■MOSTLY CLASSIC(モーストリークラシック)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■MOSTLY CLASSIC(モーストリークラシック)の目次
(3月号の表紙:アリス=紗良・オット)
第1特集 「ピアノ! ピアニスト!! ピアニズム!!!」
「あるのが当たり前」に思える身近な楽器・ピアノの魅力を徹底解剖する
類まれな音楽家として圧倒的存在であり続ける巨匠アルゲリッチの現在
名門グラモフォンが認めた20歳の新星アリス=紗良・オットのインタビュー
中国出身のラン・ラン、ポーランド出身のラファウ・ブレハッチら今年来日するピアニストたちの肖像
日本の20代の新進気鋭のピアニストたち
徹底研究「ピアノの過去、現在、そして未来」
ピアニスト青柳いづみこ「ピアニストのジレンマ」
「魅惑のショパン 《揺れ》の世界」
これだけは聴こう! ピアノ名曲名盤ベスト50
※ 特別付録CD 〈ミラーレ・レーベル〉ハイライト
第2特集 世界を動かす若手指揮者たち
「巨匠芸術が断絶して久しい今、若手指揮者には個性と同時に、伝統的味わいを保ちながら自身の伝統を打ち立てられるかが問われている」
U-35のトップランナーであるダニエル・ハーディング、グスターボ・ドゥダメル
注目株であるトゥガン・ソヒエフ、ロビン・ティチアーティ
U-35の若い才能を一挙紹介 日本期待の若手指揮者たち
現地最新リポート 名門シカゴ交響楽団を率いて『最後の巨匠』ハイティンクが来日
BIGが語る メゾ・ソプラノのチェチーリア・バルトリ
忘れられた歌やオペラをよみがえらせているわれらの時代のディーヴァ
「演奏家の仕事とは、作曲家が音楽で何を言いたかったのかを見つけ出す努力をすること」
新連載 仲道郁代の「感動の瞬間(とき)」
ピアニストから見たピアノ、作曲家、作品…気ままに、自由に
~ ピアニスト目線のランドスケープ~
没後20年企画第1弾 「在りし日のカラヤン、今も生きるカラヤン」
許光俊の「名曲のツボ」 ストラヴィンスキー「春の祭典」
連載第2回 外山雄三「オーケストラと暮らして60年」
少壮気鋭のカラヤンの思い出
宮本文昭「気軽に話そう」 今月のゲストは指揮者の金聖響
「神奈川フィルのベートーヴェンはこうなんだ、というのがあってもいい」
中野雄「音楽人間模様」 日本から世界の舞台へ 国際的指揮者達とその資格・条件
アーティストの鼓動を追う「NONFICTION」 指揮者レナード・スラットキン
※2月20日発売の4月号では ヘンデル没後250年、ハイドン没後200年、メンデルスゾーン生誕200年にあたるメモリアルイヤー2009を大特集 今年1年のオペラ鑑賞計画も提案します
■MOSTLY CLASSIC(モーストリークラシック)のバックナンバー
- □ 177号 2011/12/20
- □ 176号 2011/11/19
- □ 175号 2011/10/20
- □ 174号 2011/09/20
- □ 173号 2011/08/20
- □ 172号 2011/07/20
- □ 171号 2011/06/20
- □ 7月号 2011/05/20
- □ 2011/04/20
- □ 5月号 2011/03/19
- □ 4月号 2011/02/19
- □ 3月号 2011/01/20
- □ 2月号 2010/12/20
- □ 1月号 2010/11/20
- □ 12月号 2010/10/20
- □ 11月号 2010/09/18
- □ 10月号 2010/08/20
- □ 9月号 2010/07/20
- □ 8月号 2010/06/19
- □ 2010/05/20
- □ 6月号 2010/04/20
- □ 5月号 2010/03/20
- □ 4月号 2010/02/20
- □ 3月号 2010/01/20
- □ 2月号 2009/12/19
- □ 1月号 2009/11/20
- □ 12月号 2009/10/20
- □ 11月号 2009/09/19
- □ 10月号 2009/08/20
- □ 9月号 2009/07/18
- □ 8月号 2009/06/20
- □ 7月号 2009/05/20
- □ 6月号 2009/04/20
- □ 5月号 2009/03/20
- □ 4月号 2009/02/20
- □ 3月号 2009/01/20
- □ 2月号 2008/12/20
- □ 2009年1月号 2008/11/20
- □ 12月号 2008/10/20
- □ 11月号 2008/09/20
- □ 10月号 2008/08/20
- □ 9月号 2008/07/20
- □ 8月号 2008/06/20
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- ワーグナー特集の誤記
- 投稿日 2010/08/04
- 投稿者 オペラかじり虫
- ★★★★
貴誌7月号ワーグナー特集はよい出来でしたが、P53の本邦初演一覧の中に、誤記がありました。ワルキューレ/67年/大阪国際フェス」に指揮ピエール・ブーレーズとあるのは間違い。トーマス・シッパーズ。但し3回のみ、1回はヴォルフガンク・レンネルト。以上。
- 内容の濃い雑誌
- 投稿日 2010/05/11
- 投稿者 きゃらめる
- 会社員
- ★★★★★
薄くて高めの雑誌ですが、内容はとても濃いです。読み応え一杯で、毎月、ついていくのが結構大変です。とても満足度の高い雑誌です。
- クラシック初心者にもお薦め
- 投稿日 2009/08/13
- 投稿者 ロシアクラシカル
- 会社員
- ★★★★
ポップ&ロック一筋だった私がクラシックを聴き始めて約5年。気持ちよく聴くだけではもの足りず、一歩踏み込んで楽しもうと思い購読を始めました。専門誌ならではの特集記事で楽器、作曲者など知れば知るほど、うんちくではなく聴く楽しみが広がります。
- クラシック好きの座右の書
- 投稿日 2009/03/16
- 投稿者 アルフレート
- 自営業
- ★★★★
オペラ的相性診断を楽しくやっています。私はBでしたが、記事を読んで迷い、結局スカラ座のドン・カルロにしました。音楽とは直接の関わりはありませんが、内容的に東京地区の催しが多く、地方から出ると宿泊が必要になります。安全でリーズナブルなホテルの広告なども時々掲載していただけると嬉しいです。
- クラッシック情報が豊富
- 投稿日 2009/02/22
- 投稿者 クラッシック好き
- 会社員
- ★★★★★
昔500円だったときは異様に割安でしたが、現在は妥当な内容だと思います。おもしろいコンサートがないかを探すのに使っています。専門家の意見などは参考になります。特集もソリスト達の意見が多く、知識を増やすのに役立っています。
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