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2011/07/30発売号 (No.42)
JPL No.42

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2011/07/30発売号 価格: 2625円 送料別途


■JPLの目次

JPL No.42 目次

神奈川芸術劇場KAAT
「太平洋序曲」
神奈川の地を舞台にしたブロードウェイミュージカル
Stephen Sondheim’s “Pacific Overtures” at Kanagawa Arts Theatre

ウジェーヌ・イヨネスコ作「授業」「禿の女歌手」
Ionesco’s “ La Lecon” “La Cantatrice Chauve”
イヨネスコ的不条理が支配する今の日本に
For the present Japan governed by absurdity.

劇団文化座公演133
宮本輝原作「骸骨ビルの庭」
“The garden of skeleton building”
Based on the novel by Teru Miyamoto, performed by Bunka-Za.
よるべない戦争孤児たちと二人の青年が生きた戦後の時間。
War orphans and two young men. Their postwar time

USAレポート
ウインキー、PCリチャード&サン・シアター、ピーター・マンフォード
Winkie, P.C. Richard & Sons Theatre, Peter Mumford

PALM EXPO 2011
第二十回中国国際専門音響・照明・楽器&技術展
China International Exhibition on Pro Audio, Light, Music & Technology
20回の節目を迎えた中国エンターテインメント・テクノロジー業界
Self-confident Chinese entertainment technology

JPL No.42 パリ便り
春から初夏のフランス各地とアムステルダムの舞台から
Various stages in France and Amsterdam



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JPLの読者レビュー

  • 総合評価:★★★★★ 5.0
  • 投稿数:1
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JPL
投稿日 2010/01/09
投稿者 tomb
★★★★★ 5.0

昨年能登演劇堂で行われた無名塾のマクベスの特集が掲載されていた。エキストラ参加した私は演劇堂事務局から見せられたこの雑誌を初めて知り購入した。エキストラとして照明の中にいたときは照明がどのように芝居に関与しているのかわからなかった。が、実際に観劇すると、照明のすばらしさを実感した。特集に掲載された写真類もその効果を再現していたと思う。

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