■旅行人を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■旅行人の目次
馬でフランス氷河を見にいった──チリ◆椎名 誠
昔語りのヒリ交易──パプアニューギニア◆門田 修
天を衝く世界最大の岩を見に行く──パキスタン◆船尾 修
南アラビア、泥の摩天楼シバーム──イエメン◆小松義夫
至福の山、ジェベル・マッラ──スーダン◆田中真知
屋根の上のもののけたちを探して──インド◆蔵前仁一
子供の集落──ウガンダ、グル近郊の名もなき集落◆石井光太
コンゴの密林で愛を語る──コンゴ共和国◆高野秀行
セベの木陰──バンナのボリ村──エチオピア◆増田 研
最後の戦士──ケニア◆早川千晶
権力に挑むものはこれを見よ──トルクメニスタン◆下嶋岳志
ビザンティンのフレスコ画を訪ねて──マケドニア◆渡邉義孝
尾行してたどり着いた村──ルーマニア◆森 優子
KAPIKULE──トルコ~ブルガリア◆さいとう夫婦
灰に埋もれた「観光地」──パプアニューギニア◆おがわかずよし
『ラバウル小唄』を歌う少女──パプアニューギニア◆山崎まゆみ
原始の森クレイドル山──オーストラリア◆伊藤伸平
神の聖域ギアナ高地──ベネズエラ◆片岡恭子
「普段着」のキューバ、モロン──キューバ◆松尾よしたか
アシャニンカ族の村で──ペルー◆北澤豊雄
トリニダーの昼下がり──キューバ◆岡崎大五
ジャングルの戦闘訓練──ニカラグア◆加藤健二郎
洛東江のほとり──韓国◆池 彼方
開平調楼──中国◆富永省三
火口湖を登り下りする男たち──インドネシア◆前原利行
バンコク本屋散歩──タイ◆前川健一
空想でも現実でも山水画のニンビン──ベトナム◆宮田珠己
変わるソイ・アーリー──タイ◆下川裕治
原生林の風が吹くビラチェイの森──カンボジア◆上島善之
〈不毛〉の大地に響く唄──インド◆小西公大
カッチ湿原の野生動物──インド◆緒方明彦
ボンダの幻のペインティング──インド◆小川京子
ハニ族の奇跡──元陽の棚田──中国◆大久保信三
ホーメイに魅せられて──トゥバ共和国◆井生明
谷を埋め尽くす大ゴンパ──中国◆長田幸康
カンゼの雪山が私を呼ぶ──中国◆浜井幸子
幸福行きの旅──中国◆グレゴリ青山
魅惑の中国炭鉱鉄道──中国◆岡田健太郎
山東省の炭鉱トロリーバス──中国◆宇井良輔
シベリアの小さな村で──ロシア◆滝野沢優子
宇宙に続く入口──ネパール◆石川直樹
タライ平原の村へ──ネパール◆平尾和雄
ソクラっち、危機一髪!──ネパール◆堀田あきお&かよ
二三歳のヒマラヤ──ネパール◆小林紀晴
■旅行人のバックナンバー
- □ 2008上期No.157 2007/12/01
- □ 2007夏No.156 2007/07/25
- □ 2007春No.155 2007/04/25
- □ 2007冬No.154 2007/01/25
- □ 2004秋No.145 2004/10/10
- □ 2004夏No.144 2004/07/10
- □ 143号 2004/03/10
- □ 142号 2004/02/10
- □ 141号 2004/01/10
- □ 140号 2003/12/10
- □ 139号 2003/11/10
- □ 138号 2003/09/10
- □ 137号 2003/08/10
- □ 136号 2003/07/10
- □ 135号 2003/06/10
- □ 134号 2003/05/10
- □ 133号 2003/03/10
- □ 132号 2003/02/10
- □ 131号 2003/01/10
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 購入の「旅行人」使い道は
- 投稿日 2010/06/09
- 投稿者 サロンドティータイム
- 自営業
- ★★★★★ 5.0
ユーゴスラヴィアの内、クロアチアに出かける事から 事前に見聞先を探していこうと思って購入したものです。 集中して記載されたものではなかったですが、参考にさせて貰いました。 その他に、「旅」No.963 のクロアチアは写真が分かりやすかった。のんびりと探索してくる積もりです。
- 内容は問題ない
- 投稿日 2009/11/28
- 投稿者 ケイル
- 自営業
- ★★★★★ 5.0
今迄郵便振替で定期購読していましたが、Fujisanでも扱っていたんですね。助かります。また、季刊でもいいので発行回数を増やしてほしいです。
- yakucyool
- 投稿日 2009/11/15
- 投稿者 森 森太朗
- 会社員
- ★★★★ 4.0
ウッス学生時代は特攻で海外へ突っ込むのが好きでした。出か所勝負!!得意!っと思っていましたが、社会人になり時間がないなかで中身の濃い旅行をしようと思うと、確実な情報は必須です!そこで・・旅行人。地球の迷うい方もいいけどCMが多すぎる。バックパック一つで己を試すには旅行人。モチロン、旅にでたら自分のフィーリングで右か左か判断してね。ガイドブックとはあくまで過去情報です。グッドラック!!
- 蔵前さんLOVE
- 投稿日 2009/07/29
- 投稿者 はる
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
残念ながら年2回発行になってしまいましたが、蔵前さんの本はなかなか行けない旅行に行った気にさせてくれる貴重な雑誌!
- 個性的な雑誌
- 投稿日 2009/02/22
- 投稿者 りさピョン
- 公務員
- ★★★★ 4.0
蔵前さんの本が大好きで読み始めたのですが,世界の色々な地域の貴重な情報がわかるとても個性的な雑誌です。個人的には,以前のうすーい雑誌のときの方が好きでしたが..。







