創(つくる)のバックナンバー
2007/10/07発売号 (11月号)

創(つくる)

  • 出版社:創出版
  • 発送予定時期:ご入金確認後 1~2週間
  • 送料:100円  (1500円以上のご購入で送料無料)

 


現在在庫はありますが、ご入金のタイミングにより品切れとなる場合がございます。万が一品切れの場合は、ご注文はキャンセルし全額ご返金いたしますのでご了承ください。

ご購入はこちら

2007/10/07発売号 価格: 600円 送料別途


■創(つくる)の目次

『創』11月号 10月6日発売!


◆新連載開始!記念に10年間の秘蔵写真も公開!
「ドキュメント・雨宮☆革命」第1回 生きづらさライオット!! 雨宮処凛
◆光市母子殺害事件裁判の元少年の主張は〝一変〟したのか 綿井健陽
◆懲戒請求をめぐる橋下徹弁護士会見の中身
◆「こころの時代」解体新書拡大版
朝青龍にも安倍前首相にも〝こころのケア〟は必要ない 香山リカ
◆ついに殺人事件に発展した携帯サイト「闇の職安」の実態 青井輪廻
◆奈良少年事件調書出版への強制捜査と図書館閲覧制限の異常 篠田博之
◆AV業界に激震を与えた「ビデ倫」への強制捜査 本橋信宏
◆声優業界の深刻セクハラ事情と改革を求める内部の動き 添田哲郎
◆吉本興業のお家騒動に新展開!逮捕「Xデー」は10月か 大滝吉郎
◆自費出版業界最大手「新風舎」の内部文書が物語る実態 長岡義幸
◆老舗アダルト出版社「桃園書房」突如破産宣告の裏事情 丸山昇
◆愛媛県警「裏金」告発者への判決の画期的な中身 今西憲之

◇柳美里の「今日の出来事」……柳美里
③責任編集って?
◇ナショナリズムという病理……佐藤優
外交官の能力と良心
◇「オタク論!」新生版!……唐沢俊一×岡田斗司夫
リアルでもキャラは重要だ!

<カラーグラビア>
●風刺天国⑫ 新総裁の身体検査/幽体離脱 マッド・アマノ
●東京Street! ……篝一光
国際魔界都市・六本木②
●橋下徹弁護士の記者会見
●破顔一笑 勝利集会での仙波敏郎さん
●見沢知廉三回忌と「天皇ごっこ」
●前代未聞!『実話時報』『アサヒ芸能』の「お詫び」掲載

<連載コラム>
◆今月のカラクリ雑誌 DVDの元祖はソノシート! 今柊二
◆タレント文化人 筆刀両断!「田原総一朗」 佐高信
◆言論の覚悟 革命憲法 鈴木邦男
◆極私的メディア論 書かねばならない 森達也
◆「非国民」のすすめ 石原知事の暴走 斎藤貴男
◆ニッポン欲望列島 ブント新代表の武装闘争人生 本橋信宏
◆大川総裁の月刊『壊』 大川興業も総裁選だっ! 大川豊
◆バカ裁判傍聴記 驚きいっぱいの広島裁判所 阿曽山大噴火

<NEWS EYE>
◆『プリンセス・マサコ』広告拒否騒動
◆全国に拡大するNHKの法的督促

■創(つくる)の掲載記事

掲載記事一覧


■創(つくる)のバックナンバー

2012年


2011年


2010年


2009年


2008年


2007年


2006年


2005年


2004年


2003年



定期購読

最新号

バックナンバー

創(つくる)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★
  • 投稿数:9
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

違った視点から
投稿日 2011/08/11
投稿者 ベガルタゴールド
医者
★★★★

いわゆるマスメディア(全国紙、テレビ、ラジオ)で報道されている事件や報道を違った面からアプローチしており、違った視点から考える材料の一つです。書き手がある信念をもっていることが感じられる貴重な本です。

多種多様な見方を学べる総合誌
投稿日 2009/12/23
投稿者 ABUSAN
自営業
★★★★★

メディア批評の総合誌となっていますが、注目されている事件等も取り上げ、多種多様な見方から記事を掲載している貴重な総合誌です。

他のメディアとは違った切り口
投稿日 2009/05/17
投稿者 nk20531
大学院生
★★★

マスコミ業界への就職を考え、この雑誌の存在を知りました。就職活動にどれだけ役に立ったかは未知数ですが、斬新な切り口でマスコミ業界を俯瞰できることは確かです。また、A5版の大きさが持ち運びに便利で気に入っています。

大手メディアの内側
投稿日 2009/05/16
投稿者 読者
会社員
★★★★

大手メディアの内側を独特のテイストで、鋭くレポートする唯一の雑誌です。

流されないために
投稿日 2008/04/15
投稿者 sarukun555
会社員
★★★★

善悪二元論的な報道をしがちな一般のマスコミに対して、“もっと多様な見方がある”ということを提示してくれる数少ない雑誌です。特集は新聞、テレビ、出版社など年間でテーマが固定されていて代わり映えはしませんが、レギュラーの連載だけでもじゅうぶんに読み応えがあるので満足できます。

あなたも投稿する
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら

[創(つくる)(2007/10/07発売号)のトップに戻る]