土井善晴の わが家で和食

土井善晴の わが家で和食

ただのレシピ本とは違う!送料無料でお届け!

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  期間 金額 1冊当り 送料 割引率 特典
第3号~第101号(99冊) 48510
第45号~第101号(57冊) 27930
第46号~第101号(56冊) 27440
第47号~第101号(55冊) 26950
第48号~第101号(54冊) 26460
第49号~第101号(53冊) 25970
第50号~第101号(52冊) 25480
第51号~第101号(51冊) 24990
第52号~第101号(50冊) 24500
第53号~第101号(49冊) 24010
第51号から14号ごと(14冊) 6860
第52号から14号ごと(14冊) 6860
第53号から14号ごと(14冊) 6860
第54号から14号ごと(14冊) 6860
第55号から14号ごと(14冊) 6860
第56号から14号ごと(14冊) 6860
第57号から14号ごと(14冊) 6860
第58号から14号ごと(14冊) 6860
第59号から14号ごと(14冊) 6860


2010/02/09発売号(単品)はこちら
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■土井善晴の わが家で和食の紹介

伝統和食から現代風まで、食卓に「おいしい!」が並ぶ新感覚和食百科

今、和食は世代を問わず幅広く見直されています。それは、和食がヘルシーでありながら食材が本来もつ風味や力を大切に、毎日食べても決してあきることのない奥の深い料理だからです。週刊「土井善晴のわが家で和食」は食材の力を上手に引き出す土井善晴の目からうろこの調理法と和食の魅力を余すことなく伝える画期的なシリーズです。和食をこれから始める人にも、和食をますます極める人にも、きっと、お役に立つはずです。

■土井善晴の わが家で和食の詳細

週刊わが家で和食こつさえ分かれば和食は簡単
基本も!即席も!飯物も!主菜も!素材ひき立つ「日本の味」教えます。
伝統食から現代風まで、食卓に「おいしい!」が並ぶ新感覚和食百科。
今、和食は世代を問わず幅広く見直されています。 それは、和食がヘルシーでありながら食材が本来もつ風味や力を大切に、毎日食べても決してあきることのない奥の深い料理だからです。 週刊「土井善晴のわが家で和食」は食材の力を上手に引き出す土井善晴の目からうろこの調理法と和食の魅力を余すことなく伝える画期的なシリーズです。和食をこれから始める人にも、和食をますます極める人にも、きっと、お役に立つはずです。
わが家で和食創刊特別定価190円バインダー付き

毎日の調理に必要なこと。知りたいポイントが満載です。
料理をまずくする 手間をかけていませんか? 手をかけることが必ずしも、お料理をおいしくするわけではありません。 不要に味を重ねることも、すっきりと澄んだ味わいを重くするばかり。最小限に手を加えておいしくなればこんなうれしいことはありません。 毎日の献立に 悩んでいませんか? 献立は、やわらかいものに、歯切れのよいお料理を添えて、色の濃い煮物には、鮮やかな色の野菜を添える。そんな単純な考え方でよいのです。 栄養バランスは一目でわかる栄養バランスプレートで本誌におまかせ!
料理イメージ

「わが家で和食」監修 土井善晴(どい よしはる)
料理研究家 フードプロデューサー 1957年、家庭料理の第一人者、故・土井勝の次男として大阪に生まれる。スイス・フランスでフランス料理を、大阪の「味吉兆」で日本料理を修業。テレビ朝日系「おかずのクッキング」、朝日放送「たべて元気ほらね」レギュラー講師。
ただのレシピ本とは違いますよ土井善晴

マガジンの内容
マガジンは9つの章で構成されています。和食の基本からひと手間かけた和食まで、豊富な写真とともに分かりやすく紹介します。
雑誌イメージ

ファイリング機能
バインダーに綴じることで、検索に便利なレシピ集と、和食に関する様々な周辺情報を満載した和食百科が完成します。
雑誌イメージ

■土井善晴の わが家で和食の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★
  • 投稿数:4
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

写真がきれい
投稿日 2010/01/12
投稿者 第12桜島丸
会社員
★★★★

使われている写真がきれいで見るだけでも楽しいです。最初は妻に頼まれ定期購読の手続きをしただけでしたが、今では一緒に見ています。

楽しい夕食
投稿日 2009/11/06
投稿者 まーさん
自営業
★★★★

単発で20号まで書店で買っていましたが面白かったので定期購入にしました。知らないことが多かったコツが満載でお料理のランクが上がりました。ただバインダーが重くてちょっと使いづらいのが難点かな

是非全巻そろえて
投稿日 2009/07/05
投稿者 sara
会社員
★★★★★

土井先生には30年ほど前に大阪で直接ご指導をいただいていたので、そのときの包丁さばきが今にもめに浮かぶようです。日本人として、しっかり覚えておきたい伝統料理や、全く新しいタイプの料理など、レパートリーの多さは、まさに百科事典のようです。

和食はいいね
投稿日 2009/02/21
投稿者 yoshi
無職
★★★★★

和食の料理本でわかりやすい本ほしかったので調度良かったですうんちくもたくさん乗ってるし、最高!!

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■土井善晴の わが家で和食の目次


土井善晴の わが家で和食
□ 2010/02/09発売号  (現在発売中の号)

主菜
うなぎ豆腐
ポークハンバーグ
かきのカリカリ揚げ

副菜
白菜とひき肉の炒め煮
白菜と豚バラ肉のからしあえ
甘えびの塩辛
甘えびの刺し身
湯葉と鶏肉の煮物
蒸し湯葉のくずあん

飯・麺
茶巾ずし

汁物
結びきすの吸い物

わが家の甘味
揚げいも餅

シャシャッともう一品
かにかまとアボカドのサラダ
かにかまの炒めそうめん
かにかまともやしのナムル
かにかまのり巻き天ぷら
三つ葉の菜飯
三つ葉のかき玉汁
三つ葉のおろしあえ
三つ葉と牛肉の炒め物

日本の味・和の心
おでん

食材研究
帆立貝(ほたてがい)・赤貝(あかがい)

和の基本
包丁をとぐ

土井善晴の一問一答



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