BRAIN NURSING(ブレインナーシング)

BRAIN NURSING(ブレインナーシング)

送料無料で毎号お届けします

バックナンバー 見本誌

  • 売上ランキング 1039位
    (過去最高ランキング:98位 2010年11月)
  • アクセスランキング:3576位

発売日: 毎月22日

 


年度毎(1月~12月)での受付となります。初回に発刊済みの号をお届けし、以降、発売日にお届けします。

尚、この商品は中途解約できませんので予めご了承ください

ご購入はこちら

  期間 金額 1冊当り 送料 割引率 特典
2012年1月号~12月号(増刊号2冊付+MOL付)(12冊) 31752 送料無料
2012年1月号~12月号(増刊号2冊付)(12冊) 27972 送料無料
2012年1月号~12月号(MOL付)(12冊) 24192 送料無料
2012年1月号~12月号(12冊) 20412 送料無料

目次配信

目次配信とは?

※登録は無料です



■BRAIN NURSING(ブレインナーシング)の紹介

これからを目指す脳神経系スタッフのためのステップアップジャーナル

『ブレインナーシング』は、脳神経疾患看護に役立つ知識や技術を、イラストや写真を交えてわかりやすく解説。基礎から最新情報まで網羅し、年間を通じて読めば脳神経疾患看護のすべてがわかる構成です。新人からベテランナースまでワンランク上の「できる」ナースを目指すなら必読です!

■BRAIN NURSING(ブレインナーシング)の関連商品



■BRAIN NURSING(ブレインナーシング)を買ったひとはこんな雑誌も買っています



■BRAIN NURSING(ブレインナーシング)の詳細

2009年6月1日よりメディカ出版Webサイトにてサービス開始!MOLメディカ出版の看護・医学専門誌年間購読ご利用<個人>のみなさま限定特典 メディカ出版の電子ジャーナル閲覧サービス メディカ・オンライン・ライセンス

「メディカ・オンライン・ライセンス」は、 メディカ出版専門誌の年間購読をご利用いただく個人のお客様のための電子ジャーナル(本誌バックナンバーデータ)閲覧サービス です。
インターネットをご利用できる環境があれば、このサービスをご利用いただくことができます。
年間購読ご利用の本誌バックナンバーを、まるごとデータで閲覧・保存ができます!

メリット1 年間購読ご利用の本誌バックナンバーを、まるごとデータで閲覧・保存ができます!

  • データはPDF形式のファイル。場所も取らず、パソコンでらくらく閲覧! 研究論文の制作に必要な資料・文献検索用として、大変便利です。
  • 今現在お申し込みいただくと、最大3年分のバックナンバーデータ※が閲覧・保存できます!
    ※2006年刊行分から2008年刊行分まで。2009年刊行分は2009年7月以降より随時閲覧・保存できます。

メリット2 年間購読ご利用中は、閲覧・保存可能な本誌バックナンバーデータがどんどん増えます!

  • 最新号の本誌も、刊行から6ヵ月後には随時データ化され、閲覧・保存できるようになります。
    価格もかなりお得です!ご利用希望の年間購読にプラスして申し込むだけ!!

メリット3 価格もかなりお得です!ご利用希望の年間購読にプラスして申し込むだけ!!

  1. 新規年間購読申込時に「メディカ・オンライン・ライセンス」を合わせて申し込みます。
  2. ご入金確認後、メディカ出版様よりご利用ライセンスのID・パスワードをお客様にお知らせいたします。
  3. ID・パスワードが届いたその日からサービスをご利用できます。メディカ出版WEBサイトにアクセス!
    ※閲覧可能期間はID・パスワード到着日から、購読期間終了月の月末までとなります。
メディカ出版


BRAIN NURSING(ブレインナーシング)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★ 3.0
  • 投稿数:3
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

患者さんへのケアが変わる
投稿日 2009/12/02
投稿者 winterrose
公務員
★★★★★ 5.0

脳って奥深いです。画像と症例が一致しないことも。病を患う患者さんやご家族に対して看護師は救急医療と共に生き抜くために心を支えていくことが必要です。そんな時この雑誌があれば、治療とケアをつなぐ知識を得て、提供することができると思います。

ナース以外の職種にもおすすめ
投稿日 2009/11/19
投稿者 ゆう
専門職
★★★ 3.0

ナース以外の職種の方にも勉強になる・使える内容がたくさんあります。経験の浅い人にもわかりやすいです。

脳外科ナースのエキスパートに
投稿日 2008/05/27
投稿者 スマイル
専門職
★★★ 3.0

脳神経外科疾患や最新治療、ケアの方法など、専門知識が豊富なのでかなり勉強になります。増刊号もわかりやすい内容なので必見です!

あなたも投稿する
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら

■BRAIN NURSING(ブレインナーシング)の目次

798954

BRAIN NURSING(ブレインナーシング)
□ 2012/05/22発売号  (現在発売中の号)

【特集】基礎から臨床まで,よくある疑問に答えます! くも膜下出血Q&A
岩手医科大学 小笠原邦昭


◆基礎編:病態生理
・Q1 「 くも膜」「くも膜下腔」とは?
・Q2 くも膜下出血の原因は?
・Q3 脳動脈瘤の好発部位は?
国立病院機構仙台医療センター 藤村 幹

◆基礎編:症状,検査
・Q4 くも膜下出血の症状と前兆は?
・Q5 くも膜下出血の重症度の評価は?
・Q6 くも膜下出血では,どんな検査を行う?
山口大学 米田 浩

◆基礎編:治療
・Q7 くも膜下出血では,どんな治療を行う?
山口大学 白尾敏之

◆基礎編:術前・術後管理,合併症,再発予防
・Q8 術前・術後の血圧管理は?
・Q9 くも膜下出血の合併症は?
・Q10 くも膜下出血の後遺症は?
・Q11 くも膜下出血の予防法は?
岩手医科大学 幸治孝裕

◆臨床編:現場で使える!疑問あれこれ(1) 治療の適応,デバイスなど
・Q12 クリッピング術とコイル塞栓術の適応はどう決めるの?
・Q13 巨大動脈瘤など,通常の治療が難しい場合はどうする?
・Q14 新しいデバイスについて教えて.
・Q15 脳血管攣縮の予防法は?
京都大学 石井 暁

◆臨床編:現場で使える!疑問あれこれ(2) 観察,看護
・Q16 動脈瘤の部位によって,術後の観察項目に違いはあるの?
・Q17 術前の患者に対しては,どんなことに気をつける?
・Q18 術前の患者で,夜間の意識レベルの観察法は?
・Q19 患者をベッドアップさせてもいい基準はあるの?
・Q20 患者や家族への不安の軽減のため,どんなことに気をつければいい?
京都大学 吉田 和道


[第2特集]はじめてさんでも大丈夫!臨床でできる看護研究 【前編】看護研究をやってみよう
日本赤十字広島看護大学 百田武司

◆看護研究を始める前に知っておこう
日本赤十字広島看護大学 岡田淳子 ほか

◆病棟で看護研究を計画・実施しよう
日本赤十字広島看護大学 岡田淳子 ほか

◆研究をまとめてみよう
日本赤十字広島看護大学 奥村ゆかり ほか


■カラー連載
●イケMen ナース奮闘記
国立循環器病研究センター 氏原彰久

●短い時間で楽しく読める・じっくりわかる 神経解剖ナビゲーション
・後交通動脈瘤の術野
藤元早鈴病院 馬見塚勝郎

●写真で完璧! めっちゃわかる医療機器の操作手順[最終回]
・中心静脈圧(CVP)測定編
公益財団法人田附興風会医学研究所北野病院 梅地加奈子 ほか


■連載
[全国施設情報]
●詳しく聞きたいっ!! 看護のくふうのキモとミソ
・「簡易懸濁法を用いたテモゾロミド胃管投与マニュアル」作成への取り組み
杏林大学医学部付属病院 蛯沢志織 ほか

●活躍する脳卒中リハビリテーション看護認定看護師
三重厚生連いなべ総合病院 三谷祐子

[エッセイ・読みもの]
●脳をくすぐる一冊
・けんちく体操
愛媛大学医学部附属病院 地久里公美

●晴れのちくも膜下出血,そしてその後
・ARYTHM 誕生!
有田直子

[お勉強]
●スッキリ解決! Q&A
・急性硬膜下血腫の性状
仙台市立病院 刈部 博

●ナースが使いこなす! NIHSS実践問題
・眼球運動障害と視野障害の評価のポイントをマスターしよう!
福岡県済生会福岡総合病院 松本省二 ほか

●ナースのための脳卒中予防十か条
・「不整脈 見つかり次第 すぐ受診」
社団法人日本脳卒中協会/熊本市民病院 橋本洋一郎

●そ~だったのか! 診療ガイドラインのしくみと活用方法
・脳神経病棟で知っておきたい診療ガイドラインの種類,データベースへのアクセス方法
日本赤十字広島看護大学 百田武司

●看護に生かせる海外文献 この1 本!
・オーストラリアの救急部門における急性期脳卒中看護ケアの向上へのエビデンスに基づく実践によるアプローチ
広島文化学園大学 高橋登志枝


■その他
・BRAIN NURSEのひろば
・News Topics
・おすすめBOOK Selection
・ニューロ・クロスワード
・学会Information
・次号予告


■メディカ出版35周年特別冊子
●コミック連載
・ナース真子 in a SCRUB


■BRAIN NURSING(ブレインナーシング)のバックナンバー

2012年


2011年


2010年


2009年


2008年


2007年


2006年



最新号

バックナンバー

[BRAIN NURSING(ブレインナーシング)のトップに戻る]