■助産雑誌の紹介
助産師のための情報誌
現代助産師に欠くことのできない最新の周産期医療と助産の知識・情報を発信。新人からベテランまで、パワフル助産師の必読雑誌。
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■助産雑誌の詳細






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読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 役にたつ!
- 投稿日 2009/12/20
- 投稿者 るんるん
- パート
- ★★★ 3.0
産婦人科でアロマの仕事に関わっています。お産のことは勉強したつもりでも、実践に即した事がわかるので、妊婦さんとの会話や、アドバイスに大変役だっています。
- いろいろな視点
- 投稿日 2009/12/08
- 投稿者 山和
- 公務員
- ★★★★★ 5.0
行政助産師として新生児訪問をしています。産婦は育児不安をかかえていることが多く 質問に答えられるようにいろいろな視点のテーマが勉強になります。
- ICMグラスゴー大会
- 投稿日 2008/11/28
- 投稿者 MAMI
- パート
- ★★★★★ 5.0
10月号のICM大会レポートを読んでとても驚きました。なんと看護学校時代の恩師である先生のレポートがあったのです。卒業してから10数年?こんなめぐり合わせがあるものだと感激しました。雑誌を講読していたおかげですよね。
- 感動ものです・・
- 投稿日 2008/04/29
- 投稿者 chiroru
- パート
- ★★★★★ 5.0
改めて助産師の素晴らしさを感じています。読み出したら止まらないので、月1回では物足りないです。早く助産師になりたーい!
- フリードマン曲線
- 投稿日 2008/04/24
- 投稿者 美優
- 専門職
- ★★★★★ 5.0
出産は個人によって、また同じ女性でも出産ごとに経過が同じではないことが多く、臨床でフリードマン曲線が当たらないことは、そういった特性によるものだと思っていました。そんな私は、3月号の表紙にもう釘付け。読んでみると“なるほどそうだったのか”という驚きと発見があって、次の日には勤務先で話題になったぐらいです。「なぜ当たらないのか」という視点にもハッとしました。これぞEBN!明日からまた頑張ります。
■助産雑誌の目次

助産雑誌
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2012/06/25発売号
■被災地での周産期マネジメント(真坂 雪衣/永沼 洋子)
■東日本大震災 被災地での長期的な支援助産師の活動(柴田 洋美)
■日本助産師会の支援活動(市川 香織/峰岸 まや子)
■阪神大震災の経験を生かした17年前の恩返し
日本助産師会兵庫県支部の支援物資搬送について(青山 恭子)
■周産期の災害対策に関する日本看護協会の取り組み
「分娩施設における防災マニュアル作成ガイド」の策定に向けて(岩澤 由子)
■被災地での母乳育児支援(佐藤 由美子)
■懐中電灯でのお産(伊藤 朋子)
■インタビュー
ミッシェル・オダン氏に聞く
オキシトシン・システムを守るためには何が必要か(聞き手:大田 康江)
■Current Focus
母子健康手帳の改正(渕元 純子)
■レポート
東京都周産期搬送コーディネーターの活動
始動から2年の報告(中野 美穂)
■TOPICS
アメリカとオランダの実践から「助産力」を考える
国立国際医療研究センター「リトリート・国際母子合同カンファレンス」リポート
(箕浦 茂樹/鈴木 享子/櫻井 幸枝)
モーハウス・銀座授乳パレード
育児がふたたび社会へ戻ってくるきかっけに(生島 典子)
●[インタビュー]いのちをつなぐひとたち[6] 渡辺久子さん
(インタビュー・構成:畑中 郁名子/写真:刑部 友康)
●いのちのささやき
Happy Birth Day(宮崎 雅子)
●Motherへのまなざし[6]
日本赤十字社医療センター 中根直子さん(宮崎 雅子)
●まんが 母って大変。[2](山本 千恵子)
●りれー随筆[330]
NICU看護を経験して(橋部 陽子)
●バルナバクリニック発 ぶつぶつ通信[98]
母の不思議な第6感(冨田 江里子)
■助産雑誌のバックナンバー
- □ Vol.66 No.6 2012/06/25
- □ Vol.66 No.5 2012/05/25
- □ Vol.66 No.4 2012/04/25
- □ Vol.66 No.3 2012/03/25
- □ Vol.66 No.2 2012/02/25
- □ Vol.66 No.1 2012/01/25
- □ Vol.65 No.12 2011/12/25
- □ Vol.65 No.11 2011/11/25
- □ Vol.65 No.10 2011/10/25
- □ Vol.65 No.9 2011/09/25
- □ Vol.65 No.8 2011/08/25
- □ Vol.65 No.7 2011/07/25
- □ Vol.65 No.6 2011/06/25
- □ Vol.65 No.5 2011/05/25
- □ Vol.65 No.4 2011/04/25
- □ Vol.65 No.3 2011/03/25
- □ Vol.65 No.2 2011/02/25
- □ Vol.65 No.1 2011/01/25
- □ Vol.64 No.12 2010/12/25
- □ Vol.64 No.11 2010/11/25
- □ Vol.64 No.10 2010/10/25
- □ Vol.64 No.9 2010/09/25
- □ Vol.64 No.8 2010/08/25
- □ Vol.64 No.7 2010/07/25
- □ Vol.64 No.6 2010/06/25
- □ Vol.64 No.5 2010/05/25
- □ Vol.64 No.4 2010/04/25
- □ Vol.64 No.3 2010/03/25
- □ Vol.64 No.2 2010/02/25
- □ 2010/01/25
- □ Vol.63 No.12 2009/12/25
- □ Vol.63 No.11 2009/11/25
- □ Vol.63 No.10 2009/10/25
- □ Vol.63 No.9 2009/09/25
- □ Vol.63 No.8 2009/08/25
- □ Vol.63 No.7 2009/07/25
- □ Vol.63 No.6 2009/06/25
- □ Vol.63 No.5 2009/05/25
- □ Vol.63 No.4 2009/04/25
- □ Vol.63 No.3 2009/03/25
- □ Vol.63 No.2 2009/02/25
- □ Vol.63 No.1 2009/01/25
- □ Vol.62 No.12 2008/12/25
- □ Vol.62 No.11 2008/11/25
- □ Vol.62 No.10 2008/10/25
- □ Vol.62 No.9 2008/09/25
- □ Vol.62 No.8 2008/08/25
- □ Vol.62 No.7 2008/07/25
- □ Vol.62 No.6 2008/06/25
- □ Vol.62 No.5 2008/05/25
- □ Vol.62 No.4 2008/04/25
- □ Vol.62 No.3 2008/03/25
- □ Vol.62 No.2 2008/02/25
- □ Vol.62 No.1 2008/01/25
- □ Vol.61 No.12 2007/12/25
- □ Vol.61 No.11 2007/11/25
- □ Vol.61 No.10 2007/10/25
- □ Vol.61 No.9 2007/09/25
- □ Vol.61 No.8 2007/08/25
- □ Vol.61 No.7 2007/07/25
- □ Vol.61 No.6 2007/06/25
- □ Vol.61 No.5 2007/05/25
- □ Vol.61 No.4 2007/04/25
- □ Vol.61 No.3 2007/03/25
- □ Vol.61 No.2 2007/02/25
- □ Vol.61 No.1 2007/01/25









