調剤と情報

調剤と情報

送料無料!毎号お手元にお届け!

  • 一冊定価:1638円
  • サイズ:A4変型判
  • 出版社:じほう
  • 発行間隔:月刊
  • 雑誌コード:06147

バックナンバー 見本誌

  • 売上ランキング 246位
    (過去最高ランキング:28位 2012年3月)
  • アクセスランキング:431位

発売日: 毎月1日

 


尚、この商品は中途解約できませんので予めご了承ください

ご購入はこちら

  期間 金額 1冊当り 送料 割引率 特典
1年(12冊) 19656 1638 送料無料

目次配信

目次配信とは?

※登録は無料です



■調剤と情報の紹介

時代をリードする薬剤師のための月刊誌

近年、薬薬連携やがん化学療法、ハイリスク薬管理、在宅医療など、薬局薬剤師の活躍の幅はますます広がっています。また、2012年4月には6年制薬学部を卒業した薬剤師が誕生するなど、社会からの期待も高まっています。一方で、全国的な薬局数の増加や登録販売者制度による薬剤師の需要の減少など、従来にはみられなかった問題も浮上しつつあります。そのようななか、正確かつ有用な、信頼できる最新の情報を定期的に確保することは、めまぐるしく変動する時代の流れをキャッチアップする有効な手段といえるでしょう。2012年に発刊18周年を迎える月刊誌『調剤と情報』は、日本薬剤師会監修のもと、薬剤師業務に必要な薬学的・医学的情報、処方せんや調剤技術上の日常的な疑問の解決、新薬をはじめとする医薬品情報をわかりやすくタイムリーに提供し、日常業務をサポートします。★★定期購読をお申込みの方は、もれなく“薬剤師力”を高める無料ウェブサイト「じほうMagPlus」をご利用頂けます。★★“薬剤師力”を高める雑誌連動型無料ウェブサイト「じほうMagPlus」とは・・・(1)2006年以降の「調剤と情報」バックナンバーの検索・閲覧ができます。(2)誌面で掲載された便利な資料がダウンロードできます。(3)更に、第一線で活躍する執筆陣による、「じほうMagPlus」だけのオリジナル記事で知識を深められます。

■調剤と情報の詳細

調剤と情報

調剤と情報の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:11
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

たいへん役に立ちます
投稿日 2010/02/05
投稿者 はるぽん
主婦
★★★★ 4.0

現在、子育て中で業務を離れておりますが、この本で毎月最新情報を入手できるので、たいへん助かっております。いつでも業務に戻れそうです。

大変役立っております
投稿日 2008/06/02
投稿者 しのぶ
会社員
★★★★★ 5.0

以前から勤めている薬局では購読させていただいておりました。最近、表紙のデザインも一新され、内容も良い意味で一般ユーザーにもわかりやすい内容に変化し、新しい薬にも対応がはやく、縁が遠くなりがちなOTCの新製品情報もわかり易く大変参考になります。井の中の蛙にならない為の視野の広がりを得ることができますよ。

新入局薬剤師教育のネタ本に最適
投稿日 2007/12/11
投稿者 Go!Go!Dragons
専門職
★★★★★ 5.0

新入局薬剤師の教育用テキスト作りのネタ本として最適です。「処方・調剤・保険請求のQ&A」「この病気のココが知りたい」「ひと目でわかる薬の作用機序」「実践的問題解決塾」などをメインにテキスト作りに役立てています。また私自身「RXNews」の時事行政情報も分り易くまとめられており、毎号目を通しています。

参考にならない月は無い
投稿日 2007/12/10
投稿者 放蕩薬剤師
専門職
★★★ 3.0

病態など比較的分かりやすく書かれていますね。また、自分の対応している科が無くても、薬事ニュースやレセプト関係のことが毎月載ってくるので不要な月は無いですよ。ただ、病態を純粋に知りたい人や新薬調査に使用しようとする人には無用かも…。そういった意味を加えて星三つにしました。

わかりやすい!
投稿日 2007/12/06
投稿者 うさきち
専業主婦
★★★★★ 5.0

現在は調剤業務から離れていますが、今後、職場復帰するために最新の情報を知っておきたいと思って購読しております。以前勤めていたときに薬局内で読んでいた雑誌の中で、内容がバランスよく、わかりやすいように思います。

あなたも投稿する
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら

■調剤と情報の目次

783236
調剤と情報2012年5月号

調剤と情報
□ 2012/05/01発売号  (現在発売中の号)

特集
副作用をトリアージする


副作用を見極める
 林 昌洋(虎の門病院薬剤部)

これだけは知っておきたい皮膚の副作用
   末木 博彦(昭和大学医学部皮膚科)

アレルギー情報の管理と調剤
―薬剤アレルギー(副作用)カードによるアレルギー情報管理―
   冨岡 謙二(香川労災病院薬剤部),藤谷 憲一(社会保険桜ヶ丘病院薬剤部)
加藤 安宏(静岡県立大学薬学部)

患者の訴えから副作用を見抜く
   髙栁 和伸(倉敷中央病院薬剤部)

医薬品副作用被害救済制度の仕組み
   鬼山 幸生,宮崎 生子(医薬品医療機器総合機構健康被害救済部)

医薬品副作用被害救済制度と薬局薬剤師の役割
   朝倉 恵美子(平成調剤薬局)

【連載】
ガイドラインを薬局店頭で活かす(11)

事例で学ぶ在宅患者ケアのコツ(8)

赤羽根先生に聞いてみよう 薬局トラブル こんなときどうする?(2)

てんびんさんのひとりごと(14)

さらなる疑問を解決! PMDA使いこなし術(2)

薬局ヒヤリ・ハットなくし隊がゆく(20)

目からウロコの調剤技術(2)

新薬くろ~ずあっぷ(134)

薬を極めて服薬指導(14)

OTC医薬品のトピックス(17)

セルフメディケーションQ&A(2)

【レポート】
薬学に関する研究・教育・実務の成果や課題を共有
―日本薬学会第132年会―

脳卒中地域医療連携パスの薬剤シートを作成

多職種協働で支える在宅医療

医歯薬・行政協働で作成した「防災型お薬手帳」



■調剤と情報のバックナンバー

2012年


2011年


2010年


2009年


2008年


2007年


2005年


2004年



最新号

バックナンバー

[調剤と情報のトップに戻る]