■母の友の紹介
子どもに関わるすべての人へ-「母の友」は《これからの子育て》を提案します。
子育て真っ最中の親にとっては、なにもかもが新しい体験です。「母の友」は身近な気になることを取り上げ、わかりやすく問題を考えて、暮らしに生かせるヒントをお伝えします。毎月の特集ページの他、日常の何気ない子どものつぶやきを捉えた「こどものひろば」や手作りの小物やおやつの作り方を紹介する連載コラム、「ぐりとぐら」や「魔女の宅急便」といった数々の名作を生み出したお話のページ、子どもの体と健康を考えるコーナーなど、盛りだくさんの内容です!
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- ほっとします
- 投稿日 2012/01/20
- 投稿者 もぐりん
- 専業主婦
- ★★★★★ 5.0
子どもが2歳になってから毎号買っています。いわゆる育児雑誌ではなく、絵本の情報やお話、社会のこと、こどもにまつわる様々なことをテーマにしてあります。サイズも文章もちょうどよく、ちょっとした時間に読めます。育児の息抜き、楽しみです。
- 育児中のほっと一息に
- 投稿日 2011/04/24
- 投稿者 きいろん
- 会社員
- ★★★ 3.0
目にも心にも優しい雑誌です。読後、穏やかな気持ちになれます。また、悩みが自分だけじゃないんだなぁと感じられる本です。
- 一見地味ながら
- 投稿日 2010/08/23
- 投稿者 さち
- 専業主婦
- ★★★★★ 5.0
隅から隅まで読み応えのある雑誌だと思います。現在2歳の子どもが生まれてからいろいろな育児雑誌を手にしましたが、現在目を通しているのはこちらと「のびのび子育て」のみです。色々な子育てがあっていいんだなあと肩の力を抜いてくれる本です。
- 子育て中の私に最適な本
- 投稿日 2010/04/19
- 投稿者 りん
- 専業主婦
- ★★★★ 4.0
比較的簡単な言葉でかかれていて、薄いし軽いので、すぐにいつでも読めるし、育児のことだけではなく、料理、本のことなども書いてあって、読んで楽しい本です。
- 読んでみると納得する雑誌
- 投稿日 2009/10/03
- 投稿者 アンジュール
- 主婦
- ★★★ 3.0
特集のタイトルをざっと見ると、あまり興味を惹かれないし、「母親向け雑誌になぜこんな特集なんだろう?」と思っても、内容を読むとなるほどと納得してしまう、という不思議な雑誌です。内容は幅広いのにすべてが興味深く感じられます。
■母の友の目次

母の友
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2012/05/02発売号
(母の友 2012年6月号)
[特別記事]肥田舜太郎さん 九十五歳が見たヒロシマとフクシマ
広島で被爆し、以来被爆者の治療と支援を続けてきた医師、肥田舜太郎さんは、放射能が人間に及ぼす影響の貴重な生き証人です。福島の原発事故後、経験のすべてを伝えるべく、精力的に活動を続ける肥田さんのメッセージを掲載します。連載「絵本作家のアトリエ」は、『ぼく、だんごむし』他の作者、80歳のたかはしきよしさん。












