■Rp.レシピの紹介
薬剤師業務をExerciseでチェックできる!
知りたいことから学んで、ちょっとずつ自分をスキルアップできます。「読む」「見る」だけの雑誌ではありません。練習問題がついているので学んだ情報・知識をすぐに確認・整理できます。Rp.【レシピ】は「好きな時間・場所」で「リーズナブル」にトレーニングできます。
■Rp.レシピを買ったひとはこんな雑誌も買っています
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 見やすいです
- 投稿日 2011/11/23
- 投稿者 まめやく
- 専門職
- ★★★★
職場においてあるこのシリーズ、最近忙しくてみれないので個人で購入しようかと思いました。テーマが明確で、カラー印刷で気に入っています。さくさくよめるいい本だと思います。
- 薬剤師の教科書です。
- 投稿日 2011/01/17
- 投稿者 ちの
- 会社員
- ★★★★
薬剤師は広く浅い知識が必要です。テーマごとにきっちりまとまっており下手なドクターの講演に行くよりは基礎からある程度最新の知識が学べます。
- 役立ちます!
- 投稿日 2010/11/01
- 投稿者 さくぴい
- 会社員
- ★★★★
うちの会社では定期的に試験があり、それに向けての個人勉強用に購入しました。分かりやすいカラーの図と内容の充実が気に入ってます。疾患別であるのも◎です。
- 勉強になります!
- 投稿日 2009/09/01
- 投稿者 カンフー
- 専門職
- ★★★★★
各号ごとで基礎疾患を1つ取り上げ、詳しく解説しています。調剤の現場で仕事をしていると、薬の名前や用法などは覚えていくと思いますが、学生時代に学んだ病態の機序や薬の効果発現の機序など忘れてしまいます。それを再度復習するのに適した内容だと思います。中身も堅苦しくなく、それでいて内容も濃いものになっているので、気軽に始められるのに、学習効果は大きいです!ぜひ、この機会に復習を始めてみませんか?
■Rp.レシピの目次

Rp.レシピ
□
2012/01/06発売号
(現在発売中の号)
特集: ケーススタディ『糖尿病腎症』
≪処方の教室≫
Start-Up Questions
ケーススタディ
Case1 健診で蛋白尿が検出された52歳男性
Case2 糖尿病腎症の悪化により透析導入になった66歳男性
処方の読み方・とらえ方
医薬品の適正使用
Case1、2の薬学管理のポイント
座談会 糖尿病腎症患者さんの総合的なサポートに向けて
Ph.D. SawadaのRp.チェック!
Follow-Up Questions
≪保険の教室≫
保険薬剤師おしごとブラッシュアップ!! 〜薬剤服用歴と保険調剤請求業務〜:山口 路子
Case4:問題点を見つけて新たな指導につなげる
≪Series≫
フローチャートで今日からわかるがん薬物療法の副作用マネジメント:鈴木 真也 ほか
吐き気,食欲不振
服薬指導のピットフォール 皮膚科編:大谷 道輝
分子標的薬の皮膚障害
漢方薬のキホン:(株)共栄堂 漢方研究会
人参湯/大建中湯
今日から始める「薬局3.0」プロジェクト:狭間 研至
次世代型薬剤師におけるCDTM
≪コラム≫
Rp. Key word:北岡 建樹
小欲知足─どうにも止まらない
≪Book Review≫
スキルアップのための服薬指導サブノート 改訂4版(南山堂)
スキルアップのための皮膚外用剤Q&A 改訂2版(南山堂)
臨床医のくすり箱 医療用麻薬(南山堂)
■Rp.レシピのバックナンバー
- □ 12月臨時増刊号 2010/12/27
- □ Vol.9 No.4 2010/10/05
- □ Vol.9 No.3 2010/07/06
- □ Vol.9 No.2 2010/04/01
- □ Vol.9 No.1 2010/01/29
- □ Vol.8 No.4 2009/10/03
- □ 9月臨時増刊号 2009/09/15
- □ Vol.8 No.3 2009/07/07
- □ Vol.8 No.2 2009/04/04
- □ Vol.8 No.1 2009/01/05
- □ Vol.6 No.4 2007/10/01
- □ Vol.6 No.3 2007/07/01
- □ Vol.6 No.2 2007/04/01
- □ 1月臨時増刊号 2007/01/30
- □ Vol.6 No.1 2007/01/01








