パッチワーク通信のバックナンバー
2008/12/22発売号
(Vol.148)
パッチワーク通信

■パッチワーク通信を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■パッチワーク通信の目次
「新しさ」「奥深さ」を追求する内容が詰まったパッチワーク通信148号です。お正月にちなんだテーマから、ひな祭りや、真冬を楽しむ手作りまで、たくさんのお楽しみアイディアが詰まった一号です。
[主な内容]
Japan Quilts Sepcial
「懐かしく、愛おしい、日本の布たち」
大胆と繊細。絢爛と粋。着物の時代は遠くにあっても、美しさを愛でる気持ちは今なおここにあり。
148号、巻頭を飾るのは「ジャパンキルト」。年の初めに小誌がお届けするのは、新鮮な「日本」のキルトです。ことさらに日本を強調するのではなく、色や形で提案する洗練のキルトのかたち。日本の器をキルトに表現するアイディアもご紹介します。
特集2 :旅「ミシシッピー州、アメリカ」
アメリカ、ディープサウス(深南部)、ミシシッピー州 。かつてプランテーションで富み、南北戦争の戦場となり、公民権運動の嵐が吹き荒れた。その地の女性たちは歴史の変動の影でキルトを縫い続け、その伝統は今でも大切に守られている。これまであまり知る機会のなかったアメリカキルトの再発見の旅。
特集 3:「冬服を着たスー」
着せる服をアレンジすることは「サンボンネットスー」のキルト作りの楽しみのひとつです。
今回は暖かな装いのサンボンネットスーを集めました。冬の季節も可愛いスーのキルトと一緒にいたい!!
新鮮な楽しさを追求した2月号です。
●スローに過ごす丑の年
●ひいなのままごと
●ヨーロピアントープ
●フレンチナイーブキルト
●新連載「Nippon Quilters’Club」
●最終回「斉藤謠子&船本里美の 新・トープカラーレクチャー」
●好評連載中「小関鈴子のカラーイメージレッスン」
●好評連載中「若山雅子のアメリカンキルトメモリー」
■パッチワーク通信のバックナンバー
- □ No.166 2011/12/22
- □ No.165 2011/10/22
- □ No.164 2011/08/22
- □ No.163 2011/06/22
- □ No.162 2011/04/22
- □ No.161 2011/02/22
- □ No.154 2009/12/22
- □ No.153 2009/10/22
- □ No.152 2009/08/22
- □ No.151 2009/06/22
- □ No.150 2009/04/22
- □ No.149 2009/02/21
- □ Vol.148 2008/12/22
- □ No.147 2008/10/22
- □ Vol.146 2008/08/22
- □ Vol.145 2008/06/22
- □ Vol.144 2008/04/22
- □ Vol.143 2008/02/22
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- パッチワーク通信
- 投稿日 2011/02/11
- 投稿者 KE
- 主婦
- ★★★★★
趣味で、パッチワークをしています。作品作りに際し、ちょっとしたヒントが掲載されており、とても参考になります。掲載されている作品を見るのも、毎回楽しんでいます。
- 見ているだけですが・・・
- 投稿日 2008/08/22
- 投稿者 キルトまま
- 主婦
- ★★★★★
まだ初心者なので小物しか作れませんが、見ているだけで幸せを感じます。
- パッチワーク通信
- 投稿日 2008/05/17
- 投稿者 Quilt Lover
- 主婦
- ★★★★★
キルトを始めて以来、10数年間ずっと愛読しています。キルトショーの案内など役にたちます。また、写真がとてもきれいで、キルト制作に参考になります。
- 初めて購入してみて
- 投稿日 2008/05/10
- 投稿者 ひまわり
- 専業主婦
- ★★★
落ち着いた色合いの作品がたくさん載っており、たのしめました。配色の勉強のコーナーや通信販売のページも充実しています。
- 初心者ですが、
- 投稿日 2007/09/29
- 投稿者 キルトに夢中
- 会社員
- ★★★★
掲載されている作品のどれにも感激です。特に斉藤瑶子さんの作品の色合いや雰囲気が素敵です。
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