日経ビジネス

ビジネスリーダーが選ぶNo.1経済・経営情報誌 !毎号お手元にお届け!

  • 一冊定価:650円
  • 出版社:日経BP社
  • 発行間隔:週刊

発売日: 毎週月曜日

 


この雑誌は日経BP社との直接契約になります。新規申込の受付は当サイトにて承りますが、継続購読に関しましては、日経BP社よりご案内がございますので、そちらをご確認下さい。

ご購入はこちら

  期間 金額 1冊当り 送料 割引率 特典
5年(250冊) 72500 送料無料
3年(150冊) 48500 送料無料
1年(50冊) 23000 送料無料



■日経ビジネスの紹介

「日経ビジネス」は激動する経済の行方をいち早くあなたにお届けします。

日経ビジネスはあなたの仕事に直結する価値ある情報をお届けする 週刊ビジネス誌。50人を越える編集スタッフが、 多忙な読者の目や耳となり、日々の決断に役立つ、 新しい視点と発想を毎号お届けします。 その誌面内容は、ビジネスリーダーから圧倒的 な支持をいただき、読者数日本No.1のビジネス誌として、 他の追随を許さない信頼を得ております。 時代を読み解き、明日への成長のヒントを 提供する日経ビジネス。激動する経済の行方をいち早くあなたにお届けします。 ※2008年 日本ABC協会認証部数 経済・経営誌で最大部数

■日経ビジネスの詳細


この雑誌の申込みにつきましては、他の商品同様ご購入可能ですがご契約は日経BP社との直接契約となります。富士山マガジンサービスは購読料金の受け取りを代行しています。
ここでの年間購読のお申し込みは、新規のご購読で日本国内専用とさせていただいています。
中途解約の場合は1冊定価(税込)×送付済冊数で精算させていただきます。
ご登録いただいた住所やE-Mailアドレスなどは、日経BP社からの事務連絡にも使わせていただきます。なお、これ以外に日経 BP社および日経BPグループ会社から、各種ご案内(刊行物、展示会、セミナー等)やアンケート、広告主等の製品やサービスのご案内をさせていただく場合があります。ご同意の上お申し込みください。


日経ビジネスの読者レビュー

  • 総合評価:★★★★
  • 投稿数:187
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

ビジネスマンのバイブル
投稿日 2012/02/02
投稿者 先端コラムニスト
教職員
★★★★★

ビジネスマンのバイブルです。これほど目まぐるしく変わる毎日は、仕事や就寝時間も見えないところで変化が起こっている。それらをタイムリーにとらえるのはとても難しい。でもその差が仕事の差になってしまいます。少しでも早く情報を捕まえ、それを認識することは今のビジネスマンにとって大事なこと。月一発行、2週間に一度の発行の雑誌なんて、得るところはありません。新聞は日経、情報雑誌はやはりこれでしょう。

2012.1.16 経営新潮流
投稿日 2012/01/17
投稿者 がまてんぐ
会社員
★★★★★

マネージャーを助けるトラッカーの記事の中で、トラッカーが造語だと書いてありますが、昔から狩猟などで使われている言葉で、ネイティヴ・アメリカンにはトラッカーという仕事があって、ずばり「追跡役」です。

常識として
投稿日 2011/12/04
投稿者 MS
会社員
★★★★

社会人としての最早常識として。

面白かった
投稿日 2011/08/29
投稿者 花より男子
会社員
★★★★

興味を魅かれる記事が多い。特に、頑張ってる日本人(企業)に焦点を当てた記事が面白い。特集等も読んでてわくわくする記事が多いのでお気に入りの一冊です。値段がもう少し安いとありがたい。

無難におもしろいです
投稿日 2011/07/15
投稿者 gogpfg
会社員
★★★

取り扱う内容が多岐にわたっており、トレンド感があって、それほど難しくなくて、読みやすい雑誌だと思います。世の中はこうなっていたのかーと思います。定期購読すると、毎週毎週届いて、読むものがなくなることがないのもいいですね★

あなたも投稿する
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら

■日経ビジネスの目次

754443

日経ビジネス
□ 2012/02/13発売号 

2012年2月13日号

■特集 資産逃避

日本を見限る個人マネー(022p)
日本の将来に不信を抱く個人マネーが、静かに海外へ逃避している。
今まで投資に縁遠かった人も、日本経済の脆弱性を認識し始めたと言える。
虎の子の財産をどう守ればいいのか。個人マネーの新しい流れと、その背景を追った。

揺り起こされた個人マネー 国境またぎ、西へ南へ(024p)
case1 香港 若手実業家、手荷物で700万円
case2 マカオ 会社設立し節税、将来はタイ移住も
case3 シンガポール 教育水準の高さに引かれ、移り住む
case4 オフショア ・ ファンド 国民年金は払わず 「自分年金」 作る
福田浩彦 [福田税理士事務所 代表] に聞く 税務当局、海外資産の把握に動く
世界投資マップ 資産逃避先、世界に広がる(030p)
こんなに身近になった個人の海外投資(032p)
[その1] 外貨を操る
人民元を買う/ブラジルレアルを買う/マイナー通貨にも分散/FXで安く外貨両替/
ドル払いもできるカード/外貨を 「借りる」 のも一手
[その2] 海外に投資する
ETFで手軽に分散投資/ゼロクーポン債で “節税” /税金が有利な外貨MMF
[その3] 外銀を使う
 日本で海外口座開設/共同口座を利用/富裕層向けサービス
識者に聞く 「日本離れ」 の今後(040p)
土居丈朗 氏 [慶応義塾大学 経済学部 教授] 適度な資産フライトは分散投資のため必要
加藤 出 氏 [東短リサーチ 取締役 ・ チーフエコノミスト] 資産のみならず人材流出も痛手



■特集 「日本品牌」 に陰り 米中がトップ 3に

「ブランド ・ チャイナ 2012」 を発表(042p)
ブランド力を因子分析 強さの源をひもとく 自動車/電機/食品
ステーキだって食べられる 「上島珈琲」 (044p)
岐路に立つ日本ブランド 迫る韓中に備えよ 中国でもCSRがブランド力に影響(050p)


■時事深層

家電ニッポン、崩落 パナソニック、ソニー、シャープ大赤字(008p)
自動車、円高でも反転攻勢 コスト削減で利益捻出、トヨタは大増産(010p)
オリンパス巡り、3社が争奪戦 富士フイルム、ソニー、テルモの思惑(011p)
東電問題の陰に枝野 ・ 橋下の暗闘 次期衆院選の一大争点に浮上も? (012p)
さまよう共和党の行く末 ロムニー 氏 リードも大統領選に不安(014p)
羽田、 「真の国際化」 の波紋 発着枠拡大で成田が空洞化する? (016p)
年金問題、ドミノ倒しの危機 積立金のさらなる取り崩しも(018p)
Nikkei Business INDICATORS 100 労働分配率 海外で稼ぎ、雇用に還元を
山田 久 氏 [日本総合研究所 調査部長] (020p)


■企業

再生の研究 鹿沼グループ (ゴルフ場運営) 危機が磨く顧客目線(058p)


■マネジメント

実践の奥義 一人親家庭の就業/森本宏一 [パソナテック 社長] 在宅ワークで自立支援(078p)


■フィーチャー

技術 & トレンド 新品種米 (上川農業試験場、九州沖縄農業研究センター)
“極上” 目指す北 ・ 南日本勢(088p)


■人

敗軍の将、兵を語る/山岡賢次 氏 [前 内閣府特命担当大臣 (消費者及び食品安全)]
それでもマルチは悪くない(066p)
編集長インタビュー/加藤修一 氏 [ケーズホールディングス 会長 兼 CEO]
不況だからこそ頑張らない(092p)
旗手たちのアリア/向谷 実 氏 [ミュージシャン ・ 音楽館 社長]
鉄道に安心捧げる音楽家(096p)


■世界鳥瞰

フェイスブック、公開申請したが 持続的成長を疑問視する声も(101p)
ドイツはBRICsにはなれない 競争力に固執も、違いすぎる前提条件(104p)
海外支局リポート 熊野 信一郎 [香港支局]
日本でカジノは儲かるか リゾートバブルを彷彿(106p)


■オピニオン

今週の名言/編集長の視点(001p)
直言極言 「3つのリストラ」 の勧め/水越 豊 [ボストン コンサルティング グループ 日本 代表] (108p)
往復書簡(109p)
有訓無訓/水野彌一 [京都大学 アメリカンフットボール部 前監督]
組織の強化には駒が必要 戦術だけでは勝てない(110p)


■パーソナル

心と体 診察室 肉離れを起こしたら(072p)
情報源 新社長の仕事術 「生きた情報」 を手にする工夫
佐藤邦彦 [リコー ジャパン 社長 兼 CEO (最高経営責任者)] (074p)
本 新刊の本棚(075p)

[日経ビジネスのトップに戻る]