■デザインノートの紹介
デザインのメイキングマガジン
トップアートディレクターの仕事のコンセプトメイキングから仕上がりまでのワークフローを、豊かなビジュアルで分かりやすく解説します。なぜそのデザインにしたのか?という思考した痕跡となるプロセスを見ることができます。また、アートディレクターの現在に至るまでのサクセスストーリーは彼らを目指す駆け出しデザイナーや美術系の学生の励みになります。デザイナーが気になる、ロゴ、文字、写真、イラストなどをそれぞれのディレクションテクニックを1冊ワンテーマ主義で特集しています。
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 現場チカラ
- 投稿日 2010/04/06
- 投稿者 TDO
- 経営者
- ★★★★ 4.0
なかなか人には聞けない仕事の流し方、最終迄のプロセス、デザインテクニックでのワザ、プレゼンでのワザ等、毎回違った切り口で作ってくれているので、非常にわかりやすく、疑問難題が解け。いつも役に立つ一冊!
- そこが見たかった
- 投稿日 2009/07/05
- 投稿者 ノンちゃん
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
完成した商品や広告の解説だけではなく、そのプロセスであるラフや没案も載せながら定着していく様子が分かるのが嬉しい。毎号、特集が組まれており様々な角度から作品紹介されているところも面白い。
■デザインノートの目次

デザインノート
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2012/05/25発売号
(現在発売中の号)
良質なグラフィックデザインを作成するには、あらゆるスキルを持っていなければならない。タイポグラフィー、写真、色彩、構成、キャラクター、ブランディングなどなど。ただ、それぞれの要素があまりにも奥が深く、日々忙殺されているグラフィックデザイナーにとってじっくり勉強している時間がない。
そこで、それらのスキルを持ち合わせたトップアートディレクターが、わかりやすくそれぞれの項目を解説する。
登場予定アートディレクター:佐藤可士和(ブランディング担当)、佐野研二郎(キャラクター担当)、森本千絵(色彩担当)、古平正義(タイポグラフィー担当)、野口孝仁(エディトリアルデザイン担当)、滝本幹也(写真担当)
○特別付録:『デザイナーの仕事 成功ブック』B5 32p(オール4c)
デザイナーの最終目的として独立して仕事をしたいという人が多い。組織に所属していても、自己アピールし名前を売りたい人も多い。デザイナーはおおむね自我が強く独立心が強いということだ。そこで、デザイナーが独立して成功するためのメソッドを話題のデザイナーが伝えるハンドブックとする。水野学、小杉幸一、長嶋りかこ等話題のアートディレクターのサクセスストーリーも掲載。
■デザインノートのバックナンバー
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