■MOSTLY CLASSIC(モーストリークラシック)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■MOSTLY CLASSIC(モーストリークラシック)の目次
表紙:クリスチャン・アルミンク(指揮、新日フィル音楽監督)
黒恭の感動道場 「想定外の事態に必要なのは、お互いさまと思える気持」
特集① 日本のオーケストラ 新たなる挑戦
アルミンク&新日フィル「ばらの騎士」/尾高&札響「ピーター・グライムズ」/飯守&東京シティフィル「トリスタンとイゾルデ」/関西フィルなどの多彩な聴衆拡大策/新音楽監督にフィッシャーを擁した名古屋フィル/独自の道を歩むオーケストラ・アンサンブル金沢/スダーン、下野ら指揮者の個性を生かすオケ…
音楽のある風景 ウィーン・フィル ウィーク イン ジャパン2008 /ムーティー、圧倒的な統率力で未知の曲の魅力を知らしめる
特別企画 新時代を迎えた国際シベリウス・フェスティバル
追跡! 小澤征爾 サイトウ・キネン・フェスティバル松本リポート/ウィーン国立歌劇場に10カ月ぶりの復帰-舞台裏最新インタビュー
来日直前企画 ドイツ伝統の輝き最終回 ベルリン・フィルいよいよ来日/CD「幻想交響曲」と映画「ベルリン・フィル再校のハーモニーを求めて」が来日さらに盛り上げる
World Music Scene ニューヨーク/新シーズンを華やかに開幕したメトロポリタン歌劇場 他
特別インタビュー 村治佳織、バッハに挑む 「最後は無になる…。有の部分が美しいから、無の部分が深まる」
特集② 「ル・ジュルナル・ド・ショパン〜ショパンの音楽日記」
世界初!6人のピアニストが全作品206曲を演奏/ショパン ピアノ独奏作品全曲演奏会徹底ガイド
特別企画 大阪に新たな文化の殿堂 サンケイホールブリーゼ、11月15日オープン
直前企画「ラインの響き」第1回 ケルンWDR交響楽団来日
Opera Now & Next第29回 Now・東京二期会「エフゲニー・オネーギン」/ Next・「マクロプロス家の事」
音楽ファンのためのバレエ案内 舞踏への勧誘/プレビュー=シュツットガルト・バレエ団「眠れる森の美女」「オネーギン」/レビュー=ルグリ二態「エトワール・ガラ2008」、ルグリ&東京バレエ団「ジゼル」
カラヤン生誕100年企画 第7弾 /ウィーン・フィルとカラヤン ムーティー、カラヤンを語る/甘美にして幸福な関係
演奏会 Reviews
国内・海外の公演情報が満載! モーストリーNAVI
STAGE/徳永二男(ヴァイオリン)「これからの10年の変遷を楽しみたい」/林正子(ソプラノ)「
以前よりクラシックの風景がよく見えるようになって、より愛おしい存在になった」/エリック・シューマン(ヴァイオリン)/児玉宏(指揮)/岡崎慶輔(ヴァイオリン)/平松英子(ソプラノ)/東儀秀樹(雅楽)
新・録音の現場から ⑥ アンドリュー・バーネット 英国シベリウス協会会長
中野雄の「音楽人間模様」 第7回 芸術監督・首席指揮者より偉かった(?)コンサートマスターがいた
コンサート特選館
BIGが語る 第7回 堤剛(チェロ) 「教育と演奏は車の両輪のようなもの」
横溝亮一の「音楽千夜一夜物語」第7回 ブダペスト弦楽四重奏団&バリリ四重奏団 緊密なるアンサンブル
アーティストを追うドキュメント「NONFICTION」第7回 ペーター・レーゼル(ピアノ) 「音楽の本質が、そこにある」
横山幸雄ひとりがたり「聴きたい音楽、唎きたいワイン」第7回 ブルゴーニュ「アリゴテ」&ラヴェル「弦楽四重奏曲」
関西音楽情報THE KANSAI ⑦ 堺シティオペラ「30周年記念 オペラ・ガラ・マラソン」、他
東西南北
宇野功芳の「これを聴かずにクラシックを語るな!」 ⑦ ルドルフ・ケンペ指揮 ドレスデン・シュターツカペレ:レハール「金と銀」
菅野沖彦「一流人のオーディオ」File 7 より自然界の音に近い、タッチと拡散性を持つスピーカー
新保祐司の「音楽の詩学」⑦ カラヤンとグールドのライヴ、あるいは演奏終了後の拍手について
千住明の「ドレミのしくみ」第7回 ブラームスの弦楽六重奏曲第2番
オーケストラ新聞 「九響&アジアのオーケストラ」 他
東条碩夫の「音楽巡礼記」⑤ 2008年9月
許光俊の「名曲のツボ」⑤ 覚悟と闘争心の表れ マーラー:交響曲第1番「巨人」
武満徹─夢の未来へ 第32回 菅原淳(打楽器)
宮本文昭の「気軽に話そう」⑦ お客様 小菅優(ピアノ)
「社会を創る-音楽の現在」第14回 大学がホールマネジメント教育に乗り出す
あの日・あの本 小林美恵(ヴァイオリン)
幸田浩子の「HIROPERA」第19回 ウィーン日帰り旅行
ニュース・アトランダム
CD&DVD新譜はここでCheck!
■MOSTLY CLASSIC(モーストリークラシック)のバックナンバー
- □ 177号 2011/12/20
- □ 176号 2011/11/19
- □ 175号 2011/10/20
- □ 174号 2011/09/20
- □ 173号 2011/08/20
- □ 172号 2011/07/20
- □ 171号 2011/06/20
- □ 7月号 2011/05/20
- □ 2011/04/20
- □ 5月号 2011/03/19
- □ 4月号 2011/02/19
- □ 3月号 2011/01/20
- □ 2月号 2010/12/20
- □ 1月号 2010/11/20
- □ 12月号 2010/10/20
- □ 11月号 2010/09/18
- □ 10月号 2010/08/20
- □ 9月号 2010/07/20
- □ 8月号 2010/06/19
- □ 2010/05/20
- □ 6月号 2010/04/20
- □ 5月号 2010/03/20
- □ 4月号 2010/02/20
- □ 3月号 2010/01/20
- □ 2月号 2009/12/19
- □ 1月号 2009/11/20
- □ 12月号 2009/10/20
- □ 11月号 2009/09/19
- □ 10月号 2009/08/20
- □ 9月号 2009/07/18
- □ 8月号 2009/06/20
- □ 7月号 2009/05/20
- □ 6月号 2009/04/20
- □ 5月号 2009/03/20
- □ 4月号 2009/02/20
- □ 3月号 2009/01/20
- □ 2月号 2008/12/20
- □ 2009年1月号 2008/11/20
- □ 12月号 2008/10/20
- □ 11月号 2008/09/20
- □ 10月号 2008/08/20
- □ 9月号 2008/07/20
- □ 8月号 2008/06/20
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- ワーグナー特集の誤記
- 投稿日 2010/08/04
- 投稿者 オペラかじり虫
- ★★★★ 4.0
貴誌7月号ワーグナー特集はよい出来でしたが、P53の本邦初演一覧の中に、誤記がありました。ワルキューレ/67年/大阪国際フェス」に指揮ピエール・ブーレーズとあるのは間違い。トーマス・シッパーズ。但し3回のみ、1回はヴォルフガンク・レンネルト。以上。
- 内容の濃い雑誌
- 投稿日 2010/05/11
- 投稿者 きゃらめる
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
薄くて高めの雑誌ですが、内容はとても濃いです。読み応え一杯で、毎月、ついていくのが結構大変です。とても満足度の高い雑誌です。
- クラシック初心者にもお薦め
- 投稿日 2009/08/13
- 投稿者 ロシアクラシカル
- 会社員
- ★★★★ 4.0
ポップ&ロック一筋だった私がクラシックを聴き始めて約5年。気持ちよく聴くだけではもの足りず、一歩踏み込んで楽しもうと思い購読を始めました。専門誌ならではの特集記事で楽器、作曲者など知れば知るほど、うんちくではなく聴く楽しみが広がります。
- クラシック好きの座右の書
- 投稿日 2009/03/16
- 投稿者 アルフレート
- 自営業
- ★★★★ 4.0
オペラ的相性診断を楽しくやっています。私はBでしたが、記事を読んで迷い、結局スカラ座のドン・カルロにしました。音楽とは直接の関わりはありませんが、内容的に東京地区の催しが多く、地方から出ると宿泊が必要になります。安全でリーズナブルなホテルの広告なども時々掲載していただけると嬉しいです。
- クラッシック情報が豊富
- 投稿日 2009/02/22
- 投稿者 クラッシック好き
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
昔500円だったときは異様に割安でしたが、現在は妥当な内容だと思います。おもしろいコンサートがないかを探すのに使っています。専門家の意見などは参考になります。特集もソリスト達の意見が多く、知識を増やすのに役立っています。
[MOSTLY CLASSIC(モーストリークラシック)(2008/10/20発売号)のトップに戻る]







