■ENGLISH JOURNAL (イングリッシュジャーナル)CD付きの紹介
本物の英語だから本物の実力が身につく
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読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 普段の英語学習に最適です
- 投稿日 2011/07/22
- 投稿者 まわし
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
3年ほど英語学習に活用しております。毎号、読者を飽きさせないような内容になっていて、楽しく勉強できております。ハリウッドスターのインタビューあり、時事問題、TOEIC対策、スピーキング対策等多岐に亘る内容です。多聴に、ディクテーションに、シャドーイングに、長文読解に等、いろいろな使い方が出来る教材だと思います。
- この雑誌で勉強しました
- 投稿日 2011/07/15
- 投稿者 gogpfg
- 会社員
- ★★★★ 4.0
英語学習の専門、スペースアルクが出版しているだけあって、とても勉強になります。これのTOEIC特集は役に立つTIPSがあって、スコアアップに役立ちました。CDがついているからか、価格は少々高いですが、毎号きちんと勉強すれば英語の力はつくと思います。
- まだ、レベルの高いところはおおいけど
- 投稿日 2011/05/15
- 投稿者 あいあいあ
- 会社員
- ★★★★ 4.0
かれこれ、2年以上の愛読。レベルの高いインタビューは、時に興味のない話題の時もあるけれど、逆にそれによって話題が広がるきっかけにも。この本に出てくるワードをきちんと覚えていけば、相当な実力になるかと。本全部をきちんとリスニングで理解するには1か月では足りないくらいのボリューム。ちょっと直してほしいのは、英語と日本語は別のページにしてもらいたいかな。
- 偏差値が10伸びました
- 投稿日 2011/01/04
- 投稿者 神奈川高2
- 高校生
- ★★★★★ 5.0
高2です。これを音読すると10カ月で全統模試が偏差値80に!!
- バラエティに富んだ内容
- 投稿日 2010/11/28
- 投稿者 茶
- 無職
- ★★★★ 4.0
著名人のインタビューを聴きとるのは難しいですが、対訳や語注が載っているので何とか頑張ろうと思えます。物語を朗読する「True Stories」や「 Cultural Crossroads」というイギリス人とアメリカ人のトークも面白く、ニュース英語や試験対策もあり飽きません。個人的には、なじみの薄いオーストラリア英語や英語を母国語としない人たちの英語をもっと取り上げてほしいと思います。
■ENGLISH JOURNAL (イングリッシュジャーナル)CD付きの目次

ENGLISH JOURNAL
ENGLISH JOURNAL (イングリッシュジャーナル)CD付き
□
2012/05/02発売号
(現在発売中の号)
【特集】
相手を動かす プレゼンの極意
英語でプレゼン、というと、難しそうなイメージがありますが、実は、話す内容が事前に準備でき、短時間で相手を説得できるという、シンプルで効果的なスピーキングの形なのです。特集では、ビジネスの場でよく遭遇するショートプレゼン例を見ながら、プレゼンの組み立て方から、質疑応答の対応法まで学びます。プレゼンとは縁がない、という方にもスピーキングに役立つコツが見つかります。
◆The Voice of EJ(インタビューのスクリプト&CD ※雑誌に付属)
EJ Interview Vol. 1
ダニエル・ラドクリフ(俳優)
映画「ハリー・ポッター」シリーズで、主役ハリーとともに成長をしてきた俳優ダニエル・ラドクリフ。子役から大人の俳優への脱皮を目指してきた彼が、ハリポタ後の第一作目となる映画The Woman in Blackでの自身の成長について語ります。イギリスの作家スーザン・ヒルの傑作ホラー小説を映画化した本作で、初の父親役に挑んだその手応えを、やや早口で情熱的に語るラドクリフの俳優魂を、イギリス英語でたっぷりとお楽しみください。
EJ Interview Vol. 2
ウォルター・アイザックソン(ジャーナリスト、伝記作家)
アップルの元CEO、スティーブ・ジョブズが2011年10月にこの世を去り、その後すぐに世界同時発売された彼の伝記は瞬く間にベストセラーとなりました。英語による原著を執筆したのが、伝記作家のウォルター・アイザックソンです。インタビューでは、取材をとことん嫌ったジョブズが自らアイザックソンに執筆を依頼した経緯、医療行為を嫌ったジョブズの行動、自らの伝記に対するジョブズらしいかかわり方について語っています。
EJ Interview Vol. 3
ケヴィン・メア(元米国務省日本部長、『決断できない日本』著者)
昨年3月、「日本人は合意重視の和の文化をゆすりの手段に使うと発言した」とマスコミで報道され、日本中の注目を集めたケヴィン・メア氏。ですが、その直後に起きた東日本大震災では、アメリカ軍による東北被災地の救援活動「トモダチ作戦」の調整役として、重要な役割を果たしました。その活動に携わることになった経緯について、また、元アメリカ国務省要員としての観点から見た、日本政府の震災や原発事故への対策について語ります。
Media Voices(NY1、BBC、AFP)
ケイ・ヘザリのTea Time Talk ほか
◆連載
エイゴのこころ/社会人のためのワンランクアップ英語術/教えて、キンバリー!/英米小説最前線(柴田元幸)/奥様のためのTOEIC(R)テスト講座(TEX加藤)/英語ができない病(佐藤良明) ほか
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