■バロンズ拾い読みの紹介
権威ある海外メディアの視点で、週明けの東京市場に影響を与える分析記事も充実。
バロンズ誌とは ダウ・ジョーンズ社が発行する米国で最も著名な投資週刊誌です。バロンズの発行部数は30万部(同じくDJ発行の経済新聞ウォール・ストリート・ジャーナルは170万部)、金融業界人と投資家の必読誌です。米国では個人が自前で資産運用に深く関与するのが当たりまえ。彼らの多くが、週末にはコーヒー片手に分厚いニューヨーク・タイムズ紙と共にバロンズ誌を通して情報収集に努めています。『バロンズ拾い読み』とは そんなバロンズの中から日本の投資家にも役立つ記事を日本語で抜粋・要約したレポートです。
■バロンズ拾い読みを買ったひとはこんな雑誌も買っています
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 面白い
- 投稿日 2009/03/06
- 投稿者 しんた
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
非常に便利な投資情報レポート日本では知りえない情報が眠っている
■バロンズ拾い読みの目次

バロンズ拾い読み
□
2008/10/05発売号
1. 7000億ドルの救済策は不十分 【金融安定化法案】
2. 本領発揮の時が来た 【ETF】
3. 目減りを防ぐには? 【ミューチュアル・ファンド】
4. 救済法案と債券投資 【インタビュー】
5. 伝記に勝るバフェット氏 【バークシャー・ハサウェイ】
6. 強まる買い控え 【株式市場展望】
7. 現金創出力に優れた企業 【注目銘柄】
8. 問題はひとつ解決したが、まだ山ほど・・・ 【米国株式市場】
9. 今週の予定 【経済関連スケジュール】
10. 効果のほどは未定 【コラム】








