Agrizm(アグリズム) のバックナンバー
2011/01/15発売号 (2011年3月号)

Agrizm(アグリズム)

やってきた!農村が、農業青年が輝く時代が。

  • 出版社:農業技術通信社
  • 発送予定時期:ご入金確認後 1~2週間
  • 送料:100円  (1500円以上のご購入で送料無料)

 


現在在庫はありますが、ご入金のタイミングにより品切れとなる場合がございます。万が一品切れの場合は、ご注文はキャンセルし全額ご返金いたしますのでご了承ください。

ご購入はこちら

2011/01/15発売号 価格: 780円 送料別途

「Agrizm(アグリズム) 」に関する取扱い開始のお知らせを含む情報を ご希望の場合はメールアドレスをご登録ください。メールにてご案内致します。ご登録は無料です!



■Agrizm(アグリズム) の紹介

農業が身近になる、ファーム・コミュニケーションマガジン

『Agrizm』の主役は、農業に魅力を感じ意欲的に働いている、全国各地の若手農業者たち。彼らの仕事ぶりやその背景にある想い、ライフスタイル、周辺にある農業ならではのカルチャーなども紹介する誌面には、知られざる農業の魅力と可能性が満載。

■Agrizm(アグリズム) の関連商品



Agrizm(アグリズム) の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★★ 5.0
  • 投稿数:1
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

賑やかな農業雑誌
投稿日 2010/09/24
投稿者 ふきのとう
★★★★★ 5.0

非農家なのですが、とても楽しく読めて、紹介されいる農家や作物についてすごく興味がわきます。記事の書き方もユニークで、読んでいてまったく飽きません。農業グラビアも見ごたえがあって、これからも購読を続けていきたい雑誌です。

あなたも投稿する
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら

■Agrizm(アグリズム) の目次

498787

Agrizm(アグリズム)
□ 2011/01/15発売号 

【特集】
農業開国目前だからこそちょっくら考えたい地域と農業。
日本農業も、それが
営まれる地域も
解決しなければいけない
問題が山積……なんて
ことが言われています。
でも、問題ばかり見つけて
愚痴っていても、
何も始まりませんよ。
幸か不幸か、農業開国が目前です。
そんな時代に
生き残っていく上で
大事なのは、自分たちの
実力を知ることです。
その意味で、自分たちが暮らす
地域を見直してみてはどう?
ちょっくら、でも良いですから。
[特集記事]
・人と地域を結んで拓く、地域活性ファーマー図鑑
・伝統野菜と地域ブランド、どうも気になるその名前
・「4Hクラブ」で日本を盛り上げよう!
・“地域活性化”請負人は何を目指すのか
・新しい農業、新しい地域のカタチを考えよう

【特別企画】
・農業系ゲームで、遊んでみない?

【Agrizm編集長インタビュー】
北尾吉孝(SBIホールディングス株式会社 代表取締役 執行役員CEO) × 荻原昌真 (『Agrizm』編集長 )

【連載】
・ファーミング・グラビア 「池田夏希、開墾志願。」
・おしえて!!アラ農見聞録(てるぬまかついち商店の巻)
・菜穂子の悩み[新連載](菜穂子 山形ガールズ農場)
・ファーマーズ・ハイ!!(そがしんいち)
・それぞれの新規就農スタイル
・種まく人たち -農業で生きる、親子の肖像画-
・Agrizm版 簡単料理レシピ(カリスマ幸せ料理研究家・こうちゃん)



バックナンバー

[Agrizm(アグリズム) のトップに戻る]