パッチワーク通信のバックナンバー
2008/08/22発売号
(Vol.146)
パッチワーク通信
■パッチワーク通信を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■パッチワーク通信の目次
秋をたっぷりと盛り込んだ一冊です。色も装いも秋づくし。日本人好みの紫色や、紅葉や収穫を感じるトープがページを埋め尽くします。
季節特集「オータム・トープ」
「トープキルト」という呼び名を小誌が2003年に、初めてご紹介してから5年が経ちました。以来、雑誌を通して大切に育ててきたこの名称は、日本にとどまらず、世界に旅立ち、今では『新しい日本のキルト』の代名詞となり、知られています。
これまで様々な「トープカラー」を提案してきましたが、この秋またひとつ、新鮮な色合い「オータムトープ」を加えたいと思います。イマジネーション溢れる、秋の豊穣の色世界は、スパイスカラーがポイントです。
特集 2:「パープルのキルト」
ラベンダー、スミレ、桔梗・・・。麗しい紫は花の色。
日本人好みのパープルをキルトに。
紫は大人の色。洗練された作品が並びます。
特集3 :旅「サンクトペテルブルグ」
世界で注目を集めるロシアキルト。ロシアで最も優雅な街、サンクトペテルブルグの3人の才能あるキルト作家を訪問し、「ペテルブルグスタイル」のキルトを探ってみました。
●アメリカで人気集中! 復刻ミニチュアアンティークキルト
近年、アメリカで流行しているのが、アンティークキルトを忠実にミニチュアサイズに復刻すること。ペーパーファンデーション・ピーシングによる方法をミシンキルトのエキスパート、倉石泰子さんに教えていただきます。
秋の夜長を楽しむのにぴったりの手作りや読み物満載!!
●パドューカは今年も花盛り
●この秋注目!「大きめBAG]
●人形とあそぶ秋
●新連載「Nippon Quilter’s Club」
●好評連載中「斉藤謠子&船本里美の 新・トープカラーレクチャー」
●好評連載中「小関鈴子のカラーイメージ・レッスン」
●好評連載中「若山雅子のMy American Quilt」
■パッチワーク通信のバックナンバー
- □ No.166 2011/12/22
- □ No.165 2011/10/22
- □ No.164 2011/08/22
- □ No.163 2011/06/22
- □ No.162 2011/04/22
- □ No.161 2011/02/22
- □ No.154 2009/12/22
- □ No.153 2009/10/22
- □ No.152 2009/08/22
- □ No.151 2009/06/22
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- □ Vol.148 2008/12/22
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- □ Vol.145 2008/06/22
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- □ Vol.143 2008/02/22
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 丁度いいレベルの雑誌
- 投稿日 2012/03/30
- 投稿者 よつば
- 専業主婦
- ★★★★ 4.0
マンスリーキルトの連載を目当てに購読しました。すぐに作れそうな小物から大物まで、幅広いレベルに対応してくれていると思います。パッチワークが好きな人だったら見ているだけでも十分、目の保養になるはずです。購読しても損はしていません。
- パッチワーク通信
- 投稿日 2011/02/11
- 投稿者 KE
- 主婦
- ★★★★★ 5.0
趣味で、パッチワークをしています。作品作りに際し、ちょっとしたヒントが掲載されており、とても参考になります。掲載されている作品を見るのも、毎回楽しんでいます。
- 見ているだけですが・・・
- 投稿日 2008/08/22
- 投稿者 キルトまま
- 主婦
- ★★★★★ 5.0
まだ初心者なので小物しか作れませんが、見ているだけで幸せを感じます。
- パッチワーク通信
- 投稿日 2008/05/17
- 投稿者 Quilt Lover
- 主婦
- ★★★★★ 5.0
キルトを始めて以来、10数年間ずっと愛読しています。キルトショーの案内など役にたちます。また、写真がとてもきれいで、キルト制作に参考になります。
- 初めて購入してみて
- 投稿日 2008/05/10
- 投稿者 ひまわり
- 専業主婦
- ★★★ 3.0
落ち着いた色合いの作品がたくさん載っており、たのしめました。配色の勉強のコーナーや通信販売のページも充実しています。
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