■en-taxiの紹介
福田和也/坪内祐三/リリー・フランキーが責任編集
『en-taxi (エンタクシー)』は、超ベストセラー「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」を生んだ超世代文芸クォリティマガジン。文芸はもちろん、映画、演劇、アート、建築など、あらゆるカルチャー現象を捉えて、今の時代の「ホンモノ」を読者に届けていきます。
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 硬派
- 投稿日 2008/12/29
- 投稿者 心太@釧路
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
Vol20の「ライカの下町」特集が目にとまり購入。翌号から始まった田中長徳氏の連載「カメラと歩く」がお目当てで定期購読。この雑誌、今の時代に珍しく文字がぎっしり。読み応え満点。月刊誌だったら、読み切れないほど。そういった硬派の雑誌。
- 感性がふるえます
- 投稿日 2008/06/28
- 投稿者 ひろ
- 教職員
- ★★★★★ 5.0
こんな文芸誌は見たことがない。ちょっとした身近な話題から国際情勢にいたるまで、あらゆる分野で読者に訴えかける雑誌です。脳天がしびれるぐらいの読後の快感が残ります。







