会社法務A2Z

会社法務A2Z

年間購読お申し込み受付中!毎号お手元にお届けします。

  • 一冊定価:1260円
  • 出版社:第一法規
  • 発行間隔:月刊

バックナンバー

  • 売上ランキング 1208位
  • アクセスランキング:2695位

発売日: 毎月25日

 


ご購入はこちら

  期間 金額 1冊当り 送料 割引率 特典
1年(12冊) 12600 1050 送料無料

目次配信

目次配信とは?

※登録は無料です



■会社法務A2Zの紹介

会社法施行1年 新しい時代のマネジメントをサポート!法と経営をつなぐ実務誌

企業経営者・実務担当者および専門有資格者に向けて、会社に関わる法律の改正動向や実務情報を、わかりやすくタイムリーに提供する情報誌。「会社法」に関する実務を中心に、会社のヒト・カネ・情報に関わる関係法令についても、幅広くカバー。

■会社法務A2Zの詳細

会社法施行1年 新しい時代のマネジメントをサポート!

                       
法と経営をつなぐ実務誌  
 
                     

月  刊

毎月25日発行 A4判・カラー/2色

 
                     

特集では、企業人のマネジメントと専門有資格者の実務を支援する企業実例や実務書類の記載例などを掲載します。
連載では、「基本知識をしっかり、深い理解を」という視点で企画を立てています。

 
                   

■主な内容構成(今後の予定)

   
         
                       
 

特  集

新会社法時代の「定款」と「株主総会議事録」
「定款自治」を経営戦略へ活用しよう/「書面決議」で意思決定のスピードアップとコストダウンを
「議決権行使助言会社」とは何か
サッポロ対スティール 新買収防衛策が株主総会で可決されるまで/インタビュー・助言会社に聞く
内部統制規程としての「就業規則」と関連ルール
ヒトのリスクと内部統制/就業規則でここまで決められる/書類づくりで終わらない運用上のポイント
合同会社≪日本版LLC≫の使い方
メリットと留意点/小規模な起業に活用・大企業子会社として活用/資本提携を伴う合弁事業の例

集中検討 会社法施行一年 おさえておきたい「会計・税務」との接点
新トライアングル体制下における役員報酬、賞与、退職金/自己株式の取得と売却/組織再編 ほか

誌上研修Q&A

忘れていませんか?第二段階に入った「高年齢者雇用確保措置」の実施
円滑な経営承継・資金調達のための「種類株式」の設計
連  載 野村教授の特別講義 わかりやすい新会社法 中央大学法科大学院教授 野村修也
続・条文読解スキルアップ教室 元衆議院法制局参事 吉田利宏
企業の社会的責任 日本弁護士連合会プロジェクトチーム
民法で学ぶ会社法 京都産業大学法学部准教授 木俣由美
コラム おもしろき世の面白き人たち コンサルティングファーム代表取締役 山口毅
会社法務ディレクトリ 法令FOCUS 会社法務に関わる法改正・施行情報 平成19年4月・5月公布、6月施行の法改正
Monthly Review 今月のおすすめ書籍/関連誌の目次から/関連セミナー日程
                     
 
 
 

会社法とヒト・カネ・情報に関する時流をとらえた「特集」と、基本知識を深くわかりやすく解説する「連載」を継続してご購読されることをおすすめします。

   

月刊誌年間12冊+ウェブサイト・メールマガジンの会員専用サービスをあわせて
通常価格 1冊1,260円×12冊=15,120円(税込み)のところ、

 

1年間 12,600(税込み)でご購読・ご利用いただけます。

 

※送料弊社負担(国内)。月刊誌は申込月発行号からお届けいたします。

       
  月刊(毎月25日発行) 創刊は6月号(5月25日発行)
A4判・本文64ページ・カラー/2色

「会社法務A2Z」年間購読契約読者には、
BOOK会員専用コンテンツあり

●経営ニュース、法改正情報、実務情報
●会社法務に関連する約60の現行法条文
●会社法条文の全文検索システム
●「会社法務A2Z」で紹介した
 ウェブサイトのリンク、資料のダウンロード
●小林章博弁護士による「会社法Q&A」


会社法務A2Zの読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:10
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

企業法務の人は必読
投稿日 2009/08/04
投稿者 うひょ
役員
★★★★ 4.0

企業法務者向けの雑誌は何種類かありますが、この本は、記事についてわりとまじめに作り込んでいる方だと思います(ざっくばらんにして、あえてハードルを下げてる他の雑誌もある)。他の本とかぶらないので、必読雑誌の1つにカウントしています。もっと広告が多いといいな。

カラー・図解がわかりやすい
投稿日 2009/02/14
投稿者 r_chack
会社員
★★★★ 4.0

法務を扱う雑誌はいろいろありますが、会社法務A2Zは、他にはないカラー刷りや図解が多く、多忙な方にはおすすめです。参考図書の掲出も嬉しい。問題の全体感をつかむには最適です。

初心者向
投稿日 2009/01/23
投稿者 まっきー
会社員
★★ 2.0

初心者にとっては、十分な情報量と知識を与えてくれる読みやい雑誌です。

法律家として
投稿日 2008/06/23
投稿者 KZ
会社員
★★★★★ 5.0

大変参考になる雑誌です。法改正が一覧で載っているので、普段見落としてしまいがちな改正の確認にもなり役立っています。定期購読をしているので、毎号届くのが楽しみです。

読み応え
投稿日 2008/03/25
投稿者 hiro
会社員
★★★★ 4.0

非常に読み応えがあり、毎号楽しみにしています。

あなたも投稿する
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら

■会社法務A2Zの目次

794250

会社法務A2Z
□ 2012/05/25発売号  (現在発売中の号)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□■□
■□   「会社法務A2Z」2012年6月号 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆◆ 経営法談 management & law ◆◆
 「最後の一線」越えないモラルと経営理念を
                  公認会計士 平林 亮子

================================================================

 〔特集〕
        今、問われる「役員の責任」

 ■ 取締役の責任を巡る最近の傾向
   ~任務懈怠責任における環境変化~
                       /弁護士 山本 憲光

 □ 「事実上の取締役」の責任
   ~会社経営への関わり方~
   (名古屋地裁平成22年5月14日判決などを踏まえて)
                      /弁護士 佐々木 好一

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<判例解説>
 ◆ 「執行役員」の労働者性について争われた事案
   ~国・船橋労基署長(マルカキカイ)事件
               東京地裁平成23年5月19日判決~
                       /弁護士 荒井 太一

<特別寄稿>
 ◇ DDSの活用と金融取引
                       /弁護士 明石 一秀

<セミナースポットライト>
 ◆ 第74回監査役全国会議
                           /A2Z編集部

 ◇ 中堅・中小企業における不正防止対策(下)
   ─不正行為発生の心理学と抑止対策─
                      /司法書士 河合 保弘

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<連載>
 □ 中国ビジネス 現場で役立つ 実務Q&A(5)
   中国での商業賄賂の危険性
                   /公認内部監査人 奥北 秀嗣

 ■ 基礎から学べる!
   著作権“早わかり”講座(5)
   ウェブサイトと著作権
      /東京丸の内法律事務所 著作権研究会 弁護士 原田 真

 □ 海外事業リスクをチェックする━━
   インド進出における法務の基礎知識(9)
   既存インド企業に出資(買収)する際の規制(2)
                        /弁護士 琴浦 諒

 ■ 会社労務 ありがち事件簿(6)
   企業にとっては都合のよい「請負」という選択
                 /法律・裁判ライター 長嶺 超輝

 □ Law L(ロー・エル)ゆいの法務ライフ ─英文契約書編─(14)
   完全合意条項における留意点
            /弁護士 安保 智勇 ・ 弁護士 藤井 康弘

 ■ 鐵丸先生の 生兵法務は大怪我のもと!(40)
   「暴力団排除条例の理解」
              /弁護士 畑中 鐵丸 ・ 弁護士 山岸 純

 □ 危ない「グレーゾーン」 過去事例から学ぶ税務訴訟(27)
   立木購入代金を損金計上して否認された事例
  /国士舘大学法学部教授・アコード租税総合研究所所長 酒井 克彦

 ■ 「司法の小窓」から見た法と社会(56)
  社会的広がりを持つ事件の難しさ
                 /東京高等裁判所判事 加藤 新太郎
================================================================
【会社法務ディレクトリ】
 ■ 最近の公表資料から Search & Link ■
 ■ 今月のおすすめ書籍 ■

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



最新号

バックナンバー

[会社法務A2Zのトップに戻る]