■美しいキモノを買ったひとはこんな雑誌も買っています
■美しいキモノの目次
特集・染織の美を訪ねて〔第三回〕
針と糸の芸術「刺繍」
日本人の美意識が求め、育んだ「日本刺繍」のつややかな絹の輝きをご紹介します。優雅で気品高く、人々を魅了し続ける伝統の技法と新たなデザインの調和もみどころです。
初心者のためのきもの入門
第三回『「紬」事始めレッスン』
紬などの織物は、カジュアルに楽しめる「街着」として人気の高いきものです。最近では、よそいき着としてお召しになる方も増えています。そこで、今回は初心者にとって、気軽に楽しめる織りのきものを、シーン別に、帯合わせ例と併せてご紹介します。
40歳の帯合わせ術
第三回『「袋帯」のさまざまな装い』
袋帯は、柄によってフォーマルな装いからカジュアルな装いまで、コーディネートできる帯として数多く作られています。今回は、その袋帯に注目し、さまざまな着こなしを紹介します。
保存版別冊付録
「きものと染織のお稽古教室案内」
自分の好きな色柄を自在に染められたら―― そんな夢への道筋をつけてくれる教室から、染織の課程をもつ専門学校のオープンコースまで。染織、織物、刺繍、手芸、染織体験、着つけと和裁などきもの関係の習い事を網羅し1冊にまとめました。
七五三の祝い着
豪華な京友禅の逸品や西陣御召の裃セットなどお宮参りで祝う「七五三」のきものを、可愛さがさらにふくらむ小物と併せてご紹介します。
色無地のおしゃれ
地紋と繍い紋にこだわって、ちょっと堅苦しい印象のある色無地のきもののおしゃれをセンスアップする方法を紹介します。
披露宴にふさわしい留袖
祝儀の装いに映える、晴れやかで品格のある古典模様の留袖や振袖など、個性が香るフォーマルな装いを紹介します。
秋の装いに、最新羽織集
かつては防寒の役目を担っていた羽織も、現代では風情ある着姿を演出するおしゃれアイテムに。秋を感じさせる着こなしを一堂に集めました。
連載
池田重子の「羽織美人帖」
岩下志麻の「きもの日和」
■美しいキモノのバックナンバー
- □ 2004/11/20
- □ 2004/08/20
- □ 2004/05/20
- □ 2004/02/20
- □ 2003/11/20
- □ 2003/08/20
- □ 2003/05/20
- □ 2003/02/20
- □ 2002/11/20
- □ 2002/08/20
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 美しい雑誌
- 投稿日 2012/05/03
- 投稿者 たけちゃん
- 教職員
- ★★★★ 4.0
有名な女優さん誌面に登場、普段とは違う和の装いで美しいです。さすが、女優さんは着こなしますね。季節感ある特集がくまれ、勉強になりますし、参考になります。とにかく美しいので、着物に少しでも興味がある方は、見ているだけでよい気分になれると思います。
- 母に
- 投稿日 2012/02/16
- 投稿者 ぴのこ
- 主婦
- ★★★★★ 5.0
私の母はとっても着物が好きです。着物にも流行りがあるとかでこの本を参考にして「いまどき」を感じております。本屋さんから購入してきていたのですが、今回こちらから配送していただけることを知り、母へのプレゼントとして購入したいと思いました。
- 知識が身に付く
- 投稿日 2012/02/06
- 投稿者 こその
- 会社員
- ★★★ 3.0
本のタイトル通り、美しいキモノが毎号たくさん紹介されているので、目の保養になります。着物と帯のコーディネートなど大変参考になります。また、着物作りの工程や職人さんの話なども盛り込まれており、一層着物の楽しさや思い入れが強くなったように思います。
- 着物のイベント情報も楽しみです!
- 投稿日 2011/03/05
- 投稿者 ゆき
- 会社員
- ★★★ 3.0
素敵な着物だけでなく、着物関係のイベント情報も楽しみです。美術館に行く際にもとても参考になっています。
- 美しいキモノのファンです
- 投稿日 2011/02/23
- 投稿者 kumita
- 主婦
- ★★★★★ 5.0
少しお休みしておりましたが、最近またキモノ熱が過熱・・・イエ、沸騰中(笑)『美しいキモノ』は季節ごとのステキな着物の参考に、そして完璧とも言えるモデルの方々の美しい着姿を拝見できるのも楽しみです。和装の勉強のため、今回こちらで2度目の定期購読をお願いしました。自信を持って着物を着こなせるよう日々励みたいと思います。
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