■PEAKS(ピークス)の目次
Contents
Trail Head *1 八ヶ岳の氷の祭典、今年も開催!
Trail Head *2 マムートの新シリーズ、その名も「PEAKS」
Trail Head *3 外国人女性初! 日本百名山完登を達成
Trail Head *4 電子ツールが山登りを変える日は、もう、すぐそこかもしれない
Road to PEAKS
大特集
迷わないための知識、
迷ったときの知識
山での危険、遭難体験談に学ぶ 私もこんな目に遭いました
Active Safety / ついに道に迷ってしまった…! / 地図が読めない女たちが 難コースに挑戦!
山の道しるべ図鑑 / 奥深き道標の世界 / だれでもわかる、コンパステクニック!!
誌上で”整置”をしてみよう / 地形図の作り方 / 「山と高原地図」の秘密に迫る
GPSで山登りはどうなる?
Passive Safety /
山の遭難ケーススタディ / 山岳救助隊に聞く なぜここは遭難が多いのか!?
ツエルトで一晩 ビバークしてきました!! / 最新ツエルトカタログ /
山で頼れる通信機はどれだ? / エマージェンシーキットの中身を拝見! /
山の保険の選び方
北川弘美の山旅自然体 八ヶ岳縦走記
Because it is there......
なぜなら、そこに山があるから
馬目弘仁
野外道具探訪記
村石太郎が訪ねるアウトドア・ギアの故郷
第22回 英国・マンチェスター編 カリマー
シェルパ斉藤の山小屋24時間滞在記
八ヶ岳編その22 本沢温泉
Around PEAKS
第2特集
バックカントリー
はじめの一歩。
バックカントリーの基本ギア / ゲレンデの向こう側にある鉄の掟
湯けむりバックカントリーの旅 / スプリットボードってナンだ!?
スプリットボードイベント『割れまくり2011』in白馬・栂池高原
ショップスタッフがおすすめする バックカントリーツアー
......そのほか
■PEAKS(ピークス)のバックナンバー
- □ No.26 2011/12/15
- □ No.25 2011/11/15
- □ No.24 2011/10/15
- □ No.23 2011/09/15
- □ No.22 2011/08/12
- □ No.21 2011/07/15
- □ No.20 2011/06/15
- □ No.19 2011/05/14
- □ No.18 2011/04/15
- □ No.17 2011/03/15
- □ No.16 2011/02/15
- □ No.15 2011/01/15
- □ No.14 2010/12/15
- □ No.13 2010/11/15
- □ No.12 2010/10/15
- □ No.11 2010/09/15
- □ No.10 2010/08/12
- □ No.9 2010/07/15
- □ No.8 2010/06/15
- □ No.7 2010/05/15
- □ No.6 2010/03/15
- □ No.5 2010/01/15
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 初心者向けで良いです。
- 投稿日 2012/03/24
- 投稿者 槍ヶ岳
- 会社員
- ★★★ 3.0
最新の山道具が使い勝手を比較をしながら載っているので、いろいろと欲しいのものが出てきます。やっぱり、山道具があると山行も楽しくなりますので、継続して読みたい雑誌です。
- 初心者でもわかりやすい
- 投稿日 2012/01/30
- 投稿者 ルート
- 会社員
- ★★★★ 4.0
もう1年位買い続けていますが、実践的に読めるし、お洒落からでも十分楽しめます。アイテムやウェアの最新情報もあって、山に行かなくてもワクワクして楽しめます。
- バランス良し
- 投稿日 2011/12/02
- 投稿者 どさんこたろう
- 会社員
- ★★★★ 4.0
旬な情報から基本的な情報までトータルバランスに長けており効率良く情報収集が行えます。山を熟知している人からビギナーまで幅広い層が楽しく読めます。
- 登山のバイブル
- 投稿日 2010/08/18
- 投稿者 いのっち
- 会社員
- ★★★ 3.0
毎月、登山の経験談が載っていて、自分も行ってみたいと思わせてくれる本で楽しいです。また、初心者には分かりにくいギアの選び方なども丁寧に解説されていて、バックナンバーも取ってあります。それほど、登山に関して、頼もしい一冊だと思います。
- 3つ目の山雑誌
- 投稿日 2010/07/31
- 投稿者 コタコタ
- 会社員
- ★★★★ 4.0
山の雑誌は「山と渓谷」と「岳人」の2つが有名ですが、PEAKSは3つ目の山雑誌という位置づけで一番初心者向けだと思います。若い編集者たちが、自ら楽しみながら雑誌作りをしている雰囲気が十分に感じられ、山登りに興味を持ち始めた人に合っています。ただし、女性なら「ランドネ」の方がよいでしょう。
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