昭和40年男
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■昭和40年男の紹介
「ノスタルジックな想い出が呼ぶ共感」と「明日を生きる活力」
昭和40年(~41年3月)生まれの男性のためだけの情報誌。「ノスタルジックな想い 出が呼ぶ共感」と「明日を生きる活力」を中心に誌面を構成。夢あふれていた少年時 代を振り返って当時流行った事物を紹介したり、同世代へのインタビューで40年生ま れたちの今を切り取る。
■昭和40年男を買ったひとはこんな雑誌も買っています
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 創刊号再販してくれ!!!!
- 投稿日 2011/02/22
- 投稿者 遠州の侍大将
- 自営業
- ★★★★★
ネットで昭和40年会などのキーワード検索の際にみつけてぶっ飛んだ!ぬぁんだこのタイトルは!俺の本かい!?ってことで即購読する。嫁さんに本を見せながら色々説明できて楽しい。同い年の連中が活躍しているのをうらやましく思いつつ自分も負けちゃいらんねぇ!と気合も入る毎日。あ、そうだ。創刊号だけ手に入れ損ねた(涙) 何とか増刷、再販をしてくれないかなと願う今日この頃でもある。
- これはおもしろい
- 投稿日 2011/02/09
- 投稿者 ケン
- 大学院生
- ★★★
40年生まれです。まさに同年(同年代ではない)の仲間たちが頑張っている姿を見ることができます。それは、おそらく30年代生まれも40年代生まれも、ほかの多くの世代にも共感できるものになるはずです。決して40年生まれの人だけが読む雑誌に仕上がっていないところがなおいいです。
- 昭和40年男・・なんか熱い(笑)
- 投稿日 2011/02/02
- 投稿者 Sc40special
- 会社員
- ★★★★
カスタムピープル誌編集長のTwitterが「昭和40年男」を知るきっかけでした。 少しだけ後輩にあたる43年生まれの私ですが、当時の先輩方が夢中になっていたものを改めて誌面で見ると「・・なんか熱い(笑)」ってのが正直な感想。 高校時代、憧れるだけだった「ウォークマン」とか見てると大人になった今でも当時の気持ちになってワクワクしますね。モノだけじゃなくって、その当時の「熱」が伝わってくるのが気に入ってます。
- うれしい限りです。
- 投稿日 2010/12/18
- 投稿者 ハヤ
- 会社員
- ★★★★★
本当にうれしい限りです。これを読むために昭和40年に生まれた気さえします。周りではまだ知らない人が結構いるので、少しでも多くの「40年男」にこのうれしさと喜びを伝えています。
- 昭和40年男、嬉しいな
- 投稿日 2010/11/25
- 投稿者 薩摩のムーミンパパ
- 会社員
- ★★★★★
こういう本、待っていました.嬉しいなあ。早速、購入してみると、懐かしいものばかり。九州だけでなく、全国も流行っていたんだなと感動しました。季刊化、おめでとうございます.楽しみにしています
■昭和40年男の目次

昭和40年男 No.11
昭和40年男
□
2012/01/11発売号
(現在発売中の号)
※紙版は品切れとなっておりますが、デジタル版はご購入いただけます
■総力特集
熱源
Part.1[感動]
・RCサクセション
・仲井戸麗市インタビュー
・硬派銀次郎
・ゆうひが丘の総理大臣
・池中玄太80キロ
Part.2[ビッグ&パワフル]
・エンジン出力の増大
・ラジカセの巨大化
・世界一を争った日本の超高層ビル
Part.3[正義]
・刑事ドラマ
・梶原一騎の世界
・秘密戦隊ゴレンジャー
■昭和40年男のための健康講座:筋肉増強大作戦
1.筋肉不足が招く危機
2.筋肉と脳の意外な関係
3.筋肉改良のための理論
4.スロトレで筋力アップ
5.トレーニングを日常に
■連載特集 夢、あふれていた俺たちの時代【15歳・昭和55年】
・この年生まれたヒット商品
・思い出に残る音楽
・「ジョン・レノン射殺事件」で我々が失ったもの
・「いまの君はピカピカに光って~」カメラのCMが話題に
・百恵から聖子へ、トップアイドル交代劇を目の当たりに
・クリスタルキング『大都会』の大ヒット
・コラム あの日の気分「第9回 ボクらの時代はこれからだ」
■連載インタビュー
・アイドルを追え!「秋本奈緒美」
・ガツンとひと言、兄貴の説教「日本一速い男・星野一義」
・俺たちの知らない遠い夏「人間爆弾と向き合った16歳の特攻隊員」
・タメ年のすごいヤツ「狂言師・野村万蔵」
・自分色に生きる「ミュージシャン・加藤喜一/座長・村木藤志郎」
■連載
・ボクらをつくったヒーロー「ジャンボーグA」
・東海道キン・キタ徒歩の旅「~四日市53km」
・s40モータース「セダンに乗って出かけよう」
・隔月刊オートバイ「ヤマハ・ミニトレ」
・立川談慶の裏みつを「師匠!師匠!師匠!」
・パンチ!なミュージック「ボブ・ディラン」
・東日本大震災取材記事「俺たちの責務」













