■アイデアを買ったひとはこんな雑誌も買っています
■アイデアの目次
総特集:グラフィックデザインはいかにして可能か
惑星的な規模で拡張を続けるテクノロジーの激動的な変化が人々の生活世界を侵食し,コミュニケーションの複雑性と不確定性が前提となった現在。海の向こうで,電子空間の彼方で,グラフィックデザインはいかなる方向へと転換を遂げつつあるのか。ロンドン,ニューヨーク,パリ,アムステルダム,ベルリン,チューリッヒをはじめとする世界各都市より,来るべき時代を切り開く全100組のデザイナーたちがここに集結。多種多様なプロジェクトを圧倒的なヴィジュアルと情報量で完全収録する特大号。新世紀以降のグラフィックデザインのポテンシャルを探る。/デザイナーの仕事場/プロフィール一覧/A DEBATE(討論) アンナ・ガーバー+アンニャ・ルッツ
■アイデアのバックナンバー
- □ No.350 2011/12/10
- □ No.349 2011/10/08
- □ No.348 2011/08/10
- □ No.347 2011/06/10
- □ No.346 特大号 2011/04/09
- □ No.345 2011/02/10
- □ No.344 2010/12/10
- □ No.343 2010/10/09
- □ No.342 2010/08/10
- □ No.341 2010/06/10
- □ No.340 2010/04/10
- □ No.339 2010/02/10
- □ No.338 2009/12/10
- □ No.337 2009/10/10
- □ No.336 2009/08/10
- □ No.335 2009/06/10
- □ No.334 2009/04/10
- □ No.333 2009/02/10
- □ No.332 2008/12/10
- □ No.331 2008/10/10
- □ No. 330 2008/08/10
- □ No.329 2008/06/10
- □ No.328 2008/04/10
- □ No.327 2008/02/10
- □ No.326 2007/12/10
- □ No.325 2007/10/10
- □ No.324 2007/08/10
- □ No.323 2007/06/10
- □ No.322 2007/04/10
- □ No.321 2007/02/10
- □ No.320 2006/12/10
- □ No.319 2006/10/10
- □ No.318 2006/08/10
- □ 317号 2006/06/10
- □ No.316 2006/04/10
- □ No.315 2006/02/10
- □ No. 314 2005/12/10
- □ No.313 2005/10/10
- □ No312 2005/08/10
- □ No.311 2005/06/10
- □ No.310 2005/04/10
- □ No.309 2005/02/10
- □ No.308 2004/12/10
- □ No.307 2004/10/10
- □ No.306 2004/08/10
- □ No.305 2004/06/10
- □ No.304 2004/04/10
- □ No.303 2004/02/10
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 宝物!
- 投稿日 2011/06/24
- 投稿者 pikapika
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
雑誌にしては高額ですが、どの号も想像力を刺激してくれる宝物です。
- 見ていて良い刺激になる
- 投稿日 2010/11/13
- 投稿者 ピグ☆マ太郎
- 会社員
- ★★★★ 4.0
値段は高いけど内容は価格以上だと思う。優れたデザインや楽しいデザインがこれだけ一気に見られる本は無いし、見ていて刺激になるため新しいアイデアが浮かぶ場合もあってかなり気に入ってます。
- デザインのネタに
- 投稿日 2009/08/27
- 投稿者 あんこ
- 自営業
- ★★★★ 4.0
特にデザイン関係の仕事をしているわけではないのですが、この雑誌をたまにパラパラとめっくていると、タイトル通り、アイデアが浮かんできます。
- もう品薄ですね
- 投稿日 2009/08/16
- 投稿者 nas545
- 自営業
- ★★★★ 4.0
グラフィックデザインの参考になります。横尾忠則、手塚治虫もまた読んでみたくなりました。
- なかなか
- 投稿日 2008/03/16
- 投稿者 丼村屋
- 大学生
- ★★★★ 4.0
アイデアというだけあって、ネタ帳を買っているかんじですね。面白いものいっぱい載ってます。号ごとに特集テーマがけっこう違うので、最初はバックナンバーから自分の興味に合った1冊を探して買ったほうが良いかなと思います。そんなこと言う自分は定期購読者ですがね。







