■F1 RACING 日本版の紹介
世界20数カ国で発行されている伝統あるF1雑誌!
イギリスの大手出版社「ヘイマーケット社」が発行するF1 RACINGは、世界20数カ国で発行されている伝統ある雑誌。その実売数は全世界合計でなんと100万部以上を記録している! 数あるF1誌の中で、このF1 RACINGが世界でこれだけ多く読まれている理由は、ドライバーやチーム、あるいはバーニー・エクレストンやフランク・ウイリアムズといったF1界のエグゼクティブたちへの、核心にふれた徹底的な取材によるものだ。 日頃は取材に対してガードのかたい彼らが心を開き本音で取材に応じるのはF1 RACINGだけ、と言えるだろう。それは、その発行部数の多さによるものであるのはもちろん、長年の間に培われた編集部とグランプリ界との強い信頼関係があるからだ。それにより、他誌では読むことのできない貴重な記事や写真がF1 RACINGには満載されている
■F1 RACING 日本版を買ったひとはこんな雑誌も買っています
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- F1 RACING 日本版
- 投稿日 2010/02/28
- 投稿者 さんなん
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
F1 RACING 日本版は、記事が日本のものにない独自のものがあるので大変面白いです。他のF1誌では、同じようなチームから発表のあったものばかりが並んでいて、ひとつ読めばほかは読まなくていいなぁと思うのですが、F1 RACINGでは、独自のインタビュー記事がのっていてヨイと思います。
- 速報じゃないよ!
- 投稿日 2009/08/01
- 投稿者 見栄春週末派
- 自営業
- ★★★★★ 5.0
F1の面白さはいろいろあると思います。テレビでレースを楽しみ、速報で細かい情報を得るのが通常でしょうが、この雑誌は、その上を目指してるF1ファンにお薦めです。速報的なものは、少ししかありません。それは他誌に任せておけばいいことです。一歩踏み込んだF1、それはまた深いヨーロッパ(イギリス?)を感じます。保存しやすい装丁でもあります。
- 貴重な記事!
- 投稿日 2009/07/05
- 投稿者 KUMI
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
スポーツニュースで殆ど放送されないF1ですが、チームのこと、ドライバーのことなどが毎号とても良く書かれていて、情報を仕入れることが出来ます。毎号届くのが楽しみです。
- 読み応えあり
- 投稿日 2008/12/26
- 投稿者 田辺 英樹
- 会社員
- ★★★ 3.0
レースを見ただけじゃ知り得ない情報・記事の量が他誌と比較にならないほど十分にある。
- ずっと定期購読です
- 投稿日 2008/09/10
- 投稿者 maki
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
日本チーム&ドライバーに偏らず(ちょっとイギリス偏重ですが)、テクニカルなことからちょっとしたゴシップまで網羅されています。毎月届くのが楽しみです。
■F1 RACING 日本版の目次

2012年1月号
F1 RACING 日本版
□
2011/12/07発売号
ジェンソン・バトン インタビュー
* 質問があるなら直に訊け:ブルーノ・セナ
* ドライビングエチケットを考える
* フェラーリエンジンパフォーマンスの推移
* F1ゲーム変遷史
* F1史を変えた名車:ロータス78&79
* パストール・マルドナド
* ゲルハルト・ベルガー ロングインタビュー
* ジャン‐エリック・ベルニュ:人生のルーレットを回す時
* 夭逝のヒーロー、トム・プライスを偲ぶ
《連載》
* Technology Masterclass:ライドハイト
* ジャック・ビルヌーブ コラム:年間の開催数を増やすべきか否か……ファンの判断次第だ
* マーレイ・ウォーカー コラム:選手権3連覇という難事に挑むベッテル。彼ならきっと……!
* フランク・ウィリアムズ コラム:カタール長期出張から戻ったフランク卿。現地での成果は?
* アラン・ヘンリー コラム:今さら珍しくもないチーム名変更。その本当の理由を考えてみよう







