■映画芸術の目次
特集 話題作を観る『雪に願うこと』『ゲルマニウムの夜』『やわらかい生活』
根岸吉太郎、大森立嗣、寺島しのぶ、伊勢谷友介
「追悼・鈴木尚之」佐久間良子、中村嘉葎雄ほか
足立正生、ポスト・シオニズムを語る
■映画芸術のバックナンバー
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 井の中のやっかいな蛙
- 投稿日 2010/02/02
- 投稿者 しまやん
- 会社員
- ★★ 2.0
毎年毎年、ワースト作品に一貫性がないのう。ってか、データが量的に少なすぎ。映芸ダイアリーズと「映画芸術」編集部で、いくらでも調整/操作できんじゃん。実際、「空気人形」がなぜワーストなのかよくわかんね。それこそ、「おくりびと」以上に不可解。納得させなくていいから理解させねば。…評論家の仕事ってそこだよねぇ?
- 映画の本質に迫る雑誌
- 投稿日 2009/08/12
- 投稿者 MICHIRU
- 会社員
- ★★★★ 4.0
送り手も受け手もコマーシャリズム内での価値観を共有するような情勢にある中で、グッと映画の本質に眼差しを向けるような編集方針が、地味ではあるが評価できる雑誌。
- 日本映画を見直す
- 投稿日 2009/07/09
- 投稿者 QP
- 自営業
- ★★★★★ 5.0
映画を扱った他誌と比べてみて下さい。意図的に逆の評価をしているわけではありません。日本映画の質を高めるために、理論的に、日本映画評、対談などの企画がもり沢山です。書店に並ぶことが少ないのでこのサイトの利用は良い購入機会となります。







