■+DESIGNINGを買ったひとはこんな雑誌も買っています
■+DESIGNINGの目次
[巻頭大特集]メディア別
デザインのセオリー&データ制作のルール
1. 名刺・封筒のデザイン
大里浩二
山櫻
2. DM・フライヤーのデザイン
大溝裕
ルーヴル美術館展 プーシキン美術館展 トレイシー・モファット展
アトミック アンド プリミティブ エナジーサロン25th anniversry
ジャクソン・ポロック展 巨匠ピカソ展
バウハウス・デッサウ展 アーツ&クラフツ展
チラシのデザイン
三浦屋
B.P.プログラム バランシングゲル
3. 冊子(雑誌・書籍)のデザイン
大里浩二
男の隠れ家 CanCam ESSE 週刊ダイヤモンド
浅草善哉 考えの整頓 聖書男 せつだん81面相
もうすぐ絶滅するという紙の書物について
4. ポスターのデザイン
大山よしたか
Fuji Dream Airlines Marutomiseishi アベンヌ 草花木果
5. 交通広告のデザイン
株式会社オリコム
サントリーオールド50周年 TORYS ペプシネックス
フロリダグレープフルーツポスター NHK出版
6. サインのデザイン
GKグラフィックス
病院のサイン
7. パッケージのデザイン
バンブーデザイン企画室
ケーキ用マーガリン HokeyPokeyアイスバー
石臼挽きの抹茶ラテ ホテルグランヴィア京都アイスクリーム
▲DTP
印刷の基本、デザインデータ制作の基本
品質&効率を上げる印刷データ制作のコツ
4色印刷向けデータ制作のポイント
2色印刷向けデータ制作のポイント
1色印刷向けデータ制作のポイント
失敗しないPhotoshop製版のコツ
データ入稿のためのQ&A
▲Column
インタビュー・高田唯さん(オールライト工房)
タバコのパッケージ
出力&印刷ガイド
印刷活用術(1) JAM
印刷活用術(2) 日研美術
印刷活用術(3) 太成二葉産業
▲SPECIAL
青山文吾+小杉幸一 「キャラクター+世界観→コミュニケーション」
▲SERIAL
bar white 第四夜
Pick Up Artist 11 「葛西絵里香」
Design & Typography 14 「NSSGRAPHICA」
尾原史和のColor Trip 14「紙の色」
Future Paper Project 01-5 「NTS-WB8、製品化への道のり」
The Analog Craft Council 14 「紙とテープで作る立体感のあるドットとストライプ」
代田ジャケット倶楽部 14 「ポール・ベーコン」
文字の小箱 14 「型を使ってつくる文字表現」
文字もじ瓦版 14 「東京TDC2011」「こどものじ」ほか
Various Products&Books Review/Design & DTP News
▲INFORMATION
渋谷ユートピア1900-1945
東京デザインプレックス研究所
気包紙の魅力/山櫻 UD封筒
電子出版対応制作会社リスト
■+DESIGNINGのバックナンバー
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- デザインするってこと
- 投稿日 2010/08/19
- 投稿者 rerere
- 自営業
- ★★★★ 4.0
毎号テーマを決めてあって、読み物としてもおもしろいです。雑誌だけど、あとから読み返してもいい内容も多いのでよいです。
- デザイン学校として
- 投稿日 2010/07/23
- 投稿者 なー
- 経営者
- ★★★★★ 5.0
デザイン系の学校を出ずにデザインをしている毎日。やっぱり今からでも通おうか、でもそんなお金も時間もない。でも自分のデザインにもっと自信を持ちたい!やっぱりそれなら、いつもアンテナを高くという目標を叶えてくれる本なので、大好きです。
- プラスデザイニング
- 投稿日 2009/07/27
- 投稿者 M
- 学生
- ★★★★ 4.0
生活のさまざまな角度から、デザインに迫る雑誌です。毎号、特集する内容が表紙にわかりやすい形で表現されているので、すぐに理解できます。また、雑誌ながら専門書のように保管しやすいのもおすすめです。
- デザインする人の雑誌
- 投稿日 2008/10/16
- 投稿者 smoker
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
初心者の方や上級者の方など、幅広いデザインをする方には為になる本です。デザイン雑誌はたくさんありますが、この本は、そんなデザイン雑誌よりも内容の濃いものだと思います。
- テーマごとに
- 投稿日 2008/09/29
- 投稿者 トショシツ
- 会社員
- ★★★★ 4.0
毎号のテーマごとに、雑誌の内容が全然変わる。そのテーマに沿ってデザインをすごく広い分野から捉えて見ているので、雑誌全体を通して見ても、興味のある所だけ拾い読みしても、新鮮だし勉強になる。
[+DESIGNING(2011/12/27発売号)のトップに戻る]







