■ミリタリー・クラシックスの紹介
ミリタリー界の革命戦士を目指すフラッシュバック・マガジン
■ミリタリー・クラシックスを買ったひとはこんな雑誌も買っています
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 最高のミリタリー雑誌(WWⅡ)
- 投稿日 2010/05/04
- 投稿者 みあ
- 医者
- ★★★ 3.0
愛読しています。こっち関係が好きな人ならドンピシャの内容です。とにかく内容が濃い。姉妹誌のMCアクシズから萌えを取り除いた感じの本ですが、内容は重複していません。月刊でなく季刊のなので、買い忘れ→アマゾンで売れきれ→アマゾンプライムでプレミア価格で購入という悲しいことを繰り返してきたので、定期購入で着てよかったです。
■ミリタリー・クラシックスの目次

ミリタリー・クラシックス
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2012/04/21発売号
(現在発売中の号)
■蒼穹に閃く雷神の一撃
局地戦闘機「雷電」
太平洋戦争末期、本土上空に飛来する米軍の大型爆撃機B-29に対し、海軍機の中でも屈指の重武装と高速力をもって立ち向かった局地戦闘機「雷電」。今号では、海軍航空隊の主力が母艦航空隊から基地航空隊へとシフトしていく中で登場した初の国産局地戦闘機「雷電」を、総力特集。「雷電」の魅力を伝えるべく、空戦の名場面を再現したカラーイラスト、精密図面を駆使したメカニズム解説、開発の経緯、「雷電」装備飛行隊の戦歴、「雷電」乗りとして名を馳せた赤松少尉をはじめとする人物列伝、好評「パイロットになってみようシリーズ」など、見所満載の内容でお届けする。
■地中海の覇者 再び
戦艦「リットリオ」級
第二次大戦初期にイタリアが建造した戦艦「リットリオ」級は、当時ヨーロッパ列強が建造を進めていた新鋭戦艦群の中でも、攻防走のバランスにおいて一、二を争う優れた性能を有し、海軍の大きな期待を背負っていた。第2特集では、地中海の覇者を目指したイタリア最強にして最後の戦艦「リットリオ」級をテーマに、メカニズム、建造の経緯、個艦ごとの戦歴などを詳しく紹介する。








