週刊 和時計をつくる
※詳しい応募方法は、創刊号についている専用応募ハガキをご覧下さい。(応募締切:2012年7月末日必着)
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■週刊 和時計をつくるの紹介
時代を超えて、時を刻む
西洋の機械時計をもとに、江戸の職人たちによって改良が重ねられ、発展をとげた和時計。当時の人々の”不定時法”の生活に合わせるために、日本ならではの独自の技術が盛り込まれ、今では一級の工芸品として知られています。本シリーズの和時計は、現存する和時計(台時計)を調査研究し、部品の一つひとつをていねいに図面に描き起こして復元。江戸の高度な職人技と西洋の時計技術が融合した逸品が、現代に蘇ります。※シリーズは全60号で完結いたします。
■週刊 和時計をつくるを買ったひとはこんな雑誌も買っています
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 子どもと一緒に
- 投稿日 2011/10/10
- 投稿者 taikazan
- 公務員
- ★★★★ 4.0
創刊号を書店で見て購入。小学校3年生の子どもが興味を示したので、宿題等がきちんとできたら継続して購入することにしました。1週間遅れになりますが、ちゃんと続けてもらいたいと思います。内容はとてもおもしろく、和時計のしくみや歴史が学べます。ちょっとお高いので星4つです。
■週刊 和時計をつくるの目次

週刊 和時計をつくる
□
2012/05/22発売号
(現在発売中の号)
■和時計探訪
和前懐中型置時計
西洋時計の機械部分を生かし、文字盤などを和風に改良した時計。
■時計物語
恒星時と太陽時を表示する天文時計
富裕層にはやった二種類の時間を示す文字盤のついたロングケース時計。
■江戸のサイエンステクノロジー
計量・計測
貨幣の偽造防止にも一役買っていた計量技術。
■組み立てガイド
台柱飾りを貼りつけ、台柱を台上板にねじで仮留めする
台柱飾りAを台上板と台柱の溝に貼りつけ、台柱を台にねじで仮留めする。
■週刊 和時計をつくるのバックナンバー
- □ 第38号 2012/05/22
- □ 第37号 2012/05/15
- □ 第36号 2012/05/08
- □ 第35号 2012/05/01
- □ 第34号 2012/04/24
- □ 第33号 2012/04/17
- □ 第32号 2012/04/10
- □ 第31号 2012/04/03
- □ 第30号 2012/03/27
- □ 第29号 2012/03/19
- □ 第28号 2012/03/13
- □ 第27号 2012/03/06
- □ 第26号 2012/02/28
- □ 第25号 2012/02/21
- □ 第24号 2012/02/14
- □ 第23号 2012/02/07
- □ 第22号 2012/01/31
- □ 第21号 2012/01/24
- □ 第20号 2012/01/17
- □ 第19号 2012/01/10
- □ 第18号 2012/01/04
- □ 第17号 2011/12/26
- □ 第16号 2011/12/20
- □ 第15号 2011/12/13
- □ 第14号 2011/12/06
- □ 第13号 2011/11/29
- □ 第12号 2011/11/22
- □ 第11号 2011/11/15
- □ 第10号 2011/11/08
- □ 第9号 2011/11/01
- □ 第8号 2011/10/25
- □ 第7号 2011/10/18
- □ 第6号 2011/10/11
- □ 第5号 2011/10/04
- □ 第4号 2011/09/27
- □ 第3号 2011/09/20
- □ 第2号 2011/09/13
- □ 創刊号 2011/08/30








