■遠近(をちこち)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■遠近(をちこち)の目次
特集 日本語で話しませんか
対談 言葉に夢中になる快楽 島田雅彦×アーサー・ビナード
大平学校を知っていますか-終了から20年、卒業生の歩みをたどる 莫 邦富
私の日本語
言葉の国際関係 金田一秀穂
力を秘めた日本語を求めて 師岡カリーマ・エルサムニー
日本語を世界の言葉に ムーサ・ムハンマド・オマル・サイード
国際化のなかの俳句とHAIKU 稲畑廣太郎
インタビュー 外交官として日本語を学ぶ意味
中国とフランスの言語普及戦略を追う 西川 恵
日本語教育スタンダードの構築-第1回日本語ラウンドテーブルの成果から 嘉数勝美
世界の日本語学習の現場から
香港 ◆香港的日本語最前線 林 敏夫
ブラジル ◆ブラジル人が日本語を教える時代 吉川・一甲真由美エジナ
オーストラリア ◆小学校から学ぶ日本語 北井佐枝子
ウズベキスタン ◆若き国の若き日本語教育 福島青史
サウジアラビア ◆陽気な学生たちと過ごす学びの時間 青沼国夫
日本語を母語としない子どもたちと-多文化共生時代の日本語教育 川上郁雄
海外の日本語教育の現状 日本語教育機関調査2003から
グラビア
第51回ヴェネチア・ビエンナーレ美術展
パーソン
今こそ、日系アメリカ人と日本の交流促進を(ダニエル・K・イノウエ)
連続エッセイ「をちこち散歩」
ミトロヴィツァ、戦後の光景 四方田犬彦
社交の効用 北岡伸一
シリーズ 文化による都市創造 4 直島
直島アートプロジェクト アートが瀬戸内の島を変える 秋元雄史
オランダの戦後60周年とアンネ・フランク
歴史を問い直す眼差し 小町恭士
ジャパンファウンデーション事業ハイライト
リレーエッセイ(海外派遣専門家たより/カイロ)
共感にあふれたセカチュウの授業 吉田昌平
鼎談 なぜ世界は村上春樹を読むのか 四方田犬彦×柴田元幸×沼野充義
イベントカレンダー(2005年8月~9月)
■遠近(をちこち)のバックナンバー
- □ をちこち32号 2009/12/01
- □ をちこち31号 2009/10/01
- □ をちこち30号 2009/08/01
- □ をちこち29号 2009/06/01
- □ をちこち28号 2009/04/01
- □ をちこち27号 2009/02/01
- □ をちこち26号 2008/12/01
- □ をちこち25号 2008/10/01
- □ をちこち24号 2008/08/01
- □ をちこち23号 2008/06/01
- □ をちこち22号 2008/04/01
- □ をちこち21号 2008/02/01
- □ をちこち20号 2007/12/01
- □ をちこち19号 2007/10/01
- □ をちこち18号 2007/08/01
- □ をちこち17号 2007/06/01
- □ 遠近16号 2007/04/01
- □ 遠近15号 2007/02/01
- □ 遠近14号 2006/12/01
- □ 遠近13号 2006/10/01
- □ 遠近12号 2006/07/31
- □ 遠近11号 2006/06/01
- □ 遠近10号 2006/04/01
- □ 遠近9号 2006/02/01
- □ 遠近8号 2005/12/01
- □ 遠近7号 2005/10/01
- □ 遠近6号 2005/08/01
- □ 遠近5号 2005/06/01
- □ 遠近4号 2005/04/01
- □ 遠近3号 2005/02/01
■遠近(をちこち)の読者レビュー
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
この商品のレビューはまだ投稿されていません。まだこの雑誌を知らない人に、あなたの言葉でこの雑誌の良さを伝えてあげてください。
[遠近(をちこち)(2005/08/01発売号)のトップに戻る]







