自由民主のバックナンバー
2011/12/27発売号 (第2493号)

自由民主

  • 出版社:自由民主党
  • 発送予定時期:ご入金確認後 1~2週間
  • 送料:100円  (1500円以上のご購入で送料無料)

 


現在在庫はありますが、ご入金のタイミングにより品切れとなる場合がございます。万が一品切れの場合は、ご注文はキャンセルし全額ご返金いたしますのでご了承ください。

ご購入はこちら

2011/12/27発売号 価格: 105円 送料別途


■自由民主の目次

平成24年の新春号となる機関紙「自由民主」2493号が、全16ページで発行されました。総裁が登場する恒例の新春企画は、2面から3面にかけてお届けする谷垣禎一総裁のインタビュー。「政権奪還こそ自民党の使命」と力を込める谷垣総裁の言葉からは正念場となる1年に臨む不退転の決意がひしひしと伝わってきます。また、7面では「谷垣禎一総裁論」と題し、内外ニュースの前会長で政治評論家の清宮龍氏が、谷垣総裁の政治姿勢から人物像までを幅広く分析。日本国の将来をかけた戦いに挑む政治家・谷垣禎一の知る人ぞ知る“バックボーン”に迫っています。さらに、8面と9面では、谷垣総裁を全身全霊で支える大島理森副総裁が登場し、宮城県女川町の須田善明町長と、東日本大震災からの復旧・復興をテーマに対談。自らも被災地(八戸)の出身である大島副総裁とあって、甚大な被害を受けた東日本各地の再建にかける熱い思いが随所に語られています。


<1面>
平成24年新春 自民党はこうする
<2―3面>
新春インタビュー 谷垣禎一総裁に聞く
「絆」を核に新しい日本の時代をつくる
<4―5面>
日本復活へ 自民党はこうする
<7面>
谷垣禎一総裁論 政治評論家、前内外ニュース会長・清宮龍
<8―9面>
大島理森副総裁 対談 須田善明女川町長
大震災を乗り越えて
<13面>
平成24年の年頭にあたって 激動する世界 自民党の責務とは
拓殖大学大学院教授・森本敏
日本大学教授・百地章
<14面>
民主党マニフェストの現状
<15面>
政府に情報収集の強化など要請 金正日総書記死去で外交部会
棚橋国際局長ら6議員が訪韓 与党、政府関係者らと幅広く議論
<16面>
頑張れ自民党 若者からのメッセージ


■自由民主のバックナンバー

2012年


2011年


2010年


2009年


2008年


2007年


2006年


2005年


2004年



定期購読

最新号

バックナンバー

自由民主の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:8
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

「この国」がわかる唯一の政党紙
投稿日 2010/12/22
投稿者 隠れキリシタン
会社員
★★★★ 4.0

政党紙は確かに自画自賛、他党批判に終始してしまう傾向が強く、結果「実りのない」情報ばかりなのが本音のところです。そのなかでこの自民党紙はやはり政権政党としてこの国の近くに長年携わってきた経緯もあり、この国の現状やシステムを適切に伝達し、ノンポリの私にも実りある政党紙だと思います。「この国のこと」を感じたい方はぜひ、一読を!

自由民主
投稿日 2010/11/14
投稿者 美しき日本
会社員
★★★★★ 5.0

自民党の活動が良く分かります。民主党の政治が如何に国益を損い、日本を崩す方向に向けているかが、一目瞭然です。

自民党が分かる
投稿日 2010/05/22
投稿者 いいづか
大学院生
★★★★★ 5.0

自民党や党員のの最新の考え方がよくわかる党機関紙です。政策分析もされており,ニュースではなかなか取り上げられない自民党の姿を知ることができます.

保守回帰
投稿日 2010/04/06
投稿者 E.T.230.
無職
★★★★ 4.0

日本の防衛をどうする。これしか民主党との違いはありません。争点をはっきりしないと自民党の将来はありません。皆で靖国神社に集団参拝をするくらいの覚悟が必要です。

内容が今ひとつ
投稿日 2009/12/07
投稿者 森羅万象
会社員
★★★ 3.0

長い間、政権を担ってきた政党の機関紙にしては、内容が物足りません。 議員のインタビューだけが多いけれども、具体的な党の政策のPRが、現在は1つ程度です。最低3つはほしいところです。もちろん、民主党の政策との比較も含めて。 もう少し購読料を上げてもいいので、ページ数を増やしてもいいと思います。

あなたも投稿する
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら

[自由民主(2011/12/27発売号)のトップに戻る]