シアターガイド

シアターガイド

演劇&ミュージカルファン必携!

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  • 売上ランキング 138位
    (過去最高ランキング:67位 2011年8月)
  • アクセスランキング:1205位

発売日: 毎月2日

 


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■シアターガイドの紹介

演劇&ミュージカル情報誌の定番、観たい作品がきっと見つかる観劇ライフのガイドブック!

首都圏を中心に全国の演劇・ミュージカルなどの公演情報を毎月350公演以上掲載。チケット発売情報やニューヨーク、ロンドンの海外公演情報まで網羅しているのはシアターガイドだけ! 話題作の出演者インタビューや公演レポート、各種コラムも読みごたえ十分。これから劇場デビューするあなたにも、もっとたくさん観たいあなたにも役立つこと間違いなしです。

シアターガイドの読者レビュー

  • 総合評価:★★★★
  • 投稿数:37
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

観劇愛好者必携の書です。
投稿日 2012/01/03
投稿者 ラジオ大好き
公務員
★★★★★

地方在住のため、観劇の東京遠征資料として活用しています。小劇場の演劇開演情報までフォローされているのでコアな愛好者にも満足できる内容になっています。また、インタビューを中心として特集記事も充実しており、この記事をきっかけにして観劇できた公演も数多くありました。とにかくオススメです。

定期は更にお得
投稿日 2011/09/25
投稿者 あおずき
自営業
★★★★

地方在住で遠出はなかなか出来ないので、公演情報はほとんど役立てていませんが、インタビューや読み物だけでも充分、お値段以上です。そして、定期だと、値段も安くなりますがそれ以上に、地方だと入手できないチラシ類を同封して頂けるのが、とても大きな魅力です。

来月の観劇計画に
投稿日 2011/08/20
投稿者 momo
無職
★★★★★

うちには早めに届くので、次の月の観劇計画をたてるのに、とても便利で重宝しています。一緒にチラシも送っていただいてるので、とてもうれしい特典です!

隅々まで読み応えありです
投稿日 2011/05/28
投稿者 緑の月光
会社員
★★★★★

首都圏中心の演劇情報が主ですが,写真ばかりの雑誌ではなく,インタビューや情報の字数が多く読み応えはあると思います.ちょっとしたお得情報も色々載っているので毎号楽しみにしています.これからお芝居を見に行く人だけではなく,お芝居が観にいけなくても楽しめる雑誌だと思います.

演劇好きにおすすめ☆
投稿日 2010/07/05
投稿者 ゆきっち
OL
★★★★★

私はもう10年以上購読しています。首都圏の舞台の公演情報が詳しく掲載されているので、演劇好きにはとてもおすすめです。今月の上演情報だけでなく、これから発売されるチケットの情報も載っているのでチケットをとる際に便利ですよ。

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■シアターガイドの目次

749621
vol.241

シアターガイド
□ 2012/02/02発売号  (現在発売中の号)

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シェイクスピアの傑作悲劇をロックのビートで描く
『ハムレット』
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シェイクスピア四大悲劇の一つ、『ハムレット』。チェコの
国民的音楽家ヤネック・レデツキーがロックのビートで彩っ
た斬新なミュージカル版が、このたび日本に初上陸する。タ
イトルロールの悩める王子を演じるのは、"ミュージカル界
のプリンス"という冠に留まらない活躍を見せる井上芳雄だ。
彼はもちろん、オフィーリアに挑む新星・昆夏美、脚本・作曲・
作詞のレデツキー、日本版の演出を手掛ける栗山民也に話を
聞いた。さらに、濃い顔ぶれの出演者がそろった稽古場の様子
もレポートする。

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進化するテ ヅカを攻略せよ!
『テ ヅカ TeZukA』
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近年ますます活躍する森山未來と、シャープな動きから深淵な
テーマを浮かび上がらせる振付家・ダンサー、シディ・ラルビ・
シェルカウイ。この魅力的な顔合わせが実現するのが『テ ヅカ 
TeZukA』だ。手塚治虫とマンガ、そして日本について描き、
昨年9月にロンドンで初演されたこの話題作に、今年のツアー
から森山未來が参加。立ち上げ初期からワークショップに参加
して来たという森山が、この作品にどう刺激を与えるのか、注
目だ。二人の対談を送る。

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世界ツアーを経て東京に凱旋!
『THE BEE』ENGLISH Version
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NY・ロンドン・香港ーー。2006年ロンドンで初演された衝撃
作をひっさげ、野田秀樹が演劇人生初のワールドツアーを敢行
中。日本初演(07年)でも、観た者の心に塊を残すようなパン
チのきいた演出が話題となった衝撃作は、ツアー最初の地NY
でも大いに話題を呼び、NYタイムズでも高い評価を得た。その
NYで野田秀樹と主演のキャサリン・ハンターをキャッチ。
興奮冷めやらぬNY公演の模様をお届けする。

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熊川哲也オーチャードホール芸術監督就任!
Kバレエカンパニー『シンデレラ』
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空を切るダイナミックな踊りで、世界の名だたる劇場の観客
を魅了してきた熊川哲也。1999年からはKバレエカンパニー
の主宰として日本バレエ界を牽引し続けている彼が、渋谷・
オーチャードホールの芸術監督に就任し、さらなる進化を目
指す。劇場リニューアルオープンの第一作として用意したの
は、トップダンサー総出演で送る、夢いっぱいの新作『シン
デレラ』。本誌では熊川のインタビューのほか、『シンデレ
ラ』主演ダンサー陣の紹介を送る。

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至極の演劇体験をあなたに!
シアターガイド presents あなただけに贈るプレミアムシート
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おかげさまで、創刊20周年を迎えた「シアターガイド」。
そこで、ご愛読いただいている皆さまに感謝の気持ちを込めて、
ビッグプレゼントをご用意しました。今後上演される作品の中
から、よりすぐりの7作のプレミアムシートに、各1名様をご招待
します。しかも今回は驚きの特典付き! どんな作品がライン
アップされているか……。ぜひ誌面でお確かめください。

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井上ひさし作品をめぐるそれぞれの思い
鵜山仁×栗山民也・同級生対談
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70作近い戯曲を遺し、おととし逝った劇作家・井上ひさし。
同い年だという二人の演出家、鵜山仁と栗山民也は、それぞれ
今年『雪やこんこん』(鵜山)と『闇に咲く花』(栗山)など、
複数の井上戯曲に向き合うことになっている。新作に挑む緊張
と興奮、再演を重ねる怖さと充実。互いをよく知り、一人の偉
大な作家に対峙する喜びを分かち合う二人に、今の思いを聞いた。

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日本人キャストで生まれ変わる、韓国オリジナルミュージカル
『パルレ―洗濯―』
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韓国の演劇街・大学路(テハンノ)でロングランを続ける
ミュージカル『パルレ―洗濯―』を、日本人キャストで上演。
都会に暮らす地方出身のOLナヨンと、外国人労働者ソロンゴの
交流を軸に、厳しい社会に立ち向かう人びとの、笑いあり涙
ありの群像劇が描かれる。同作がテハンノを飛び出して、海外
で上演されるのは、今回が初めて。オリジナルの演出家で、
日本版も手掛ける演出家チュ・ミンジュのインタビューと、
稽古場レポートを送る。

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「月刊 シアターガイド 3月号」そのほかのご案内
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【国内特集】
中村勘太郎改め六代目中村勘九郎襲名披露『二月大歌舞伎』
『ABC座 星(スター)劇場』A.B.C-Z(橋本良亮&河合郁人&戸塚祥太&塚田僚一&五関晃一)
ペンギンプルペイルパイルズ『ベルが鳴る前に』倉持裕&奥菜恵
『PRESS~プレス~』明石家さんま
さいたまネクスト・シアター『2012年・蒼白の少年少女たちによる「ハムレット」』
地点『トカトントンと』三浦基
「躍動する九州演劇の“今”」永山智行

【STAGE PEOPLE】
畑中智行&金子貴俊 キャラメルボックス『トリツカレ男』
大倉孝二 ナイロン100℃ side SESSION『持ち主、登場』

【連載】
気になるあの人 桐山照史
「C to C」演出助手・豊田めぐみ
「木村光一に聞きに行く。」
「ホンヤク・ミュージカルのメカニズム」塩田明弘
白神ももこ「憧れなんて、無責任なものだわよ。」
岩井秀人「おむすめ日記」
なんでこんなにフィギュア好き
池浦さだ夢「団長の粉モンってドープやもん!」
三浦康嗣「ラップってなあに?」
上野紀子「カボジャ!ソウル」
「十文字美信の劇顔 GEKI-GAN」高畑淳子

【海外特集】
ピナ・バウシュ 映画特集「Pina/ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち」「ピナ・バウシュ 夢の教室」


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