STUDIO VOICE (スタジオボイス)のバックナンバー
2008/10/06発売号
(vol.395)
2008年11月号

■STUDIO VOICE (スタジオボイス)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■STUDIO VOICE (スタジオボイス)の目次
特集
ゲームを作ろう!
非ゲーム・クリエイターのための入門講座
TVゲームが燗熟期を迎えて久しい。
そしてカルチャーの中心部は、生まれたときからゲームに触れてきた世代が担っている。
にもかかわらず、我々がゲームに求めるのは、あいかわらず受け手としての楽しみばかりではないだろうか。
だが、ゲームもまた表現媒体に他ならない。それは、我々の創作欲望を刺激する最後のフロンティアなのだ。
ケータイで小説を書き、デジカメで写真や映画を撮るのと同じように、我々はゲームを作ることができる。
これは、そのための特集である。
●非ゲーム・クリエイターのための入門講座
『ストⅡ』の生みの親、岡本吉起の特別講義
●求む、個人ゲームレベルのゲーム企画!
座談会:飯田和敏×ブルボン小林×森川幸人×伊藤ガビン
●インディーズ・ゲームの爆心地
インタヴュー・神奈川電子技術研究所
●フリーウェア・ゲーム・スピリット
インタヴュー・泉和良(アンディー・メンテ)
●いかにして門外漢はゲームを作れるか?
鼎談:針谷健二郎×メチクロ×林絵美子
●ゲーム研究のフロンティア
インタヴュー・馬場章(東大教授)
●プレイバック!ゲーム黄金期
対談:ピエール瀧×BOSE
●携帯ゲーム、その可能性の中心
インタヴュー:さくまあきら
●Catalogue
強力ディヴェロッパー・リスト
いま有効なゲーム・カタログ
●私がゲームでやりたいこと
宇川直宏/岩永忠すけ/猪子寿之/池田慶
●Artwork:Video Game After Ten Years
FPS/RPG/SF&Robot/Player
●Review&Column
今日だけはヤバいゲームがしたい
ゲーム化する現実におけるアクティヴィズムのために
ゲームは犯罪か?
いま有効な“アナログ”ゲームとは?
“マイコン”の時代
イデオロギーはゲームを殺すのか?
エロゲーの作り方!
ゲーム作りの門戸を開いた一例
SV CUT UP
FILMS
BOOKS
MUSIC
ART
PLAY
FASHION
PHOTO BOOKS
DESIGN BOOKS
BUT INTERVIEW
葛井欣士郎
SV ART
ART SPACE
横浜トリエンナーレ
クロスレヴュー
PHOTO GALLERY
米田智子
VOICE OF VOICE
ガールと呼べるライン
SV REGULARS
GRAPHICACY work
AUTO-SCENERY
CompoundEyes 石塚元太良
革命のエチュード
SACRED PLACES
SWEET BIOLOG
新連載 映画の神を待ちながら
ラウド・ヴィジョンズ
金剛地デザイン研究所が行く!
神山健治の「映画は撮ったことがない」
松江哲明のトーキョー・ドリフター
怪奇!談話室
パラノイド・ステイツ・オヴ・アメリカ
映画がいちばんエライ!
佐々木敦の絶対安全文芸時評
磯部涼の“THE DORR INTO SUMMER”
バカ田短期大学
SINGULAR DIALOGUES
西村喜廣
ファウスト
ハンス・ウルリッヒ・オブリスト
古謝美佐子
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読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- あーあ
- 投稿日 2009/11/07
- 投稿者 ota
- 高校生
- ★★★★
もはやミニコミしかないのかしら
- 復刊を願う
- 投稿日 2009/09/30
- 投稿者 ミガキ
- 会社員
- ★★★★★
かれこれ20年以上買い続けてきました。サブカルチャーのあれこれを教えてもらいました。毎号の特集も楽しみだったし、作品セレクトも自分の趣味と合ってました。ネットのほうに移行するみたいですが、まだまだコンテンツ不足だし、本棚に並べたいので復刊を希望します。
- 復刊を望む
- 投稿日 2009/08/09
- 投稿者 測道
- コンサルタント
- ★★★★★
もうこの雑誌が読めないのかと思うと残念でしかたない。
- かっこいいですね。
- 投稿日 2009/02/04
- 投稿者 みや
- 大学生
- ★★★★
毎回テーマが違うので、今まで知らなかった世界が見れて面白いです。編集者のこだわりもびしびし伝わってくるかっこいい雑誌ですね。ただ私、この雑誌が初めての定期購読なんで、読むスピードが本が家に来るスピードに追いつけないのが難点ですね。
- 飽きない
- 投稿日 2008/12/25
- 投稿者 カルメ焼き
- 出版業界人
- ★★★★
今月は何の特集で誌面を作ってるのかが気になる雑誌です。創刊当時はインタビュー雑誌でした。猪瀬直樹が連載してました。
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