テーミス(THEMIS)

テーミス(THEMIS)

時代が見える!未来が読める!月刊テーミス(THEMIS)を毎号お手元にお届けします

  • 一冊定価:1100円
  • 出版社:テーミス
  • 発行間隔:月刊

  • 売上ランキング 886位
  • アクセスランキング:2386位

発売日: 毎月1日

 


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■テーミス(THEMIS)の紹介

21世紀のリーダーに支持され信頼されるNO.1情報誌

【経済・ビジネスの最深部に迫る】経営者や中間管理職を今までにない新事態が襲い始めた。新事件の正確な分析と新しい生き方を探る【読者の眼でマスコミの内幕を斬る】傲慢な大新聞やテレビの意外な実態と矛盾を衝き、彼らが触れたがらないタブーをも必ず明るみに【健康に役立つ最新医療情報を】ふだん飲んでいる薬の真の効用から、生命の限界に挑む画期的な医学の進歩と現状を【「背景」に目配りした政治・教育・文化情報】単純事実を羅列しただけでは本質には迫れない。他紙誌にはないユニークな斬り口とデータで【ホンネだけの世界・国際情報】地球が身近になってきた。特に日本と関係の深いアメリカ、中国、北朝鮮のマル秘情報を現地から特信

テーミス(THEMIS)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★
  • 投稿数:11
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

記事の内容に満足
投稿日 2010/08/24
投稿者 RON
学生
★★★★

月刊誌として丁寧に内容がまとめられていて読みやすい。ただ情報が劣化してしまうものもありそこが難点だと自分は思います。

真実を伝える正論情報誌
投稿日 2010/06/06
投稿者 SAM
コンサルタント
★★★

現在の新聞や情報誌は内容が表面的・情緒的であり、読者はその裏にある真実を知る機会が不足している。本誌は真実報道の姿勢を貫かれており、非常に評価ができる。一方、月刊誌のため、少なくとも1テーマを4頁程度以上とし、物足りなさ感が残らない内容を望む。真実を広く世に知らせる為に、他紙のように店頭売りを増やし、発行部数を増加させ広く国民に真実を伝えて頂きたい。

時代を読み取る
投稿日 2009/09/30
投稿者 KAPPA
主婦
★★★★

戦後60年以上経て、日本社会が国際化し超高齢化少子化そして地方が過疎化していく現在、戦後の政治、経済、社会の制度が硬直化し、社会の変化に追いつけない法律の狭間でいろいろな問題や歪みが生じています。何かおかしいという思いになんらかの答えを示してくれる数少ない雑誌の1つです。

ついに登場
投稿日 2009/04/27
投稿者 ピカチュウ
教職員
★★★

「選択」同様、テレビ、新聞が遠慮する団体・組織の記事が多いが、国際記事は少ない。こちらのサイトで販売されることで知名度が高まり、記事の質がより向上することを期待する。

毎号楽しみ
投稿日 2009/03/13
投稿者 明石原人
公務員
★★★★

雑誌の指向性、主張、思想等は自分に合っている。毎号楽しみにしているが、どの記事も2ページで完結というのはいかがなものか。タイムリーで重大な記事はページ制限をはずしてほしい。

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■テーミス(THEMIS)の目次

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テーミス(THEMIS)
□ 2011/11/01発売号 

【THEMISレポート】
追及スクープ 中国‐「日本占領&スパイ工作」驚愕の全貌
佐渡・沖縄買収や洗脳計画など
日本の離島を狙いサイバー攻撃を仕掛け語学教育で洗脳する闇の活動を暴く ノンフィクション作家 河添 恵子


【政 治】
・野田首相「売国奴政権」が日本を潰す‐米国や韓国へ魂を売るような政策を打ち出し
・枝野経産相が加速する「産業壊滅」極秘計画‐電力会社を孤立させて影響力を削ぐ
・小沢一郎「判決」を待たず新党結成へ走る‐民主党では「終わった」が第三極へ接近中
・森まさこ参院議員 民主党を追いつめる「底力」‐実力と根性のある自民党期待の新兵器!
・橋下徹大阪府知事「市長選出馬」で窮地に陥った‐教育改革には賛同の声もあるがやり過ぎ批判も

【官 僚】
・財務省 「増税宣伝」は国民を騙す詐術だ 《特集 増税を許すな!》
・国会議員は超高給‐優遇&定数を削れ‐無駄遣いはこんなにあるのに給料は満額支給
・公務員天国‐定数&給与&年金を斬る‐人件費はもはや国家税収に匹敵するのに
・宗教法人の優遇&脱税を放置するな‐18万もの宗教法人に財務省と国税庁が動く


【経 済】
・米司法省 日系企業に「域外適用」乱発の裏
・イオン銀行 日本新興銀を買収した「計算」
・花王‐「研究開発」より「宣伝」が招いた綻び‐ネット批判が高じて企業体質が露呈
・「ゲーム戦争」が任天堂&ソニーを失速へ‐スマートフォン&SNSが仕掛けた
・1ドル50円 平均株価7千円台が到来する‐「円キャリートレード」の必然の結果だが


【社 会】
・緊急連載 日本の領土 最前線 「中国化」する北方領土‐驚愕の現実を見よ
東海大学教授 山田 吉彦

《特集 大震災追跡》
・自衛隊「真の実力」に中・露が驚愕した‐海外で自衛隊を絶賛する声が高まるなか課題も
・福島第一原発「冷温停止後」にある難関‐日本メーカーの技術や現場の力で乗り切った
・池田大作創価学会名誉会長の「Xデー後」を狙う情報戦‐「池田氏を法廷へ」の一方で公明党は存亡を賭け
・皇太子ご夫妻「公務より愛子さま」の衝撃‐園遊会の日に授業参観されるなど学習院もお手上げ
・栃木県御料牧場「放射線測定せず」の謎‐外交上重要な施設だけに安全性を公にすべき
・緊急インタビュー 日本の「金」を買い漁る中国の狙い
ゴールドアナリスト 豊島 逸夫


【メディア】
・主張今こそ国の防衛&安全保障を論ぜよ 並木書房取締役会長 奈須田 敬
・渡邉恒雄「新社屋着工」で意気軒昂だが‐Xデー後の「読売王国」の行方に内外が注目する
・電子書籍「日本語縦書き」上陸の大激震‐電子機器に抵抗感のない若い世代は歓迎?!


【生活&文化】
・「パラレルケア」が『がん』の痛みを和らげる
・大震災で増えた「結婚願望」成否の別れ道‐絆を求めて婚活するが何度も失敗して「うつ」に
・急増する「国際結婚詐欺」に騙されるな!‐ネットやSNSで忍び寄り数百万円ものカネを
・「不倫」の代償‐ネット社会はこれほど怖い‐「奥さん早く死なないかな…」と平気でつぶやく
・反原発を煽る大江健三郎の「ああ太平楽」‐朝日新聞を筆頭に「さようなら原発集会」を喧伝
・伊集院静 60歳を超えてブレイクしたが‐無頼で「人たらし」の作家が震災後の日本を見つめる
・向田邦子没後30年‐あの面白ドラマいまいずこ‐名作ドラマや小説の陰に森繁久彌との「恋」も?!
・「オーダーメイドがん治療」ここまで来た‐副作用もあるが分子標的薬の弱点を克服


【国 際】
・日本の「防衛産業&官庁情報」は筒抜けだ‐“日本の中枢”に中国のサイバー攻撃が!?
・金正日&正恩「暗殺計画」が潜かに進行中

【早耳人事】
経団連/ファーストリテイリング/自工会/JR北海道/花王/みずほコーポレート銀/NEDO/オリンパス ほか

【連 載】
・楽天家の人生発見 カジノ合法化の時代 高橋三千綱 日本警世
・「原発はいらない」と嘯く日本の新聞は負け犬だ ジャーナリスト 高山 正之
・事実と幻想 小沢一郎氏の「裁判」とアリストテレスの経験哲学 哲学博士 菅野 英機
・新連載 正正の旗 「反原発」で世論誘導まかり通る 政治評論家 清宮 龍
・「七五調」は世界を救う 熱海、岩波、時代小説 ジャーナリスト 長井 好弘
・大 喝 時流に媚びた新聞を見抜け
・THEMIS EYE 浄土真宗750回忌で講演する小泉元首相が動き出す理由
・THEMIS LOBBY 政治家も新聞記者も大王製紙3代目に集る
・是是非非 やる気はあるのか自民党!
・変奇録 あっち系大御所の誘惑
・往来之記

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