■Agrizm(アグリズム) の紹介
農業が身近になる、ファーム・コミュニケーションマガジン
『Agrizm』の主役は、農業に魅力を感じ意欲的に働いている、全国各地の若手農業者たち。彼らの仕事ぶりやその背景にある想い、ライフスタイル、周辺にある農業ならではのカルチャーなども紹介する誌面には、知られざる農業の魅力と可能性が満載。
■Agrizm(アグリズム) を買ったひとはこんな雑誌も買っています
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 賑やかな農業雑誌
- 投稿日 2010/09/24
- 投稿者 ふきのとう
- ★★★★★ 5.0
非農家なのですが、とても楽しく読めて、紹介されいる農家や作物についてすごく興味がわきます。記事の書き方もユニークで、読んでいてまったく飽きません。農業グラビアも見ごたえがあって、これからも購読を続けていきたい雑誌です。
■Agrizm(アグリズム) の目次

Agrizm(アグリズム)
□
2011/01/15発売号
【特集】
農業開国目前だからこそちょっくら考えたい地域と農業。
日本農業も、それが
営まれる地域も
解決しなければいけない
問題が山積……なんて
ことが言われています。
でも、問題ばかり見つけて
愚痴っていても、
何も始まりませんよ。
幸か不幸か、農業開国が目前です。
そんな時代に
生き残っていく上で
大事なのは、自分たちの
実力を知ることです。
その意味で、自分たちが暮らす
地域を見直してみてはどう?
ちょっくら、でも良いですから。
[特集記事]
・人と地域を結んで拓く、地域活性ファーマー図鑑
・伝統野菜と地域ブランド、どうも気になるその名前
・「4Hクラブ」で日本を盛り上げよう!
・“地域活性化”請負人は何を目指すのか
・新しい農業、新しい地域のカタチを考えよう
【特別企画】
・農業系ゲームで、遊んでみない?
【Agrizm編集長インタビュー】
北尾吉孝(SBIホールディングス株式会社 代表取締役 執行役員CEO) × 荻原昌真 (『Agrizm』編集長 )
【連載】
・ファーミング・グラビア 「池田夏希、開墾志願。」
・おしえて!!アラ農見聞録(てるぬまかついち商店の巻)
・菜穂子の悩み[新連載](菜穂子 山形ガールズ農場)
・ファーマーズ・ハイ!!(そがしんいち)
・それぞれの新規就農スタイル
・種まく人たち -農業で生きる、親子の肖像画-
・Agrizm版 簡単料理レシピ(カリスマ幸せ料理研究家・こうちゃん)









