■giorni(ジョルニ)の紹介
ふだんをおしゃれに、私の上質な暮らし
”ジョルニ”とは、イタリア語で”日々”という意味があります。ジョルニは、日々=ふだん をその人なりに”上質”にバージョンアップさせるためのヒントをたくさん集めた本です。すぐに取り入れたいインテリアや装い、料理などのそのセンスを、海外、国内の暮らしの天才から発信してもらいます。こんな時代だからこそ、外は嵐でも家の中はひだまりのようにあたたかく。そんな”日々”を。願いをこめて。
■giorni(ジョルニ)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- パワーアップ!
- 投稿日 2011/08/30
- 投稿者 rin
- 主婦
- ★★★
今号からリニューアルしたとのことで、内容も以前より充実していますし、デザインも読みやすくなったような気がします。世界のいろいろな国の暮らしぶりがわかって、ホームステイをしたような気分。国が違うと暮らしぶりもいろいろですが、同じ人間であることには変わりないですよね。お互いの国、人種の違い、文化の違いを理解すると、世界平和にも繋がるかしら・・・と毎号楽しみにしています♪他にないおもしろい雑誌です。
- 凄く参考になります
- 投稿日 2011/01/15
- 投稿者 ユッコ
- 主婦
- ★★★★
欧米のライフスタイルは、憧れで、好きなので、この本を読んで楽しんでます。特に北欧やニューヨーク、パリは大好きなので、凄く参考になります。海外の女性は自分のライフスタイルを、しっかりと確立してる方が多く、自分をよく理解して、自分を知っている方が多いので、見習いたいです。これからも格好いい女性の紹介を宜しく。
- 毎日の暮らしにちょっと幸せを。
- 投稿日 2011/01/15
- 投稿者 ベルママ
- パート
- ★★★★★
新しい季節とともに“giorni”も我が家へ送られて来ます。ロッタさんのアイデアをまねして、3人の子供たちとポテトスタンプを楽しんだり、時間ができると、本棚から取り出して眺めています。“giorni”は私の暮らしに溶け込んだ素敵な雑誌です!
- ちょうどいい力の抜け方
- 投稿日 2011/01/05
- 投稿者 バタバタママ
- 会社員
- ★★★
世界のちょっとおしゃれな感じの暮らし方を垣間見たり、ちょこっとハンドメイドを楽しんだりできます。ファッションに偏るわけでなく、インテリア重視というわけでなく、かといって生活感が漂うわけでなく・・・ちょうどいい力の抜け方の雑誌です。季刊なのが、更に、まったりしていていいです。休日や寝る前に読んでいます。本当にリラックスできますよ!
- マッタリできます!
- 投稿日 2010/12/26
- 投稿者 ベトママ
- 専業主婦
- ★★★★
現在、海外在住中。なかなか日本の雑誌が手に入らないけど、ジョル二だけは入手してます。毎日煩わしい事の多い生活の中、ジョル二のページを開いている時だけが唯一マッタリ時間( ´ ▽ ` )春号が待ち遠しいです。
■giorni(ジョルニ)の目次

giorni
giorni(ジョルニ)
□
2011/11/19発売号
(現在発売中の号)
特集は「パリジェンヌの食器棚とクロゼット」。
インテリア、ファッション、暮らし、どれをとっても素敵なパリのおうちにお邪魔して、
お気に入りがセンス良く並ぶ食器棚やクロゼットの扉を開けてもらいました。
しまうこと、そして暮らすことを心から楽しむ、パリ流セオリーをレポートします。
さらに、フードコーディネーターの長尾智子さんが、パリを思いきり満喫する1週間をナビゲート。
パリ好きの長尾さんが巡ったマルシェやブロカント、雑貨屋さんにビストロ。
おいしいお菓子やお土産の情報も満載です。
前号からスタートした伊藤まさこさんの人気旅連載。
第2回は、湯処・諏訪と蓼科へ、リフレッシュする小さな旅。旅の着こなしも紹介しています。
ファッション特集は「パリジェンヌがお手本! 冬のおしゃれコーディネート」。
毎号好評の「ふだん着がおしゃれ! マルシェスナップ」の拡大版で、海外スナップのなかでもとびきり
おしゃれなパリジェンヌの着こなしをヒントに、この冬にチャレンジしたいコーディネートを提案します。
クッキングでは、高山なおみさんのじゃがいも料理、新連載・飛騨和緒さんの「一汁一菜献立」を。
スウェーデンの陶芸家リサ・ラーソンさんとコラボレートする特別付録、今号は2012年
ファブリックカレンダーを作りました! A3より一回り大きい大判サイズで、風合いのいいリネンコットン製。
ネコの「MIKEY(マイキー)」のイラストが入ったgiorniだけのオリジナルです。








