■緩和ケアの紹介
ホスピス・緩和ケアに携わるすべての人のための専門誌
ホスピス・緩和ケアの医療的側面、ケアの側面、患者・家族の援助やQOL向上の視点などから特集を組み、実際臨床に役に立つ最新の情報をお届けします。また、いろいろなコラムでは、身近な話題から専門的な知識までを幅広く網羅しています。専門施設で働く人はもちろん、一般病棟、診療所、在宅の場面でも役に立つ内容を満載。
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 緩和ケアの継続した学習に
- 投稿日 2010/06/17
- 投稿者 アユム
- 専門職
- ★★★★ 4.0
緩和ケアの学習に教科書を読んで、現場では実際のところどうなんだろうと悩むことがあると思います。他の施設での取り組みや患者さんとの出会い、現場スタッフの想いなどが勉強でき、非常にモチベーションが上がります。緩和ケアに興味がある方におすすめです。
- 緩和ケア
- 投稿日 2010/05/05
- 投稿者 ぬまっち
- 社長
- ★★★ 3.0
最新の緩和ケア情報を定期購読できるため、毎号楽しみに購読させていただいてます。
■緩和ケアの目次

緩和ケア
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2012/05/18発売号
(現在発売中の号)
特集 今、改めて宗教的ケアを捉え直す
特集にあたって…高宮有介,他
死と向き合った時にあらわになる日本人の基盤的宗教観…カール・ベッカー
遺族からみた終末期がん患者に対する宗教的ケア…岡本拓也
臨床現場での宗教的ケアの可能性とスピリチュアルケア…小西達也
緩和ケアにおける宗教的ケア…藤腹明子
医療現場における宗教者(チャプレン)の活動…村瀬正光,他
生と死の意味を支える―宗教的に関わった3事例…花岡尚樹
急性期病院における宗教的ケアと看護師の役割…千葉恵子
ターミナルケアにおける宗教的(仏教的)ケアについての一考察…平野 博
らしんばん かけがえのない学び―死の臨床を通して…渡辺 正
EAPC(European Association of Palliative Care)疼痛ガイドラインを読む1
WHO step2 オピオイド:弱オピオイドの使用,WHO step3 オピオイド:オピオイドの第1選択…鄭陽,他
グッドデス概念を使って難しい状況を理解しよう4 痛みと眠気のバランス…藤本亘史
いのちの歌 日だまり…朝倉雲鶴
海外事情
健康とスピリチュアリティーに関する国際学会設立シンポジウムに参加して…和田 信
ロシアにおける緩和ケア状況の一断面1―知られざる日本とロシアの類似性…安部能成
コミュニケーション広場 ふらっとカフェ―地域で行う相互支援機能…中島朋子
わたしのちょっといい話4
笑顔で過ごせる時間の大切さ―患者さんやご家族が必要とされている支援から…角甲 純
架け橋 緩和ケア×哲学(最終回) 希望とは一体何なのでしょうか?…苫野一徳,他
レシピで団欒らん!2 吐き気に!くず引きささみ…桑野寛子,他
画像で理解する患者さんのつらさ1
痛くて,検査どころではありませんっ!!…斎藤真理・水越和歌
新薬のてごたえ オキシコドン注射製剤の使用感―パビナール(R)とオキファスト(R)の実際
1.パビナール(R)―概要と当院での使用例…小田切拓也
2.オキファスト(R)―当院での使用の実際と治験薬での経験…大坂 巌
TOPICS
緩和ケアに関連した2012年度診療報酬と介護報酬の同時改定について2―介護報酬改定の内容と診療報酬との連動…福井小紀子
在宅ホスピス緩和ケアにおけるチームアプローチ4
在宅緩和ケアチームを行う場合に重要な視点2―チーム対応のスピード性(いわゆる在宅緩和ケアにおけるtime lagの問題)…川越 厚
REPORT
PEACE・Orange Balloon Project 5周年記念フォーラム
子どものホスピス チャリティコンサート&講演会
東日本大震災つながり・たより1 大槌の夕陽が照らしたもの―2012年3月11日…儀賀理暁
原著 高齢者のがん疼痛表出に認知症が及ぼす影響に関する検討…村上真基,他
■緩和ケアのバックナンバー
- □ Vol.21 NO.6 2011/11/15
- □ Vol.21 NO.5 2011/09/15
- □ Vol.21 増刊号 2011/08/01
- □ Vol.21 NO.4 2011/07/15
- □ Vol.21 NO.3 2011/05/15
- □ Vol.21 NO.2 2011/03/15
- □ Vol.21 NO.1 2011/01/15
- □ Vol.20 NO.6 2010/11/15
- □ Vol.20 増刊号 2010/11/02
- □ Vol.20 NO.5 2010/09/15
- □ Vol.20 NO.4 2010/07/15
- □ Vol.20 NO.3 2010/05/15
- □ Vol.20 No.2 2010/03/15
- □ Vol.20 No.1 2010/01/15
- □ Vol.19 No.6 2009/11/15
- □ Vol.19 増刊号 2009/10/30
- □ Vol.19 No.5 2009/09/15
- □ Vol.19 No.4 2009/07/15
- □ Vol.19 No.3 2009/05/15
- □ Vol.19 No.2 2009/03/15
- □ Vol.19 No.1 2009/01/15
- □ Vol.18 No.6 2008/11/15
- □ Vol.18 増刊号 2008/10/15
- □ Vol.18 No.5 2008/09/15
- □ Vol.18 No.4 2008/07/15
- □ Vol.18 No.3 2008/05/15
- □ Vol.18 No.2 2008/03/15
- □ Vol.18 No.1 2008/01/15
- □ Vol.17 No.6 2007/11/15
- □ Vol.17 増刊号 2007/10/15
- □ Vol.17 No.5 2007/09/15
- □ Vol.17 No.4 2007/07/15
- □ Vol.17 No.3 2007/05/15
- □ Vol.17 No.2 2007/03/15
- □ Vol.17 No.1 2007/01/15
- □ Vol.16 No.6 2006/11/15
- □ Vol.16 増刊号 2006/10/15
- □ Vol.16 No.5 2006/09/15
- □ Vol.16 No.4 2006/07/15
- □ Vol.16 No.3 2006/05/15
- □ Vol.16 No.2 2006/03/15
- □ Vol.16 No.1 2006/01/15
- □ Vol.15 No.6 2005/11/15
- □ Vol.15 No.5 2005/09/15
- □ Vol.15 No.4 2005/07/15
- □ Vol.15 No.3 2005/05/15
- □ Vol.15 No.2 2005/03/15
- □ Vol.15 No.1 2005/01/15
- □ Vol.14 No.6 2004/11/15
- □ Vol.14 増刊号 2004/10/15
- □ Vol.14 No5 2004/09/15
- □ Vol.14 No4 2004/07/15
- □ Vol.14 No3 2004/05/15
- □ Vol.14 No2 2004/03/15
- □ Vol.14 No1 2004/01/15








