DUNK SHOOT(ダンクシュート)

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■DUNK SHOOT(ダンクシュート)の紹介

初心者からマニアまで誰でも楽しめるバスケットボール専門誌

世界最高峰のプロバスケットボールリーグ「NBA」の最新情報を中心に、ファン&プレーヤーに役立つさまざまな情報を、迫力ある写真と共にお届けする。読みどころは、毎号趣向を凝らした特集記事、選手の本音に迫るインタビュー、豪華執筆陣による人気連載コラムなど。その他、最新シューズやグッズ、NCAA、ユーロリーグ、日本人選手など、NBA・バスケットボールに関連する旬な情報を幅広く取り上げる。

DUNK SHOOT(ダンクシュート)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:15
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

ペニー
投稿日 2011/10/05
投稿者 アンファニー
会社員
★★★★★ 5.0

今月号のペニーのインタビュー良かったです。皆もう忘れてしまっているかもしれませんが、今でも僕はペニーファンです。ジョーダンより好きです。怪我さえなければ、と思うと悔しいです。

NBAはこれ
投稿日 2011/07/15
投稿者 れぶを
会社員
★★★★★ 5.0

写真の美しさ、情報では、競合誌よりこっちがいいです。来年のシーズンは始まるのかな?ロックアウトで情報が少ないなか、どうやって編集するのか、そっちも注目。

NBAファンの友!!
投稿日 2011/02/09
投稿者 銭やった
会社員
★★★ 3.0

日本では数少ないNBA情報誌。HOOPもあるけど読んだこと無いので比較はできない。きっとHOOPも良い雑誌なんだろう。DUNK SHOOTが読んでて楽しいのはまず旬な選手のインタビュー。特に若手が豊富な気がする。それとデータ。様々な切り口から採点されるのだがこれ面白い。納得いかない採点もあるが、他者と自分の評価に差があることが認識できる。

祝!初選出!
投稿日 2011/02/08
投稿者 NBAjunkie
公務員
★★★★★ 5.0

K.ラブ!キマしたねーウエストが去年お雪辱を晴らしますよ!

日本では最高と思います
投稿日 2010/08/16
投稿者 レブロンやってもたー
会社員
★★★★★ 5.0

NBAに関しては日本で最高の雑誌かと思います。競合誌、一般スポーツ誌とは比べ物にならないほどの情報の正確さです。なにより書き手がNBAに詳しく、楽しんで書いていると察します。写真の美しさ、という点でも一番です。

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■DUNK SHOOT(ダンクシュート)の目次

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ダンクシュート

DUNK SHOOT(ダンクシュート)
□ 2012/05/25発売号  (現在発売中の号)

ダンクシュート2012年7月号
NBA補強戦線2K12
NBAプレーオフ詳報
2012年7月号/No.234
2012年5月25日発売
特別定価800円(税込)


『ダンクシュート7月号』はいち早く補強戦線にスポットを当て、人材とチームの両目線から移籍市場を先読み! 選手の動向予測やチームの強化ポイント、獲得候補など、徹底的に解説・展望していく。熱戦が繰り広げられているプレーオフ2012詳報、NBAファイナル特別企画としてシャキール・オニール特別インタビュー、NBA選手たちを本誌独自の基準で称える『ダンクシュート・アワード』、ケビン・デュラント特集など、今号も旬な企画満載でお届け。さらにデリック・ローズの特製クリアファイルもついてくるぞ!!


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【特別付録】デリック・ローズ 特製クリアファイル

SUMMER PRELUDE
NBA補強戦線2K12

プレーオフが熱気を帯びている一方で、ひと足早くオフを迎えているチームの周辺では補強に関する様々な噂が出始めている。そこで本誌は今夏の補強戦線に注目。注目FAとドラフト候補生をポジション別にチェックしていく【人材編】、下位チームを中心に再建策を探る【チーム編】に分けて、徹底的に解説・展望していく!


【コンテンツ】
<人材編>
*ポイントガード
*パワーフォワード
*シューティングガード
*スモールフォワード
*センター
*オフを賑わすトレード候補たち

<チーム編>
*ニューヨーク・ニックス
*ダラス・マーベリックス
*オーランド・マジック
*ミネソタ・ティンバーウルブズ/クリーブランド・キャバリアーズ
*フェニックス・サンズ/ポートランド・トレイルブレイザーズ
*ワシントン・ウィザーズ/シャーロット・ボブキャッツ
*ブルックリン・ネッツ/ミルウォーキー・バックス/デトロイト・ピストンズ/トロント・ラプターズ
*ヒューストン・ロケッツ/ニューオリンズ・ホーネッツ/ゴールデンステイト・ウォリアーズ/サクラメント・キングス

文/杉浦大介、中島はるの、吉藤宗弘、出野哲也、三尾圭
TEXT by DAISUKE SUGIURA, HARUNO NAKASHIMA, MUNEHIRO YOSHIFUJI, IDENO TETSUYA, KIYOSHI MIO


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HEAVEN or HELL
プレーオフ2012詳報

ついにプレーオフが開幕!! いかにレギュラーシーズンで良い成績を残そうとも、優勝を賭けて争うこの“サバイバルレース”を勝ち抜かなければ意味がない。わずか1チームにしか許されぬ栄冠を手にするのはどこなのか。今号では1回戦の激闘の模様を完全レポートする。


CARMELO ANTHONY SPECIAL STORY
カーメロ・アンソニー(ニックス)/エースの意地

開幕からの不振で地元ファンからブーイングを浴びせられるなど、カーメロは一度どん底に突き落とされた。しかし、ジェレミー・リン、アマレ・スタッダマイアーの離脱後はエースとして孤軍奮闘。プレーオフでヒートに完敗したとはいえ、「NYにカーメロあり」を印象付ける活躍だったと言っていい。来季こそ、故郷ニューヨークをユートピア(理想郷)とすることはできるだろうか?

文/杉浦大介
TEXT by DAISUKE SUGIURA


BOSTON CELTICS BIG3 SPECIAL STORY
ボストン・ビッグ3/色褪せない輝き

ビッグ3結成から5年。ピアース、KG、アレンの3人は、刻一刻と迫りくる終焉の時を肌で感じている。だが、彼らにはまだ終われない理由がある。もう一度チャンピオントロフィーを獲得し、喜びを分かち合うまでは――。

文/ジェシカ・キャメラート、翻訳/千田範子
TEXT by JESSECA CAMERATO/COMCAST SPORTSNET NE, TRANSLATION by NORIKO CHIDA


UTAH JAZZ SPECIAL COLUMN
ユタ・ジャズ/未来への決断

スパーズにスウィープ負けしたとはいえ、若手の成長と粘り強さはジャズの将来を期待させるものだった。今後、群雄割拠のウエスタンでプレーオフを勝ち上がれるレベルにまで上り詰められるのか? 明るい未来へ向け、ジャズは今決断の時を迎えている。

文/カート・クラグソープ、翻訳/千田範子
TEXT by KURT KRAGTHORPE/THE SALT LAKE TRIBUNE, TRANSLATION by NORIKO CHIDA


【1回戦レポート】
<イースタン・カンファレンス>
マイアミ・ヒート×ニューヨーク・ニックス
フィラデルフィア・76ers×シカゴ・ブルズ
インディアナ・ペイサーズ×オーランド・マジック
ボストン・セルティックス×アトランタ・ホークス

<ウエスタン・カンファレンス>
オクラホマシティ・サンダー×ダラス・マーベリックス
サンアントニオ・スパーズ×ユタ・ジャズ
ロサンゼルス・レイカーズ×デンバー・ナゲッツ
ロサンゼルス・クリッパーズ×メンフィス・グリズリーズ

★INSIDE NEWS プレーオフトピックス集

★敏腕記者マーク・スピアーズの1回戦総括レポート


文/杉浦大介、中島はるの、吉藤宗弘、出野哲也、三尾圭
TEXT by DAISUKE SUGIURA, HARUNO NAKASHIMA, MUNEHIRO YOSHIFUJI, IDENO TETSUYA, KIYOSHI MIO


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SHAQUILLE O’NEAL
[NBAファイナル特別企画インタビュー]
シャキール・オニール/シャックが語るファイナルの極意

来たるNBAファイナルの魅力と極意をお伝えすべく、『ダンクシュート』はファイナルを熟知する名選手を緊急直撃! 若き日のコビー、ウェイドとともに数々の激戦を戦い抜き、3連覇を経験するなど計4度チャンピオンに輝いた“重鎮”シャックがファイナルを熱く語る。

インタビュー/マーク・J・スピアーズ、翻訳/大井成義
INTERVIEW by MARC J. SPEARS, TRANSLATION by SHIGEYOSHI OHI

●NBAファイナルMVP白書

●NBAファイナル記録集


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DUNK SHOOT AWARDS 2012
本誌独自選定 11-12シーズンの個人賞を発表!!

シーズン終了後の恒例企画『ダンクシュート・アウォード』が今年も帰ってきた!! 今年度は「ダンクシュート・オブ・ザ・イヤー」「ベストファイブ」「ベストルーキー」など全10部門を設定。いつものように、本誌の独断と偏見で最優秀者を表彰する。もちろん、本家NBAが選ぶ公式な賞とは一切無関係。11-12シーズン、『ダンクシュート』が認定する“ベスト”はこの男たちだ!!


[本誌選出 年間最優秀選手]
KEVIN DURANT
ケビン・デュラント(サンダー)/もう1人のMVP

NBA公式発表による今季のMVPに、歴代8人目の通算3度目の受賞となるヒートのレブロン・ジェームズが選ばれた。しかしもう1人、忘れてはいけない男がいる。MVP投票で2位となったサンダーのケビン・デュラントだ。『ダンクシュート・オブ・ザ・イヤー』に選出したように、本誌はこのオクラホマシティを支える驚異の23歳こそが、今季のMVPにふさわしいと考える。もちろん、レブロンの受賞に文句を言うつもりは毛頭ない。ただ、デュラントがその栄誉に値しないとする理由も、もはやどこにも存在しないのだ。

文/ダーネル・メイベリー、翻訳/千田範子
TEXT by DARNELL MAYBERRY/THE OKLAHOMAN, TRANSLATION by NORIKO CHIDA


[徹底解剖]
KDのここがスゴイ!!
プロスカウトがデュラントの凄さを分析


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SKILL ACADEMY
NBAテクニック講座
VOL.6 ステップバックジャンパー(クリス・/マイアミ・ヒート)

今月はポールの十八番であるステップバックシュートをレクチャーする。たった一歩のステップでフリーの状況を作り出せるこの技をマスターすれば、より簡単に得点を奪うことができるようになるぞ!

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ラブ・バスケットボール
第16回 スティーブ・ナッシュ(サンズ)

ナッシュは今年38歳となったが、そのテクニックが錆び付く気配はまったくない。卓越したゲームメーク能力、正確無比のシュート力、誰もが一目置く天性のリーダーヒップ……。現代NBAを代表する正統派PGのバスケ哲学にズバリ迫る。

文/三尾圭、杉浦大介
TEXT by KIYOSHI MIO, DAISUKE SUGIURA

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NBA LEGENDS’ GALLERY
NBAレジェンド列伝 vol.51
ボブ・クージー/NBAの初代革命家

NBAが創設して間もない1950年代、各球団がファン不足に苦しむなか、突如救世主が現われた。男の名はボブ・クージー。185㎝の小柄なPGはノールックパスやドリブルなど、“魅せる”要素を取り入れたプレーでリーグに新風を巻き起こし、多くのファンの心を鷲掴みにした。また単なるショーマンではなく、キャリアで6度の優勝を経験するなど勝者でもあった。司令塔のお手本として多大な影響をもたらしたクージーのキャリアを振り返る。

文/出野哲也
TEXT by TETSUYA IDENO

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MANIAC RANKINGS おもしろデータスタジアム

EUROLEAGUE ユーロリーグ・ファイナル4レポート

SCORE BOARD 11-12シーズン記録集/全30チーム完全個人スタッツ

STATS LEADER 11-12シーズンのスタッツリーダー

得点王レース辛口批評 コビーはなぜ得点王をあきらめたのか?

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DSプレゼント JULY
夏を先取り! ユニフォーム型Tシャツ大放出


★REGULARS★

★NBA珍百景--Vol.3 ニュージャージーの英雄たち

★SOLE & SOUL 名作シューズ列伝--Vol.3 KOBE TWO

★NBA INSIDE
現地NBAライター通信
ニューヨーク--ブルックリン移転で本格始動した新生ネッツの未来
シカゴ--選手生命を左右する重傷を負ったローズは輝きを取り戻せるか?

★NBA MU-IMIDAS
ムイミダス的MVPは珍プレー王のマギーに決定!

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