テーミス(THEMIS)

テーミス(THEMIS)

時代が見える!未来が読める!月刊テーミス(THEMIS)を毎号お手元にお届けします

  • 一冊定価:1100円
  • 出版社:テーミス
  • 発行間隔:月刊

  • 売上ランキング 987位
  • アクセスランキング:2824位

発売日: 毎月1日

 


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■テーミス(THEMIS)の紹介

21世紀のリーダーに支持され信頼されるNO.1情報誌

【経済・ビジネスの最深部に迫る】経営者や中間管理職を今までにない新事態が襲い始めた。新事件の正確な分析と新しい生き方を探る【読者の眼でマスコミの内幕を斬る】傲慢な大新聞やテレビの意外な実態と矛盾を衝き、彼らが触れたがらないタブーをも必ず明るみに【健康に役立つ最新医療情報を】ふだん飲んでいる薬の真の効用から、生命の限界に挑む画期的な医学の進歩と現状を【「背景」に目配りした政治・教育・文化情報】単純事実を羅列しただけでは本質には迫れない。他紙誌にはないユニークな斬り口とデータで【ホンネだけの世界・国際情報】地球が身近になってきた。特に日本と関係の深いアメリカ、中国、北朝鮮のマル秘情報を現地から特信

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テーミス(THEMIS)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★ 3.0
  • 投稿数:11
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

記事の内容に満足
投稿日 2010/08/24
投稿者 RON
学生
★★★★ 4.0

月刊誌として丁寧に内容がまとめられていて読みやすい。ただ情報が劣化してしまうものもありそこが難点だと自分は思います。

真実を伝える正論情報誌
投稿日 2010/06/06
投稿者 SAM
コンサルタント
★★★ 3.0

現在の新聞や情報誌は内容が表面的・情緒的であり、読者はその裏にある真実を知る機会が不足している。本誌は真実報道の姿勢を貫かれており、非常に評価ができる。一方、月刊誌のため、少なくとも1テーマを4頁程度以上とし、物足りなさ感が残らない内容を望む。真実を広く世に知らせる為に、他紙のように店頭売りを増やし、発行部数を増加させ広く国民に真実を伝えて頂きたい。

時代を読み取る
投稿日 2009/09/30
投稿者 KAPPA
主婦
★★★★ 4.0

戦後60年以上経て、日本社会が国際化し超高齢化少子化そして地方が過疎化していく現在、戦後の政治、経済、社会の制度が硬直化し、社会の変化に追いつけない法律の狭間でいろいろな問題や歪みが生じています。何かおかしいという思いになんらかの答えを示してくれる数少ない雑誌の1つです。

ついに登場
投稿日 2009/04/27
投稿者 ピカチュウ
教職員
★★★ 3.0

「選択」同様、テレビ、新聞が遠慮する団体・組織の記事が多いが、国際記事は少ない。こちらのサイトで販売されることで知名度が高まり、記事の質がより向上することを期待する。

毎号楽しみ
投稿日 2009/03/13
投稿者 明石原人
公務員
★★★★ 4.0

雑誌の指向性、主張、思想等は自分に合っている。毎号楽しみにしているが、どの記事も2ページで完結というのはいかがなものか。タイムリーで重大な記事はページ制限をはずしてほしい。

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■テーミス(THEMIS)の目次

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テーミス(THEMIS)
□ 2012/05/01発売号  (現在発売中の号)

【THEMISレポート】
スクープ 尖閣諸島‐「米中密約」で中国実効支配へ 野田政権の対応はポーズだけ
北朝鮮ミサイルで譲歩した中国の行動を米国が容認する構図に日本は翻弄される

【政 治】
・「石原&橋下同盟」の日本改造計画を暴く
・野田首相「消費税」成立へ繰り出す奇策‐財務省のバックアップで「民・自・公」の政 界大再編
・小泉進次郎に高まる期待を検証する‐「私は日本のケネディになる」と語り勉強を重ねるが
・田中直紀防衛相にみる「天下の婿殿」研究‐伴侶としては太鼓判だが家庭、政界に居場所なし
・文科省の愚挙‐「脱ゆとり」が招く大混乱‐ダンス必修・J‐POP導入で趣旨が完全に歪んで
・小沢一郎「前原擁立」に生き残りを賭ける‐焦った小沢氏は稲盛京セラ名誉会長の人脈を


【経 済】
・ 任天堂&岩田社長を「低落」させた新事態
・ ゴーン流日産「ダットサン復活」の大胆さ‐かつてのブランドを生かしインド「タタ」と戦う
・ 中国&北朝鮮 大量「産業スパイ」が暗躍中‐ヤマザキマザックだけにとどまらず
・ 主張 日本の中小企業よ底力を取り戻せ!・・政策研究大学院大学特任教授 橋本 久義
・ 日銀の国債引き受けでデフレ&消費増税は解消する‐白川日銀総裁は独立を訴えて対立へ

【社 会】
・「巨大地震&津波」予測発表を検証する
・ 企業トップ&資産家 ぞくぞく「日本脱出」の真相‐いちばん住みやすいはずの日本は環境が激変
・ 国税庁vs.企業「脱税」をめぐる攻防の内幕‐朝日新聞・ヤフー・日本ハムが申告漏れを指摘
・ 池田博正vs.谷川佳樹事務総長後継争い激化へ‐“Xデー”を機に学会と党の関係が大変貌する
・ 皇太子ご夫妻「皇室外交」へ小和田人脈動く‐小町東宮大夫が「快復宣言」をした策略
・ 検察の崩壊‐地検特捜部が消滅する日‐ストーリーをあてはめる“調書至上主義”を病弊と
・ AIJ・旧社保庁・金融庁・野村OB 「年金」を喰った悪い奴ら!
徹底追及 財務省・金融庁は火の粉が自分のところに飛んでくる前の幕引きを狙っているが


【メディア】
・ 渡邉恒雄 吼えまくる「奇種老人」の研究‐他紙や週刊誌に出まくる新聞社トップのルーツ
・ 朝日新聞は「高校野球」のウソを報道せよ‐甲子園ビジネスにもメスを入れるべきだ

【生活&文化】
・ 連載 原子力発電は「再生」する「原発停止→料金値上げ」に隠された矛盾
・ ヤクルトレディ&乳酸菌に注目集まる‐警察とヤ高齢者見守り協定ユで地元住民の安全
・ テレビの「時代劇」がカネなし役者なしで消えちまった‐日本文化継承の役割も果たしてきたが
・ 松井秀喜 母国か米国か迫られる決断‐巨人とのわだかまりも抱えるが帰国を望む声も
・「逆・年の差婚」‐女が略奪する時代の証明‐夫は安らぐ家庭に満足し妻は年下の夫を大きく育て
・ 急増「男の更年期」は心・体・性に顕れる‐働き盛りの中高年男性を襲い生活の質を下げる
・ 重粒子線がん治療が全国で始まる


【国 際】
・ 金正恩の母に「日本人女性説」が浮上した‐軍vs.党の権力闘争のなか出生の秘密が
・ 日米で暗躍する「韓国ロビー」のあくどさ

【早耳人事】
東電/カネボウ/日本IBM/JXHD/りそなHD/観光庁/防衛省/企業再生支援機構ほか

【連 載】
楽天家の人生発見  南アフリカへ散歩に行く  高橋三千綱
日本警世  ネパールに目をつけた「中国の狡さ」は奥深いぞ  ジャーナリスト 高山 正之
事実と幻想  「職場共同体」を生み出す新ワーク・シェアリング 哲学博士 菅野 英機
自衛隊と共に  自衛隊「PAC3」より「敵地攻撃」の準備を  ジャーナリスト 桜林 美佐
中国の野望  新潟総領事館は日本支配の秘密基地だ ノンフィクション作家 河添 恵子

大 喝  新中選挙区制を提唱する
THEMIS EYE  石原伸晃氏の「訪中断念」で9月総裁選は「勝ち目なし」か
THEMIS LOBBY 「反原発」報道で煽るが みのもんたを停止せよ
是是非非  詐欺の新手口に騙されるな
正正の旗 鈴木宗男‐北方領土は還ってくる 政治評論家 清宮 龍

往来之記

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