■MOSTLY CLASSIC(モーストリークラシック)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■MOSTLY CLASSIC(モーストリークラシック)の目次
特集1 永久保存版! 「第九」のすべて
特別付録CD「『歓喜の歌』聴き比べ」
~フルトヴェングラーからアルミンクまで~歓喜の渦へ
小林研一郎 「第九」を語る
「聴衆、オケ、合唱が三位一体になる。そのとき、そこにいるのはコバケンではなく、ベートー ヴェンであってほしい」
それぞれの「第九」
西本智実、佐藤しのぶ、宮本益光、レナード・スラットキン
五木ひろし、松本零士、長谷川初範
「第九」日本演奏史
これを読めば「第九」がわかる
「第九」名盤ベスト10
「第九」コンサートカレンダー
※読者100人に「第九」CD&チケットをプレゼント
特集2 2009年はこれを聴こう
来日アーティスト、来シーズンの聴きどころを徹底ガイド
指揮者&オケ、ピアノ&器楽、室内楽、オペラ&声楽 全ジャンル紹介
カラヤン生誕100年特別企画第8弾
カラヤンに選ばれたソリストたち~コンチェルトの足跡を追う
ケルンWDR交響楽団来日直前企画
「ラインの響き」 第2回 首席指揮者セミヨン・ビシュコフ インタビュー
追跡!小澤征爾 ウィーン国立歌劇場音楽監督として最後の日本公演
音楽関係で4人目の文化勲章受章
BIGが語る エディタ・グルベローヴァ
トップ・ソプラノとして30年以上、「今、私がこうしてあるのも、自分の今までの人生の集大成。ドニゼッティのオペラはあと4、5作は歌ってみたい」
STAGE
イルデブランド・ダルカンジェロ(バス・バリトン)ウィーン国立歌劇場「コジ・ファン・トゥッテ」でファンを魅了/ジャナンドレア・ノセダ(指揮者)「椿姫」と「ラ・ボエーム」で来日公演へ/熊本マリ(ピアノ)歓喜のラテン・クリスマス~お客様の思い出に残るコンサートに~
宮本文昭の「気軽に話そう」 第8回 吉野直子(ハープ)
「オケはとても楽しいけど、いまだに怖い。個人を超えた大きな力が作用してくる」
新保祐司の「音楽の詩学」 第8回
バーンスタイン生誕90年、あるいはシベリウスの5番と7番
次号予告:
12月20日発売の2009年2月号は「ニューイヤーのウィーン」を大特集
■MOSTLY CLASSIC(モーストリークラシック)のバックナンバー
- □ 177号 2011/12/20
- □ 176号 2011/11/19
- □ 175号 2011/10/20
- □ 174号 2011/09/20
- □ 173号 2011/08/20
- □ 172号 2011/07/20
- □ 171号 2011/06/20
- □ 7月号 2011/05/20
- □ 2011/04/20
- □ 5月号 2011/03/19
- □ 4月号 2011/02/19
- □ 3月号 2011/01/20
- □ 2月号 2010/12/20
- □ 1月号 2010/11/20
- □ 12月号 2010/10/20
- □ 11月号 2010/09/18
- □ 10月号 2010/08/20
- □ 9月号 2010/07/20
- □ 8月号 2010/06/19
- □ 2010/05/20
- □ 6月号 2010/04/20
- □ 5月号 2010/03/20
- □ 4月号 2010/02/20
- □ 3月号 2010/01/20
- □ 2月号 2009/12/19
- □ 1月号 2009/11/20
- □ 12月号 2009/10/20
- □ 11月号 2009/09/19
- □ 10月号 2009/08/20
- □ 9月号 2009/07/18
- □ 8月号 2009/06/20
- □ 7月号 2009/05/20
- □ 6月号 2009/04/20
- □ 5月号 2009/03/20
- □ 4月号 2009/02/20
- □ 3月号 2009/01/20
- □ 2月号 2008/12/20
- □ 2009年1月号 2008/11/20
- □ 12月号 2008/10/20
- □ 11月号 2008/09/20
- □ 10月号 2008/08/20
- □ 9月号 2008/07/20
- □ 8月号 2008/06/20
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- ワーグナー特集の誤記
- 投稿日 2010/08/04
- 投稿者 オペラかじり虫
- ★★★★
貴誌7月号ワーグナー特集はよい出来でしたが、P53の本邦初演一覧の中に、誤記がありました。ワルキューレ/67年/大阪国際フェス」に指揮ピエール・ブーレーズとあるのは間違い。トーマス・シッパーズ。但し3回のみ、1回はヴォルフガンク・レンネルト。以上。
- 内容の濃い雑誌
- 投稿日 2010/05/11
- 投稿者 きゃらめる
- 会社員
- ★★★★★
薄くて高めの雑誌ですが、内容はとても濃いです。読み応え一杯で、毎月、ついていくのが結構大変です。とても満足度の高い雑誌です。
- クラシック初心者にもお薦め
- 投稿日 2009/08/13
- 投稿者 ロシアクラシカル
- 会社員
- ★★★★
ポップ&ロック一筋だった私がクラシックを聴き始めて約5年。気持ちよく聴くだけではもの足りず、一歩踏み込んで楽しもうと思い購読を始めました。専門誌ならではの特集記事で楽器、作曲者など知れば知るほど、うんちくではなく聴く楽しみが広がります。
- クラシック好きの座右の書
- 投稿日 2009/03/16
- 投稿者 アルフレート
- 自営業
- ★★★★
オペラ的相性診断を楽しくやっています。私はBでしたが、記事を読んで迷い、結局スカラ座のドン・カルロにしました。音楽とは直接の関わりはありませんが、内容的に東京地区の催しが多く、地方から出ると宿泊が必要になります。安全でリーズナブルなホテルの広告なども時々掲載していただけると嬉しいです。
- クラッシック情報が豊富
- 投稿日 2009/02/22
- 投稿者 クラッシック好き
- 会社員
- ★★★★★
昔500円だったときは異様に割安でしたが、現在は妥当な内容だと思います。おもしろいコンサートがないかを探すのに使っています。専門家の意見などは参考になります。特集もソリスト達の意見が多く、知識を増やすのに役立っています。
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