  • 発行間隔:月刊

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■日経SYSTEMSの紹介

ワンランク上の実力を身につけたいITエンジニアのための全く新しい月刊誌

「日経SYSTEMS」は、ワンランク上を目指すITエンジニアのための総合情報誌です。情報システムの基本からシステム設計の勘どころ、プロマネ手法、ビジネススキルまでこの1冊でフルカバー。『3大スキル×3ステップ方式』で、ITエンジニアに必須のスキルや実践知識が基礎レベルから応用レベルまで段階的に無理なく身につきます。日々の業務に忙しい方でも、実務能力を磨きながら体系的にスキルアップできます。

■日経SYSTEMSの詳細


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日経SYSTEMSの読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:12
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

SEの為の入門雑誌です。
投稿日 2012/03/08
投稿者 しんず
会社員
★★★★★ 5.0

SEになりたての人、SEで壁にぶつかってしまった人には、是非お勧めします。広く浅く知識を習得するには、もってこいの雑誌です。

とても参考になります
投稿日 2010/08/04
投稿者 yoshio0813
★★★★ 4.0

最近、JavaのITスクールに通いだして教師の人も似たような事を言っていたのでとても参考になると思います。

SEからのステップアップに
投稿日 2010/03/29
投稿者 ちゃろ
コンサルタント
★★★★ 4.0

SEは現状に満足することなく、常に勉強してステップアップしていかなければなりません。そのために最適な雑誌だと思います。

リアルだと思います
投稿日 2009/07/05
投稿者 がすと
自営業
★★★★★ 5.0

少し前までプロマネやってました。今はもう現場を離れましたが、この雑誌を読むと「あったあった、こんなこと」と当時のことを克明に思い出してしまいます。システム作りの現場にいる方なら、身近に感じられる記事が多いと思います。

現場に立つ20~30代のSE向け
投稿日 2009/03/21
投稿者 TOMYAM
会社員
★★★★ 4.0

現場に立つ20~30代のSEに最適な内容だと思います。開発工程などで、日頃ぶつかる問題などが取り上げられて、参考になります。ただし、1号あたりのボリュームは少な目に思う。

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■日経SYSTEMSの目次

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日経SYSTEMS
□ 2012/04/26発売号 

2012年5月号


【特集1】 プロジェクトの測る化
見える化の限界を超える

▽ 【PART 1】 「見える化」から「測る化」へ
▽ 【PART 2】 スキル ・ やる気の測る化
▽ 【PART 3】 コミュニケーションの測る化
▽ 【PART 4】 進捗 ・ 生産性の測る化
▽ 【特別講義】 メトリクスのきほん

スキル、やる気、コミュニケーション、本当の進捗・生産性 ― 。それらをすべて
定量的に測定し、問題、原因、対処策を浮かび上がらせる。そんな測る化のノウハウを、
現場への取材から探る。

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【特集2】 思いが伝わるジョブズ流プレゼン術

米 AppleのCEOだったスティーブ・ジョブズ 氏。彼のプレゼンは聞き手を引きつけ
メッセージを強く印象付ける。その方法は、 IT エンジニアのプレゼンにも応用できる。

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【特集3】 OpenStackでわかるlaaS構築

サーバー統合の次のステップとして、プライベートクラウドの構築に注目が集まる。
クラウド基盤ソフト「OpenStack」によるクラウド構築を解説する。

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【検証】 こちら検証ラボ
DBサーバーの可用性を高める効果的な方式は?
DBMSの複製機能を使えば、フェイルオーバーが格段に高速

復旧時間やスループット、運用面の注意点を検証したところ、DBMSの複製機能を使う
タイプは復旧が迅速だった。

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【事例】 ケーススタディー問題解決の現場
カブドットコム証券
新スマホアプリ開発に挑戦、UIに専念するため仕様見直す

使い勝手を向上させたスマートフォン向けシステムを開発。仕様を見直すことで
斬新なUI作りに専念できるようにした。

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【技術】 テクノロジーのかたち
NoSQL
データ再配置の処理でRDBよりも遅くなる

NoSQLをRDBのように使おうとすると失敗する。ひどい場合は、RDBよりも性能が劣り、
運用の手間がかかってしまう。

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【連載講座】
< 信頼される開発者の文章テクニック [第2回] >
時系列の表現
速く読めて誤解がない書き方にはコツがある
島田悟志、上田志雄

< 比較でもっとわかるプロマネ技術 [第2回] >
平常時と非常時
平常時こそ決断が大事、非常時は周りの声を聞こう
小浜耕己

< 開発プロセスのデザイン術 [第2回] >
システム企画(前編)
コンセプトを導く4要素、V字の計画は柔軟性欠く
岡 大勝、三宅和之

< 狙われた現場 セキュリティを強化せよ [第2回] >
クロスサイトスクリプティング
なりすまし被害が発生、入出力値を制限して防御する
上田 健吾

< メンバーの力を引き出すリーダーシップ [第2回] >
目標が分かる指示を出す
自立的に作業してもらうには、ゴールイメージの共有が重要
金澤 透、佐藤通規

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【TREND】
データ量削減プライマリーストレージ 重複排除と圧縮でデータ量削る
ゼロクライアント 仮想環境向けに機能を最小化

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【コラム】

< 永井昭弘のすごい現場 >
「選択と集中」 のアサイン、部下から退職願

< 鴨志田 昭輝のセキュリティ事件簿 >
鉄道の利用履歴が筒抜け、本人確認はどうあるべきか

< 林 浩一のITアーキテクトの視点 >
日本の目指すべきITは、ボトムアップな全体最適

< 御意見番 細川泰秀のデータは語る >
開発指標の経年変化
欠陥率5割近く減るも、ユーザーは満足せず

< 新野淳一の技術インパクト >
OpenPaaS
既存PaaSを揺るがす存在、ベンダー独自から逃れられる

< 日経SYSTEMS 記者の眼 >
BYODの成否は、ルールの作り方次第だ

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【インフォメーション】
・ 事例ダイジェスト
・ 新刊紹介
・ 読者から
・ 編集から/次号予告

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【特別広報企画】
・ Cloud Days 2012 Tokyo/Osaka
・ BigDataExpo 2012 Spring
・ Smartphone & Tablet 2012 Spring REVIEW



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