週刊 江戸

週刊 江戸

江戸を楽しむ。江戸を知る。定期購読で送料無料。

バックナンバー

  • 売上ランキング 1093位
    (過去最高ランキング:70位 2010年1月)
  • アクセスランキング:2605位

発売日: 毎週火曜日

 


注文のタイミングによりお届けが遅れる場合がございますので、あらかじめご了承下さい。

尚、この商品は中途解約できませんので予めご了承ください

こちらはセット商品であり、お支払いは一括となります。お申込の号から発売中の号まで一括発送し、以後は発売毎のお届けです。

ご購入はこちら

  期間 金額 1冊当り 送料 割引率 特典
第27号から14号ごと(14冊) 8120 送料無料
第11号~第20号(10冊) 5800 送料無料
第21号~第30号(10冊) 5800 送料無料
第31号~第40号(10冊) 5800 送料無料
第51号~第60号(10冊) 5800 送料無料
第71号~第80号(10冊) 5800 送料無料
第81号~第90号(10冊) 5800 送料無料
第91号~第100号(10冊) 5800 送料無料

目次配信

目次配信とは?

※登録は無料です



■週刊 江戸の紹介

「江戸が東京になるまで」265年の全歴史と文化をたどる!

「週刊 江戸」は、奇跡ともいわれる長き泰平の時代を築いた徳川家15人の治世、江戸265年の全歴史をたどるマガジンです。本シリーズでは、歴史的事件のみならず、当時の「街道」、「藩」事情、ファッショングルメなどといった「暮らし」、京都・大阪などの三都&城下町、偉人紹介などを、今に残る貴重な資料や描き下ろしイラスト満載で紹介します。シリーズを集めてバインダーに綴じれば江戸大事典が完成します。特製バインダーは3号と同時時発売。ベルリン国立アジア美術館所蔵の貴重な絵巻「熙代勝覧」の一部を使用。文化年間の日本橋通りの賑わいが生き生きと伝わる絵柄です。

■週刊 江戸の詳細

週刊江戸  キャンペーンプレゼント
週間江戸 キャンペーンプレゼント週間江戸
「江戸が東京になるまで」265年の全歴史と文化をたどる!

「週刊 江戸」は、奇跡ともいわれる長き泰平の時代を築いた徳川家15人の治世、江戸265年の全歴史をたどるマガジンです。本シリーズでは、歴史的事件のみならず、当時の「街道」、「藩」事情、ファッショングルメなどといった「暮らし」、京都・大阪などの三都&城下町、偉人紹介などを、今に残る貴重な資料や描き下ろしイラスト満載で紹介します。シリーズを集めてバインダーに綴じれば江戸大事典が完成します。特製バインダーは3号と同時時発売。ベルリン国立アジア美術館所蔵の貴重な絵巻「熙代勝覧」の一部を使用。文化年間の日本橋通りの賑わいが生き生きと伝わる絵柄です。

幕府誕生から、その終焉まで流れでとらえると面白い!
週間江戸の楽しみ方
マガジンは7つの章で構成されています。
読み解き江戸時代

江戸265年の中で起きた、さまざまな事件、出来事を徹底解説。キーパーソンやミステリー、諸説・異説にいたるまで多角的に紹介。こぼればなしや先人たちの名言・教訓なども登場します。

【今後取り上げるテーマ】
●女の城、大奥はなぜ誕生したのか?
●江戸、大炎上
●暴れん坊将軍、吉宗の大改革
●ペリー来航が与えた衝撃
●誰が竜馬を殺したのか?
●旧幕府側の人々のその後 など

なぜ家康は江戸を選んだのか

街道を行く

五街道を中心に街道を辿りながら、その途上にあった宿場を順番に紹介。宿場の歴史、名物、名所などで旅気分を味わえます。

街道を行く

日本全国「藩」事情

全国にあまたある藩の中から、毎号一つの藩に焦点を当て、藩の歴史や輩出した英雄、全国にその名を知られた特産品などを紹介。

日本全国藩事情

暮らし大全

「ファッション」「グルメ」「住居」「趣味・遊び」「メディア」「学問」「仕事」のテーマ別に、江戸時代の人々の暮らしを丁寧に解説。また暮らしにまつわるまめ知識も紹介。

【今後取り上げるテーマ】
●女性のおしゃれ、小袖のデザイン
●高級料亭で頂く超VIPなお茶漬け
●狭いながらも楽しい長屋暮らし
●銭湯に行こう!
●驚きの広告戦略とメディアミックス
●武士たちの内職事情 など

暮らし大全

三都 & 町物語

毎号紹介する江戸に加え、京都、大阪の名所を、古い地図と現代地図の両方で紹介する町歩きガイド。イベント情報も掲載。他に名古屋、仙台などの城下町が登場します。 三都&町物語

偉人・奇人列伝

“知る人ぞ知る”偉人や奇人の生涯と、彼らが残した遺産に迫ります。
偉人・奇人列伝

名所江戸百景今昔

表紙に登場する『名所江戸百景』の一枚について、現在の写真とともに紹介。
名所江戸百景今昔

おトクな定期購読のお申込みはこちら 送料無料・一括払い不要・途中で解約可能


週刊 江戸の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★
  • 投稿数:6
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

完結号(101号)とは
投稿日 2011/12/06
投稿者 ぼじん
無職
★★★

101号まであるとの事、バインダーからはみ出してしまいますが?どうなるのかな。

風習の源
投稿日 2010/11/12
投稿者 東福寺哲
無職
★★★

習慣的行事に興味あり、今日に伝承されている様子が随所に拝見でき楽しく勉強しています。

やっぱり勉強になります
投稿日 2010/06/06
投稿者 JUN
自営業
★★★★

私の場合は、時代小説などを読む際に更にイメージが膨らんだり、詳しく理解できるようになりました。学校の勉強とはひと味違いますね。

引き続き
投稿日 2010/05/31
投稿者 uzaknana
自営業
★★★★★

第1号から毎号 母(75歳)にプレゼントしています。江戸がすごく気に入ってます。

やっぱり江戸
投稿日 2010/03/29
投稿者 miiko8
主婦
★★★★★

以前から江戸に興味がありましたが、江戸での賢い生き方を再認識し、ますます共感を覚えるようになりました。江戸で暮らしてみたいです。

あなたも投稿する
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら

■週刊 江戸の目次

400841

週刊 江戸
□ 2011/12/13発売号  (現在発売中の号)

■読み解き江戸時代 1869年
蝦夷地にかけた旧幕臣たちの見果てぬ夢
江戸城開城から4カ月、旧幕臣たちは蝦夷地に向かった。そこで最後の決戦が始まる。

【ドキュメント・ファイル】
箱館を舞台に繰り広げられた最後の戦い

【人物・群像フォーカス】
最後まで戦い抜いた徳川遺臣、榎本武揚

■街道を行く
[脇街道を知る(15)]北国街道(北国脇往還)
[中山道(68)(69)]草津宿・大津宿

■三都&町物語
【江戸】 江戸城の正門、大手門
【陸奥】 伊達政宗が壮大に描いた城下町、仙台

■日本全国「藩」事情
徳川家とともに多難な幕末を生き抜く「備中松山藩」
もっと知りたい備中松山藩

■暮らし大全

【文】 新たな時代、江戸から東京へ
徳川幕府の終焉という大転換を、江戸の庶民はどう受け止めたのか?

【食】 おもてなしの饗応料理
饗応料理は「外交」という役目も果たしていた。

【遊】 江戸の人情を詠んだ、川柳
庶民の生活が垣間見える江戸時代の川柳を見てみよう。

■偉人・奇人列伝
浜田彦蔵
「ジョセフ・ヒコ」の名で知られる日本語新聞の父

■『名所江戸百景』 今昔
霞かせき


■週刊 江戸のバックナンバー

2011年


2010年



最新号

バックナンバー

[週刊 江戸のトップに戻る]