■MUSICA(ムジカ)の紹介
すべての音楽ファンへ――今最も熱い音楽誌
創刊号での宇多田ヒカルの独占インタヴューや、バンプ・オブ・チキンの独占レコーディング潜入、東京事変の新シーズン最速インタヴュー、The BirthdayとのTシャツやステッカーでのコラボレート、L’arc~en~Cielの40ページ以上に及ぶ大特集、桜井和寿(Mr.Children)独占インタヴューなど――他の音楽誌とは一線を画した大胆なネタや企画多数の圧倒的な内容。全30ページ100本以上のディープかつ熱のこもったディスクレヴュー。かつてなく大胆かつ音楽愛に溢れたプロフェッショナリズムに基づいて作られた今最も勢いのある新しい音楽月刊誌MUSICA。
■MUSICA(ムジカ)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- ROCK!ROCK!ROCK!
- 投稿日 2012/03/27
- 投稿者 ぽいふる
- 高校生
- ★★★★★ 5.0
MUSICAを読み始めてまだ少ししか経ってないけど、音楽の最新情報がたくさん載っていて、すごく音楽の勉強になります。好きな邦ロックバンドも増えました。MUSICAが発売されるのを毎月楽しみにしてます(*^^*)
- これぞ真の満足
- 投稿日 2012/03/26
- 投稿者 はにわ
- 大学院生
- ★★★★★ 5.0
文章が的確で美しく、読んでいて非常に気持ちがいい。「そう、この音楽の素晴らしさってそういうことですよね!!」と何度もニヤけてしまう。そして写真が美しい。構図も楽しい。アーティストが本当にリラックスして素敵な表情をしている。もともと音楽雑誌が好きでなかった私。MUSICAをきっかけに音楽雑誌を読むようになった。好きなミュージシャンが出ているバックナンバーは、全て購入。そのくらい満足な雑誌。
- 楽しい!!
- 投稿日 2012/03/10
- 投稿者 ジェニファー古田
- 学生
- ★★★★★ 5.0
MUSICA読んでると 自然と見入っちゃいます。私の大好きなRADWIMPSがある号しか買ったことありませんがほんとに楽しいです。
- 最高の音楽雑誌!
- 投稿日 2011/06/04
- 投稿者 まひろ
- アルバイト
- ★★★ 3.0
この本を途中から知ってしまった事を後悔している。創刊号から現在まで全て読みたい。それくらい魅力的である。鹿野淳独特のインタビューは読んでいてかなり気持ちいい。そして理解しやすく想像しやすい。また、有名ミュージシャンだけでなく、若手アーティストをかなりプッシュしてくれるのも、ジャンル不問で分かりやすくCDレビューしてくれるのも本当にありがたい。その上連載ページも面白い。MUSICAは本当に最高の音楽雑誌だ。
- 情報源☆
- 投稿日 2011/02/20
- 投稿者 なんちゅ
- 大学生
- ★★★ 3.0
初めて購入した時、今まで本書の存在を知らなかったことにショックを受けました。そのくらい音楽好きには必須な情報源です!!内容も充実していますし、とにかく鹿野氏の対談が大好きで、毎号楽しみにしています!!
■MUSICA(ムジカ)の目次

MUSICA
MUSICA(ムジカ)
□
2012/05/15発売号
(現在発売中の号)
表紙:flumpool、ツアー『Because… I am』密着&山村隆太インタヴュー
今、自ら問うポップミュージックの役割、そして使命
史上最長のホールツアー『Because… I am』を敢行中のflumpool、その静岡・滋賀公演に完全密着し、山村隆太のインタヴューも奪取! 着実にダイナミズムを増しつつあるパフォーマンスとスケール感で、国民的バンドへの階段を駆け上っているバンドの「今」を、徹底的に描き出す。ポップミュージックの存在意義を自分達の手によって更新していく覚悟を決めたflumpool、その覚醒の瞬間に超濃密密着!
Mr.Children、「POPSAURUS 2012」埼玉・西武ドーム公演、速報レポート!!
デビューから20周年のアニバーサリーイヤーを迎えているMr.Childrenの6大ドームツアー『POPSAURUS 2012』、その埼玉・西武ドーム公演を速報レポート! この10年でミスチルはどう変わったのか/変わらなかったのか、そのすべてを紐解く!
エレファントカシマシ、魂の名作『MASTERPIECE』を語る
エレカシ21枚目のアルバム『MASTERPIECE』。バンド史上初のRECスタジオ潜入を果たした前号に続き、今号では完成したアルバムを前に徹底的に作品の本質に迫る。いつにも増して魂が宿り、いつにも増して吹っ切れたアルバムは何故できたのか、宮本浩次がすべてを語る
ONE OK ROCK、さらなる飛翔へ宣戦布告
横浜アリーナ公演と“残響リファレンス”TOUR全公演に完全密着したドキュメンタリーDVDをリリースするワンオク。10年代の日本ロックを先導する存在として、そのポジションを確立したTakaが、さらなる飛躍の扉を開けた!
SEKAI NO OWARI、そのポップマジックの本質に改めて迫る
武道館ワンマンを成功させたSEKAI NO OWARIが3rdシングル『眠り姫』をリリース! ファンタジー性と繊細なエモーショナル性と斬新な発想が溶け合う真骨頂的ラヴソングを前に、改めてバンドの音楽の本質に迫る!
T THE BACK HORN、今こそ命の讃歌を歌う
実に約1年半ぶりのアルバム『リヴスコール』をリリースするTHE BACK HORN。地元である福島・茨城を襲った東日本大震災を経てバンドが今作に込めた想い、そして彼らがずっと掲げてきたロックの絆を明らかにする
清 竜人、おそるべき現在進行形のポップマエストロ
アニソンや電波系ポップ界から名立たるアレンジャーを招聘、さらに女優・多部未華子や声優・堀江由衣が参加した清 竜人の4thアルバム『MUSIC』。誰も予期しなかった奇想天外な作品に込められた清の真意とは?
米津玄師、彼こそが新たな「時代の歌」だ!
破格の新人、米津玄師デビュー! この時代の感性、この時代の環境、この時代の技術を総動員し、ひとりきりの部屋の中から漏れ出た「時代の歌」。音楽シーンに過渡期を呼ぶ壮絶な才能・米津玄師、その始まりを徹底迎撃!
Ishige Akira、その表現者としての素顔
the telephonesの石毛輝の2ndソロアルバムが5月23日にリリース! 前作同様、電子音と生楽器のオーガニックなサウンドによって綴られた柔らかな心象風景、そこに映し出された表現者としての石毛の素顔に迫る
THEラブ人間、時代の心を歌う新世代の「歌い人」
若い音楽ファンの心を鷲掴むTHEラブ人間が5月16日にファーストアルバム『恋に似ている』をリリース。あくまで人肌の体温とリアリティにこだわり、実直な言葉にこだわる歌い人・金田康平がその思いの丈を語る
『東京こんぴ 藍盤』リリース企画
対談:曽我部恵一×松本素生(GOING UNDER GROUND)、「東京」を語る
3月にリリースした第一弾に続き、5月23日に『東京こんぴ 藍盤』がリリース。それを記念して、サニーデイサービスとソロ名義で楽曲を提供した曽我部恵一とGOING UNDER GROUNDの松本素生による対談を敢行。何故、音楽家は「東京」に惹かれるのか、これから「東京」と音楽はどう変わるのか?が明らかに!
DJ片平実MIX CD『ROCK ON ROCK』リリース記念!
特別鼎談:片平実×佐々木亮介(a flood of circle)×小幡太郎(avengers in sci-fi)
Getting Betterを主宰するロックDJ片平実によるMIX CD『ROCK ON ROCK』のリリースを祝福し、盟友である佐々木亮介(a flood of circle)、小幡太郎(avengers in sci-fi)を招いた鼎談が実現! ロックカルチャーの現在を語り尽くす!!
THA BLUE HERB、今歌われるべき闘争の歌
5年ぶりのニューアルバム『TOTAL』をリリースしたTHA BLUE HERB。沈黙を破ったILL-BOSSTINOを突き動かしたもの、そこでTHA BLUE HERBが刻まなければならなかった音……そのすべてを明らかにする
その他、WEAVERツアー密着や、DOES、オワリカラ、Hello Sleepwalkers、FLiP、Droog、The Flickers、KETTLES、EAのインタヴューなど! また、いしわたり淳治、カジヒデキ、ART-SCHOOL、SCOOBIE DO、セカイイチ、8otto、LOSTAGE、Qomolangma Tomato、cutman-boocheら多くのミュージシャンやダイノジ、元力士・敷島といった各界の音楽ラヴァーも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋やサカナクション、星野 源、神聖かまってちゃん、髭、SEKAI NO OWARI、[Chapmagne]といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!
MUSICA最新号2012年6月号は、5月15日発売です。よろしくお願いいたします!
■MUSICA(ムジカ)のバックナンバー
- □ 2012年1月号 2011/12/15
- □ VOL56 2011/11/16
- □ 2011年11月号 2011/10/15
- □ VOL54 2011/09/15
- □ 2011年8月号 2011/07/15
- □ Vol.51 2011/06/16
- □ Vol.50 2011/05/16
- □ Vol.49 2011/04/15
- □ Vol.48 2011/03/15
- □ Vol.47 2011/02/15
- □ Vol.46 2011/01/15
- □ Vol.43 2010/10/15
- □ Vol.42 2010/09/15
- □ Vol.40 2010/07/15
- □ Vol.39 2010/06/15
- □ Vol.37 2010/04/15
- □ Vol.34 2010/01/15
- □ 増刊 2009/12/19
- □ Vol.33 2009/12/15
- □ Vol.32 2009/11/14
- □ Vol.31 2009/10/15
- □ Vol.30 2009/09/15
- □ Vol.29 2009/08/17
- □ Vol.28 2009/07/15
- □ Vol.26 2009/05/15
- □ Vol.24 2009/03/14
- □ Vol.23 2009/02/14
- □ Vol.22 2009/01/15








