■MOSTLY CLASSIC(モーストリークラシック)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■MOSTLY CLASSIC(モーストリークラシック)の目次
NOVEMBER 2008
5 黒恭の感動道場 眼光紙背に徹したパトリツィア・コパチェンスカヤとファジル・サイ
10 特集 1 五嶋龍、 飛翔の時 写真:Eisuke Miyoshi
32 特別リポート ザルツブルク音楽祭2008の話題を総まくり
34 World Music Scene ─海外音楽情報をいち早くお届け!
イギリス/エディンバラ音楽祭にゲルギエフ登場、他
43 特集 2イタリア・オペラ全開!
ソフィア国立歌劇場「トゥーランドット」
(写真提供:ジャパン・アーツ)
56 Opera Now & Next─話題のオペラを徹底追跡、そして次に観るべき舞台は?
第28回 [Now] ミラマーレ・ムジカ:「愛の妙薬」╱ [Next] 「仮面舞踏会」
60 追跡! 小澤征爾─「世界のオザワ」の動きはここでキャッチ!
マエストロの最新ニュースを徹底リポート
サイトウ・キネン・フェスティバル松本 「利口な女狐の物語」
63 特別企画 チェチーリア・バルトリ・リサイタル
64 音楽のある風景 いしかわミュージックアカデミー
67 発売されたばかりの最新アルバム&DVDの聴きどころ、見どころを
専門家6人が語る
CD&DVD新譜はここでCheck!
80 カラヤン生誕100年企画 第6弾
ザルツブルク音楽祭でムーティ指揮の「ドイツ・レクイエム」
84 国内、海外の公演やTV&FMなど、公演情報が満載!
モーストリーNAVI
99 コントロールルームの眼差し─録音技術者、CD制作者たちが語る新譜CDへの
こだわり
新・録音の現場から
(5) 村田崇夫 ハーブクラシックス代表
100 カリスマ評論家、宇野功芳が選ぶ究極の1枚
これを聴かずにクラシックを語るな!
(6) 松村禎三:「ギリシャによせる二つの子守歌」
102 年間大型連載─日本音楽史を彩った演奏家、エポックなどを詳細に綴る
横溝亮一の「音楽千夜一夜物語」
第6回 ウィーン・フィル&チェコ・フィル初来日 ヨーロッパ音楽の正統は今
106 年間大型連載─大物アーティストたちが今、そして本音を語る
BIGが語る 第6回 ズービン・メータ 指揮
110 オーケストラ新聞 東京JAZZにN響が出演、他
115 各地の公演を専門家たちが斬る 演奏会 Reviews
118 音楽ジャーナリスト、音楽評論家の4人が選んだ珠玉のコンサート
コンサート特選館
120 宮本文昭の気軽に話そう
(6) 時代を築いた元オーボエ奏者によるくつろぎインタビュー
今月のお客様 坂本龍一 作曲家、演奏家、音楽プロデューサー
122 特別インタビュー エサ=ペッカ・サロネン 指揮
126 関西の音楽情報ならお任せ!
THE KANSAI (6) 大植英次が大阪クラシックで大活躍、他
130「社会を創る—音楽の現在」- クラシック音楽と社会が絡み合う現象を追う
第13回 燃油サーチャージとユーロ高が来日公演を襲う
132 新保祐司の「音楽の詩学」 (6) ホルスト・シュタイン追悼、
あるいはベートーヴェン「ピアノ協奏曲第4番」
134 武満徹─夢の未来へ -武満の死から10年。
彼の作品の初演を手がけた演奏家が思い出を語る
第31回 森田利明 クラリネット
136 東西南北
141 音楽評論の重鎮が綴るコンサート行御の記録
東条碩夫の「音楽巡礼記」 (4) 2008年8月
142 ソムリエの資格を持つピアニストがワインと曲の密なる関係をひも解く
横山幸雄 ひとりがたり 聴きたい音楽、唎きたいワイン
第6回 日本「中伊豆」&バルトーク「ピアノ協奏曲第2番」
143 年間大型連載─ここ一番のステージに向かうアーティストたちを追うドキュメント
NONFICTION~アーティストたちの鼓動 第6回 池田理代子 漫画家、声楽家
Photo:Eisuke Miyoshi
146 STAGE
Chapter 1
ジョシュア・ローマン (チェロ)
147 STAGE
Chapter 2
川本貢司 (指揮)
148 音楽プロデューサー、中野雄が描くオーケストラの姿
音楽人間模様 第6回 コンサートマスターは楽団の主治医です
150 菅野沖彦─オーディオ評論の第一人者が導くハイエンドオーディオの世界
一流人のオーディオ File 6 「デザインも音のうち」を体現、理想を
追求したドリーム・システム
152 作曲家、編曲家、プロデューサーとして幅広く活躍
千住明のドレミのしくみ 第6回 ベートーヴェンの弦楽四重奏曲
154 クラシックを独特の理論で解説する
許光俊の「名曲のツボ」 (4) 手に入らないものはすばらしい
チャイコフスキー:歌劇「エフゲニー・オネーギン」
155 幸田浩子のHirOPERA -オペラ界のミューズが、奔放に語りかけるコラム
第18回 コーヒーのお話
156 読者プレゼント&アンケート
158 ニュース・アトランダム
160 今月の本 私の一冊 斎藤雅広 ピアニスト / 新刊案内
162 読者の声
165 来日直前企画 ドイツ伝統の輝き (4) サイモン・ラトル最新独占インタビュー
166 音楽ファンのためのバレエ案内
舞踏への勧誘
(プレビュー)新国立劇場「アラジン」
(レビュー)小林紀子バレエ・シアター「ラ・シルフィード」
173 HOTEL’S INFO
174 木之下晃のマエストロ列伝 最終回 アルド・チッコリーニ
表紙:五嶋龍
(c) Koichi Kitayama
ヘア&メイク:松本ミキ
■MOSTLY CLASSIC(モーストリークラシック)のバックナンバー
- □ 177号 2011/12/20
- □ 176号 2011/11/19
- □ 175号 2011/10/20
- □ 174号 2011/09/20
- □ 173号 2011/08/20
- □ 172号 2011/07/20
- □ 171号 2011/06/20
- □ 7月号 2011/05/20
- □ 2011/04/20
- □ 5月号 2011/03/19
- □ 4月号 2011/02/19
- □ 3月号 2011/01/20
- □ 2月号 2010/12/20
- □ 1月号 2010/11/20
- □ 12月号 2010/10/20
- □ 11月号 2010/09/18
- □ 10月号 2010/08/20
- □ 9月号 2010/07/20
- □ 8月号 2010/06/19
- □ 2010/05/20
- □ 6月号 2010/04/20
- □ 5月号 2010/03/20
- □ 4月号 2010/02/20
- □ 3月号 2010/01/20
- □ 2月号 2009/12/19
- □ 1月号 2009/11/20
- □ 12月号 2009/10/20
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- □ 6月号 2009/04/20
- □ 5月号 2009/03/20
- □ 4月号 2009/02/20
- □ 3月号 2009/01/20
- □ 2月号 2008/12/20
- □ 2009年1月号 2008/11/20
- □ 12月号 2008/10/20
- □ 11月号 2008/09/20
- □ 10月号 2008/08/20
- □ 9月号 2008/07/20
- □ 8月号 2008/06/20
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- ワーグナー特集の誤記
- 投稿日 2010/08/04
- 投稿者 オペラかじり虫
- ★★★★
貴誌7月号ワーグナー特集はよい出来でしたが、P53の本邦初演一覧の中に、誤記がありました。ワルキューレ/67年/大阪国際フェス」に指揮ピエール・ブーレーズとあるのは間違い。トーマス・シッパーズ。但し3回のみ、1回はヴォルフガンク・レンネルト。以上。
- 内容の濃い雑誌
- 投稿日 2010/05/11
- 投稿者 きゃらめる
- 会社員
- ★★★★★
薄くて高めの雑誌ですが、内容はとても濃いです。読み応え一杯で、毎月、ついていくのが結構大変です。とても満足度の高い雑誌です。
- クラシック初心者にもお薦め
- 投稿日 2009/08/13
- 投稿者 ロシアクラシカル
- 会社員
- ★★★★
ポップ&ロック一筋だった私がクラシックを聴き始めて約5年。気持ちよく聴くだけではもの足りず、一歩踏み込んで楽しもうと思い購読を始めました。専門誌ならではの特集記事で楽器、作曲者など知れば知るほど、うんちくではなく聴く楽しみが広がります。
- クラシック好きの座右の書
- 投稿日 2009/03/16
- 投稿者 アルフレート
- 自営業
- ★★★★
オペラ的相性診断を楽しくやっています。私はBでしたが、記事を読んで迷い、結局スカラ座のドン・カルロにしました。音楽とは直接の関わりはありませんが、内容的に東京地区の催しが多く、地方から出ると宿泊が必要になります。安全でリーズナブルなホテルの広告なども時々掲載していただけると嬉しいです。
- クラッシック情報が豊富
- 投稿日 2009/02/22
- 投稿者 クラッシック好き
- 会社員
- ★★★★★
昔500円だったときは異様に割安でしたが、現在は妥当な内容だと思います。おもしろいコンサートがないかを探すのに使っています。専門家の意見などは参考になります。特集もソリスト達の意見が多く、知識を増やすのに役立っています。
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