■異次元写真館の紹介
吐息を感じる異文化交流処。クリエイティブな知的遊戯、その興奮と刺激がここにある!
政治不安、未曾有の世界同時不景気といわれる今日の社会に何故かクリエイティブを目指す人々が増殖拡大している。男女の性差を問わず、老若や地域差を問わず増え続けている。世界ではジャパンカルチャーといわれるジャポニズムが急速に浸透し始めた。この現象は将来の日本にとってきっと良いことなのだろう。だが、明日のクリエイターに不可欠な発表の場がない。その場を提供するのがこの月刊誌である。紙面コラボ大歓迎、投稿大歓迎。Mixiのコミュ「異次元写真館」&「日本文化再発見」と完全リンクしたデジタル月刊誌。
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■異次元写真館の読者レビュー
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■異次元写真館の目次

異次元写真館
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2010/11/27発売号
1.感動写真とはなにか?
1-1. カメラは携帯コピー機なの? <4>
1-2. 写真にも種類がある <7>
1-3. その時の感動が写真に写るのだ <14>
1-4. 一瞬の気持ちを永久保存する方法 <17>
1-5. 感動写真こそ21世紀の世界基準 <18>
2.感動写真の撮り方、創り方
2-1. カメラ操作は別本でね <19>
2-2. まずはテーマを決めよう <21>
2-3. 写真の表現方法は無限大に広がるのだ <27>
2-4. 理論的な基礎技法について
2-4-1. 撮影の時点で <38>
デフォルメ
ストラクチャー(対比、構成)
2-4-2. 撮影の後から <41>
色の調整
2-5. カメラを絵筆にPCをキャンバスに <46>
3.写真にメッセージがこもる感動
3-1. メッセージとはなんだ? <49>
3-2. 写真を創りこむと世界が広がる <51>
3-3. さらに広がる表現力の世界 <54>
プロもアマも写真に新時代を迎えた。
過去の写真は綺麗に撮るには高級カメラが必要で高級カメラほど
使い切るには専門知識と熟練技術が必要だった。
今日のデジタルカメラが時代を変えた。
コンデジ(コンパクトデジタルカメラ)でも一眼レフを越える
写真が撮れる。高級一眼レフカメラこそ誰が撮っても綺麗な写真
が撮れるようになった。技術進歩の賜物である。
今日の写真にカメラ操作の技術など無用になった。
写真は新時代を迎えているのだ。
そんな時代のプロの技を教えるのが本書である!








