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■O plus Eの目次
進化を続けるイメージセンサーおよびイメージングシステム
■特集にあたって
O plus E 編集部
■CCD と CMOS の原理と特徴
イーエスティー 鈴木 茂夫
■ハイスピードデジタルカメラ「EXILIM EX-F1S」の開発
カシオ計算機 野嶋 磨
■2CCD ハイダイナミックレンジカメラ
ジェイエイアイコーポレーション 渡部 雅夫
■超高感度 HARP 撮像デバイス
NHK 放送技術研究所 久保田 節
■天体観測に使用されるイメージセンサー
国立天文台 宮崎 聡
■超高感度カラーテレビカメラ ―EM-CCD 搭載 天体観測用モデル―
五藤光学研究所 冠木 レオ
■赤外線イメージカメラの応用
NEC Avio 赤外線テクノロジー 佐藤 剛
■フォトンカウンティング型X線イメージャー
静岡大学 青木 徹
■CMOS-TOF イメージセンサー
ブレインビジョン 市川 道教
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【連載】
■第9・光の鉛筆 プラニメーター
ニコン 鶴田 匡夫
■波動光学の風景 第54回 56. 回転補償子型エリプソメーター
東芝 本宮 佳典
■入試問題に学ぶ光のあれこれ 第10回 ドップラー効果と太陽系外惑星の発見
産業技術総合研究所 柴田 宣
■私の発言 「研究者は,“アウトカム”の視点から基礎研究をしよう」
慶應義塾大学 小原 實
■一枚の写真
激動する宇宙の姿をX線観測で監視する
宇宙航空研究開発機構/理化学研究所 松岡 勝
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【コラム】
■非凡なる凡人 私のなかの松下幸之助 「VTR戦線動く」
神尾 健三
■コンピュータイメージフロンティア VFX映画時評
Dr. SPIDER
■ホビーハウス 「ステレオ写真の本(85)3Dメガネ,ステレオビューア付きの本」
鏡 惟史
■オフサイド「本末転倒」
■O plus Eのバックナンバー
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- 光学技術者のための本
- 投稿日 2010/10/13
- 投稿者 か~ら
- 会社員
- ★★★★
鶴田匡夫氏の光の鉛筆(単行本)を読んだ事があり、現在も連載されている、本書を購入しました。光の鉛筆のためになることと、面白さはもちろんのこと、今号は、流行の様々な3D映像について書かれており、とてもためになりました。大学で宇宙物理や光学を専攻しているかた、光学技術者のかたにお勧めです。
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