■整形外科最小侵襲手術ジャーナルの紹介
「より侵襲の少ない整形外科手術」をテーマにした草分け的雑誌
手術からの早期復帰が要望される現代において必須なプロフェッショナルの技を、全国の精鋭執筆陣がわかりやすく解説。毎号1つのテーマにしぼり、これからの整形外科治療に役立つ誌面内容で、若手の先生方より絶大なる人気!
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読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 定期購読必須です
- 投稿日 2012/01/06
- 投稿者 レーズンウィッチ
- 会社員
- ★★★★ 4.0
オルソペディスクと一緒に定期購読していますが、季刊誌なのが残念です。特集内容が面白いと思います。
■整形外科最小侵襲手術ジャーナルの目次

整形外科最小侵襲手術ジャーナル
整形外科最小侵襲手術ジャーナル
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2012/05/20発売号
(現在発売中の号)
整形外科最小侵襲手術ジャーナル No.63
2012年5月号
腱板広範囲断裂に対する最小侵襲治療を目指して
……………………………………………………………黒川 正夫
腱板広範囲断裂の筋萎縮および脂肪浸潤の評価…………………名越 充
腱板広範囲断裂の保存療法…………………………………………三浦雄一郎ほか
Suture-bridge法またはDual-row法による一次修復……………後藤 英之
肩甲下筋断裂を伴った広範囲断裂に対する鏡視下治療…………井手 淳二
上腕二頭筋長頭腱を用いた腱板補強法……………………………二宮 裕樹ほか
腱板広範囲断裂に対する新しい手術法
―上方関節包再建術―………………………………………………三幡 輝久
腱板広範囲断裂に対する関節鏡視下大腿筋膜移植術……………小林 尚史
一次修復不能な腱板広範囲断裂に対する鏡視下パッチ法
―テフロンから大腿筋膜へ―……………………………………菅谷 啓之
RCDA(Rotator Cuff Deficient Arthropathy)に対する
小径人工骨頭を用いた腱板再建術…………………………………末永 直樹ほか
再生医療を用いたパッチ法…………………………………………望月 由
腱板広範囲断裂に対するDebeyre-Patte変法……………………森原 徹ほか












