■精神看護の紹介
臨床・地域・教育・制度が見える雑誌
臨床現場の工夫・発見、看護管理の方法、教育・研究方法など、メンタルヘルスケアにたずさわる医療者・コメディカルの情報の交差点。
■精神看護を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■精神看護の詳細






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読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 看護師です。
- 投稿日 2012/01/11
- 投稿者 わたがし
- 専門職
- ★★★★★ 5.0
とても勉強になります。また1年間継続購読します。
- 情報収集に役立ちます。
- 投稿日 2011/04/23
- 投稿者 mobin
- 専門職
- ★★★★★ 5.0
精神看護における病院での様々な取り組みが掲載されており参考になりました。
- 勉強になります
- 投稿日 2011/03/10
- 投稿者 わたがし
- 専門職
- ★★★ 3.0
精神科で働いていますが、職場では勉強する機会がほとんどありません。まだ読み込んではいませんが、2年目の定期購読ではもっと集中して読んで勉強したいです。できたら月刊になってほしいです。
- いろいろ勉強になります。
- 投稿日 2010/07/05
- 投稿者 すずこ
- 専門職
- ★★★★ 4.0
今年から精神科病院で働いています。精神科は初めてなのでわからない言葉がいっぱい(笑)「精神看護」を教科書代わりに日々勉強中です。他施設の様子や最新情報も知ることができるのがいいですね。
- 精神看護は難しい
- 投稿日 2009/10/09
- 投稿者 りゅう
- 専門職
- ★★★★★ 5.0
私は精神科での勤務はしたことがないのですが、どの科でも入院した患者さんたちは精神的に不安定になります。この本を読んで精神科に関わらず他の科の患者さんにも援助できる内容が書いてあります!
■精神看護の目次

精神看護
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2012/05/15発売号
(現在発売中の号)
■特集1 徹底取材 スーパー救急で拘束ゼロ
山梨県立北病院の実践から強制治療の倫理について考える
(GUESTS:三澤 史斉/横内 春美/松浦 好徳/内田 勇)
(聞き手:渡辺 雅美/横嶋 清美/本誌編集部)
*座談会(1)どうして拘束ゼロでできるのか?
*スーパー救急病棟まるごと見取り図
*ぶっちゃけ聞きます 薬は?/鎮静は?/ECTは?
*座談会(2)「強制治療」と「医療の質」を考える
*論考 救急急性期治療の身体拘束と医療の質(三澤 史斉)
*付章 調査でわかった「身体拘束が増えている」という事実(小森 晃)
■特集2 きちんと知っておきたい SSRIの複雑な副作用(田島 治)
■特集3 退院支援・地域移行支援の時代だからこそ使いたい『幻聴妄想かるた』
*座談会 なぜ医学書院から『幻聴妄想かるた』? (新澤 克憲/武井 麻子/小宮 敬子)
*私は学生教育に使いたい(穴水 幸子/木挽 秀夫)
*研修で使いたい(臼田 成之)
*当事者研究発祥の地 べてるでも「幻聴妄想でつらいときに使うと落ちつく」(池松 麻穂)
*惜しくも絵札にならなかった傑作集
■研究報告
医療観察法病棟勤務スタッフ830人に調査 ディブリーフィング実施の現状
(岩本 真理/冨田 雄一郎/江口 三貴/小久保 知由起/齋藤 香里/水野 晃靖/神 貴哉/奥井 真弓/小久保 吉浩)
■勉強
4月から障害者の地域相談支援の何が変わるのか(工藤 一恵)
●萱間真美の「この2か月」+「はたらきママン」(13)(萱間 真美)
●30分で学び直し! 抗精神病薬の身体副作用(2)
悪性症候群/誤嚥性肺炎(小林 和人)
●コラム連載(2)
山形県酒田市発、精神科医療アウトリーチ化への道のり(小林 和人)
●『女って大変。』をめぐるリレー連載(2)
精神科看護師の女って大変。(大西 恵)
●趙岳人先生に聞いてみよう! 人間関係のお悩みQ&A(4)
入院時、必ず鎮静をかけるシステムの病院に勤務しています(趙 岳人)
●木挽先生のすべらない精神科実習指導(7)(木挽 秀夫)
●気持ち悪い模様 [最終回]
気持ち悪い模様で、人とつながる(綾屋 紗月)
●べてる新聞『ぱぴぷぺぽ』(85)
■精神看護のバックナンバー
- □ Vol.14 No.6 2011/11/15
- □ Vol.14 No.5 2011/09/15
- □ Vol.14 No.4 2011/07/15
- □ Vol.14 No.3 2011/05/15
- □ Vol.14 No.2 2011/03/15
- □ Vol.14 No.1 2011/01/15
- □ Vol.13 No.6 2010/11/15
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- □ Vol.13 No.3 2010/05/15
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- □ Vol.12 No.6 2009/11/15
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