Kanon(華音)

この商品は現在休刊になっております。
■Kanon(華音)の紹介
―和を、遊ぶ―
もはや、“和”とは伝統ではありません。クラシックとモダンが寄り添い、時に混じ り合うものです。また、和の在り方もひとつではありません。日本で過ごす人々のラ イフスタイルの数だけ、和が存在します――。伝統とモダンをつなぎ、“NIPPON”の 今を映すビジュアルムック、それが『Kanon ~華音』です。
■Kanon(華音)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- いいですね、これ。
- 投稿日 2009/02/21
- 投稿者 がんばれ、エスパー伊東。
- 会社員
- ★★★★★
これ、女性向けっていうか、男でも十分楽しめました。かっこいいよね。エッジが利いてるというか。東信さんなんかは確かに女性狙いかも知れないけど、モノ系の特集だったり、全体のビジュアルの見せ方だったり、安藤さんなんか10P(!)も割くなど贅沢にページ使って、情報量ではなくイメージ&ビジュアルで見せていくのは、男の方がグッとくるのではないでしょうか。いや、白の使い方とかも、好きです。
- 充実しています
- 投稿日 2009/01/27
- 投稿者 monbulan
- 会社員
- ★★★★★
とても、独自に深められた切り口で、毎回読むのが楽しみです。また、日常的に応用したり、伝統の革新が見られたりと見所いっぱいです。
■Kanon(華音)の目次

Kanon(華音)
Kanon(華音)
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2011/02/28発売号
(現在発売中の号)
●Kanonインタビュー
杉本博司「古いものこそ、新しい」
●特集
「魂を宿して―― 人形浄瑠璃 文楽」
今号では日本の誇る伝統芸能のひとつ、文楽に迫りました。文楽の三業それぞれを担う錚々たる出演者へのインタビュー、国立文楽劇場で文楽を支える裏方のレポートなどとともに、観客席からは見ることのできない、劇場の舞台裏に迫った写真の数々も見逃せません。
・ 義太夫 豊竹嶋大夫
・ 三味線 鶴澤清治
・ 人形遣い 吉田簑助
・ 人形遣い 桐竹勘十郎
●連載
東信「千紫万紅」Vol.8
土屋秋恆「墨の滾(たぎ)り」Vol.6
…など。
ほか、企画多数






